紅葉の季節になったので紅葉で有名な犬山にある寂光院(別名もみじでら)に写真を撮りに行ってきました。
綺麗で良いところでした。


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思ったように写真がとれるようになるともっと写真が楽しくなる。
カメラって流れ続ける時間の一瞬を閉じ込めておける機械みたいだな。
外に出るときのレンズはTamron AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VCばかりになってしまった。
18mm-270mmだと広角から望遠まで1本でいて手振れ補正ついてるから便利なのよね。
ワイド端だと実際の見た感じの風景が撮影できる
一番伸ばした270mm望遠だとここまで拡大。
画像が縮小しているので見えないが、画像を切り取ってオリジナルサイズでみると、ナットの形まで見えるぞ。
手振れ補正がきくのである程度の明るさなら、遠くを撮影してもきれいに見えるね。人の目で見えないものが見えるのが面白いな。
フォトログってかっこいいなと以前から思っていまして、EOS Kiss X3を買ったのをきっかけに自分もフォトログをかいてみることにしました。
カメラの基本がまだよくわかってないので綺麗に撮る以前にできるだけリアルな写真を撮りたいと思いまして毎日カメラで遊んでいます。
レンズはTamron AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VCを使って撮影しました。広角から望遠までこれ一本でいけるので荷物が多い野外パーティの時には助かります。
会場は静岡の天竜の山奥のキャンプ場で名古屋から3時間半くらいかかりました。
杉の山の中に切り開いて作ったようなキャンプ場で高い杉の木が沢山あり昼間でもうっすら暗いくらい深い森の中できもち良い場所でした。
セカンドステージの近くに自分たちのテントを建て、晩ご飯の準備をしているうちにセカンドステージから音がではじめました。
レゲエやチルなど緩い感じの音ででいい感じです。
メインステージを見に行くとくるくる光るものが・・・。
ルミカのポイでした。
メインステージはこんな感じ。さすがSBSさん。ステージもしっかりデコがしてあります。
自分の出番は朝5:30から7:30からなので友達に挨拶したり、写真を撮ったりしてあそびました。
暗いところでの赤ちゃんの撮影って本当に難しい。光る物を追っかけて動き回るのでシャッタースピードを長くするとブレブレになってしまう。結局ISO3200の高感度モードで撮影したのが一番綺麗でした。
セカンドステージのGREEN STAGEの中心にはくるくる光る光の玉が森をぐるぐる照らしていて幻想的な雰囲気
僕の出番は朝5:30からで7:30までの2時間。気持ちいいハウスからチルまでというセットで気持ちよくやらさしていただきました。気持ち良い環境でDJができるのはやはり最高ですね。