最近はメインをMacに使っているのだが、トレードのチャートなどのソフトはWindowsしかないためMacからRemoteDesktopでWindowsマシンを利用していたのだが、プログラミングをしてたりするとどうも画面がせまくてめんどくさいので、トレード用に1920×1200 24インチを買ってみた。
普段電源をいれいてるコンピュータはMacのほかに2台あるのでそれらをマックから操作できるように設定してみた。
SynergyをPCとMacにインストール。Macにつながっているキーボードマウスを共有したいのでMacをサーバにしてPCをクライアントにした。
こことかぐぐればいくらでもでてくるので割愛するが、自分の設定をメモ
section: screens macbookpro.local: kabu-machine: freeek.jp: end section: links macbookpro.local: right = kabu-machine kabu-machine: left = macbookpro.local right = freeek.jp freeek.jp: left = kabu-machine end section: aliases end
Macの右に2台のPCをつないでみた。MacbookPro本体のモニタを含めて4つのディスプレイをマウスカーソルが横断できる。もちろん違うコンピュータにウィンドウはドラッグできないけど、クリップボードは渡せる。
初めて縦にできるモニタつかってみてるけど、結構良いね。

追記
Windowsで漢字変換が効かないことがわかって設定を変更
自分のMacのキーボード環境はちょっと特殊でPC用キーボードRealforceUSBにWinK for OSXというドライバでやっている。Synergy経由でPCを利用したときに記号は問題なかったのだが漢字入力がきかないのが判明。
ここを参考にSyngergy日本語版と、秀CAPSをいれて漢字変換をキーボードで動作できるようにした。


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久しぶりにPCを組み立てた
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