世界初のクラブイベントiPhoneアプリ”FREEEK iPhone App 2.0”のリリースも間に合い、FREEEK T-shirtに関するNEWSをiPhone Appに更新したり次回のポスターを印刷したりして、色々とヤリきった感もあった状態でのFREEEKでした。
[FREEEK] FREEEK T-shirts
[iPhone] FREEEK iPhone App 2.0 on iTunes App Store!!
FREEEK iPhone Appの新バージョンがAppleから承認されてiTunes App Storeからリリースされました。
FREEEK iPhone App は世界初のクラブイベント用iPhoneアプリケーションです。
ダウンロードはコチラから(無料)
FREEEKについて書いてあります。
以下、開発の思い出。
FREEEK iPhone App 1.0のリリースの時は、tAkatronixさんに全てを任せていたのですが、、、。(まぁ、手の出しようのない次元なのでw)
今回のFREEEK iPhone Appに関しては、DJ NAGiSAも開発に関わらせて頂きました。
もちろんプログラミングとかを出来る訳ではないので、アイコンとか壁紙などのデザイン面を担当しました。
ファイル名を小文字や_を使って保存するという概念も脳に無かったり、pngって何!?位のITリテラシーだった訳ですが、そんな僕にも優しく指導をしてくれたtAkatronixさんに感謝感謝です。
今でもプログラムがどういう仕組みで動いているかは全く分からないですが、開発中はPhotoshopのテクニックを勉強したり常に新しい事にチャレンジするって感じで試行錯誤しながら色々とデザインとかをさせて頂きました。
自分が作りたいイメージを目に見える世界に落とし込んでいくというのは、パソコンを使ったアートだなぁと感じました。
アプリ全体のトータルデザインをイメージしながら、バランスを崩さないように少しづつパーツを作っていく感じで”アッチを立てるとコッチが立たず”的な事で心が折れそうになったりw、誰も気に留めないようなpixcel単位の細かい調整にやたら時間がかかったりして奥深い世界だなぁと感じました。
photoshopとかのテクニックも”ググって勉強&ググって実践”を繰り返しながら新しい発見(初歩的な事ねw)がある毎日で充実した時間を過ごす事が出来ました。
skypeでtAkatronixさんと色々と話をしたりファイルのやりとりをしながら、自宅でリラックス&集中って感じで少しづつ完成に近づいていくのが楽しかったりして、21世紀の仕事って感じだなぁと思いました。
FREEEK Appは無料なので、仕事というよりも21世紀の情報空間でのアート作品な感じなのですが、、、w。
人生で最もエキサイティングでクリエイティブな時間を過ごす事が出来たと思います。
モチロンDJする時もエキサイティングでクリエイティブなんですけどねw。(ドッチも最高の気分にしてくれます。)
という訳で、21世紀のナイトクラビングを提案しているFREEEKらしいiPhone Appが完成したので、iPhoneを持っている人は是非気軽にダウンロード(無料)して下さい。
iPhoneを持っていない人は、iPhoneを契約して下さいw。
tAkatronix & DJ NAGiSAの愛の結晶!?をアナタの iPhoneに是非!!
こんな経験が出来るなんて、、、生まれて来て良かったぁ。(ジェットダイスケ風にしみじみとw)
ダウンロードはコチラから(無料)2回目w
[Diary] 竹屋牛肉店
家族で焼き肉といえばココ!!って感じになっている竹屋牛肉店を紹介したいと思います。
松阪牛一頭買いで、希少な部位も食べれるのが売りです。
こういうのを見て”食の安全”って言葉を連想しますw。
何故かバイクが置いてありますが、店長さんの中でコレだけは置いておきたい的なコダワリがあったんでしょうねw。
店の雰囲気とかも大好きなのですが、何が好きかというと、、、。
店長さんの松阪肉へ対するアツイ気持ちが好きなんです、、、僕w。
詳しくはホームページ(不器用な感じがナイスw)で見て頂きたいのですが、ちょっと引用。(ホームページはコチラ)
私は松阪肉のことが大好きなんです
世界一美味しい牛肉である「松阪肉」
三重に生まれたからには
これを発信していきたい
●最高の状態で松阪肉を食べて頂きたい
●もっと多くの方々に三重が誇る松阪肉を食べて頂きたい
●松阪肉の色々な食べ方を提案していきたい
私は、竹屋牛肉店を100年続くお店にしたいと考えております
そして、究極のことを言えば、「文化」にしたいのです
「何を言っているんだ」
と思われるかも知れませんが
それだけ松阪牛に対する想いが強いのです
竹屋牛肉店へ、お越しいただければ
「コダワリ」である
●霜降りに関係なく本当に美味しい松阪牛を選ぶ
●一頭買いするから希少部位が食べられる
●家畜商の資格を持った肉のプロが目利きするから、最高の状態で食べられる
●松阪食肉公社直送の新鮮な内臓肉だから、刺身で食べられる
が分かって頂けると信じております
あなたに、本当に美味しい松阪肉を食べて頂きたい
竹屋牛肉店へのお越しを、お待ちしております
竹屋牛肉店店主 竹谷直記
ねっ!!アツイでしょ!?
僕のFREEEKやHOUSEに対する情熱に似た「何か」を感じさせてくれます。
まぁ、変にコダワリ過ぎるとスコトーマが生まれるので、ちょっとは冷静さも必要だとは感じますが、、、w。
日本の男子が忘れかけている大切なモノを思い出させてくれます。
という訳で、色々な情報はさておきw、いつもの感じでパクついて来ました。
生レバー。盛りつけとかオシャレです。
カルビ。
嬉しい出来事。
”みすじ”と”はねした”は、かなり美味しかったです。
ありがとうございました。
ナポレオンが「フランスの誇り」と絶賛したと言われる(竹屋牛肉店情報)ペリエライム。
究極シリーズ制覇してみたいっすw。
僕の中でハツを塩で頂くのが、ヒットしてて軽くハマっていますw。
あと、生センマイとかも好きです。(僕に興味の無い人にとっては、どうでもいい情報w)
良かったら試してみて下さいませ。
で、竹屋牛肉店さんが、Twitterを始めたらしくて(コチラ)、フォローしたりされたりという情報空間でのコミュニケーション!?があったので、店員さんに「Twitterをやっている人って誰なんですか?」的な質問をしたら「ついったー???」って感じで、何語を喋っているのかも理解出来ていない様子w。
それでも「ちょっと聞いてきます。」的な流れになって、出張帰りの店長さんと初対面(レジでチョロっと絡んだ事はありますがw)。
そして「ホームページ見ましたよ。アツイっすねぇ!!」とフレンドリーな絡みをしてしまう僕w。
なんかテンション上がってきたので、写真を撮らせてもらいましたw。
僕が「肉が好き!!って感じの写真が撮りたいんですぅ。」とお願いしたら、肉を持ってくれましたw。
竹屋牛肉店店主 竹谷直記さん。応援してます。
最後にデザートを美味しく頂いて終了。
清潔感の溢れる店内と心のこもった接客で、DJ NAGiSAファミリーを毎回喜ばせてくれます。
カジュアルかつオシャレに焼き肉を楽しみたい人にオススメです。
是非、竹屋牛肉店ホームページの文章を読んでから挑んでみて下さいw。
竹屋牛肉店
住所 津市高茶屋小森町字水谷344
TEL 059-235-2929
営業時間 11:30~15:00(L.O.14:30)
17:00~23:00(L.O.22:30)
定休日 不定休
[Party] 2010.01.30 Mie Nightlife (MNL) 1st Anniversary Party at Melting pOt Bar
人との縁というのは不思議なもので、久しぶりにMelting pOt BarでDJをさせて頂く事になりました。
で、動画でパーティの様子を紹介。
[Party] 2010.01.16 FREEEK at Plastic Factory
2010年1発目のFREEEKでした。
下の動画で、FREEEKの雰囲気をお楽しみ下さい。(ちょっとピントがあまいトコロが多いような気が、、、orz。)
今回も前回に引き続きFREEEKの様子は、Ustreamで世界同時中継されました。
このカメラが、全世界に繋がっておりました。
配信された動画は、FREEEKのWEBSITEでもチェック出来ます。(→コチラ)
サスガ21世紀ですね。
前回のFREEEKで、僕にオモチャにされそうになったキーボードwもシッカリVJ機材として活躍。
VJ Kokiの映像で、FREEEKが伝えたいメッセージが、、、。
DJブースに並んだMacbook達が、21世紀のナイトクラビングを期待させてくれます。
モチロン音楽もハウスを中心とした最先端のダンスミュージックをプレイしております。
で、SMZ君からスタート。
ナイスで新しい感じのハウスを聴かせてくれました。
で、ビールとか飲みながら楽しく過ごします。
個人的に前日のクラビングの疲れが残っている感じでした。
Andyは、ファンキーでハウシーなプレイを聴かせてくれました。
Andyと愉快な仲間達w。
楽しそうにプレイしているDJを見ると自然と笑顔になりますね。
その後、tAkatronixさんのプレイ。
アゲ気味のエレクトロからロッキンなテイストのハウスで雰囲気を作りつつ、分かりやすい曲でガッチリフロアをひとつにまとめあげた後、ドラマチックなトラックをドロップする感じでお見事なプレイでした。
個人的に気になった曲名とかは、twitterで#FREEEK付きで呟いたりしましたw。
で、僕の出番。
前半は、ちょっとフロアの感じを掴みきれていないなぁ、、、というか、体調がイマイチなのが選曲にも影響してしまっているような気が、、、。
という感じだったのですが、なんとか良い方向にもっていけるように考えながら選曲。
遊びに来てくれたGoto君に「エレクトロなブリブリなの頼みますよぉ。」とか言われたりしたんですが、ソッチ系のトラックを見つける事が出来ませんでした、、、orz。
期待があれば答えたいタイプの人間なので、ソッチの方向にも持って行こうと努力はしたのですが、、、スンマセンです。
その後、なんとかピークな方向に進みつつ、プレイ中にFREEEK CMをVJで流されたりして、余計にハードルが上がったりしながらも楽しくプレイさせて頂きましたw。
で、後半になって良い感じになってきたなぁ、、、ってトコロで、持ち時間も残りわずか、、、。
という訳で、締める感じで選曲を考えて、(ちょっと焦り気味でしたが、、、。)キレイにまとめる事が出来た!?って感じでした。
そして、FREEEK CMで告知した”黒い円盤”は、抽選!?の結果『せんず』さんにプレゼント!!
21世紀に黒い円盤は、黒い円盤としての価値しか無くなるような気もしているので、お部屋のインテリアにでもして頂けたら、、、と思っています。
黒い円盤を見る度にFREEEKでの楽しい記憶がよみがえれば、人生もナチュラルに楽しい方向に進むというマジックが仕掛けてありますw。
おめでとうございます!!
で、Guest DJのQueen Autumnさんに交代。
エレクトロな感じのプレイでした。
プレイ終了後にtAkatronixさんと色々と語ったりして、FREEEKで表現したい世界がより明確になった気がしました。
2010年は、より具体的に目に見えるカタチでFREEEKの世界をより多くの人と共有していきたいと思っています。
是非、楽しみにしていて下さい。
で、DJ Sugimoの出番ってトコロで、トラブルが発生。
という訳で、僕がフォローするような感じで、少しキレイめの曲とかをプレイさせて頂きました。
個人的には、自分の持ち時間で語りきれなかった部分も語れた感じがしたので、ちょっとラッキーな気分に、、、w。
で、しばらくしてDJ Sugimoに交代。
新曲中心でしたが、ヤッパリDJ Sugimoらしさを感じさせてくれるハウスな選曲でした。
本当にDJのプレイする曲は、DJの内面世界を表現しているなぁ、、、と感じさせてくれる選曲で、最後までシッカリ楽しませて頂きました。
FREEEK終了後は、こめっこのメニューで発見した”冷やし中華”に大爆笑wしながら、愉快な仲間と楽しい時間を過ごしました。
で、久しぶりに㌧茶を食べたのですが、調子にのって中華そばも頼んだりしたので、さすがに完食出来ませんでしたorz。
という訳!?で、次回のFREEEKは、2月20日(土) にPlastic Factoryで開催します。
DJ SugimoのミックスCDのプレゼント(数量限定)もあります!!
FREEEKでは、固定観念に縛られない『21世紀のナイトクラビング』という新しい価値観をみなさんと共有していきたいと考えているので、気軽に足を運んでみて下さいね。
新しい音楽との出会いは、きっと新しい場所にあるはず、、、。
2010年もFREEEK-heaven’s music-をヨロシクお願いします。
[Party] 2010.01.15 Fall in about at Club about
FREEEKのtAkatronix氏がプレイするという事で、Club aboutに遊びに行って来ました。
金曜日の夜にも関わらずチャージフリー(入場無料)って事だったので、非常にサイフにも優しい感じです。
最近話題のFREEという本(tAkatronixさんに貸して頂きました。まだ全部読んでいませんが、、、。)に書かれていた言葉を思い出します。
以下、FREEから引用。
”21世紀の無料(フリー)は20世紀のそれとは違う。アトム(原子)からビット(情報)に移行するどこかで、私たちが理解していたはずの現象も変質したのだ。「フリー」は言葉の意味そのままに「無料で自由」であることになった。”
うーん。深いですw。
本質的には、全てが無料でも煩悩をコントロールする術さえ人類が学べば、「無料で自由」という理想的な社会は実現可能だと思っているので、目に見える形で無料のビットを見ると嬉しくなります。
まぁ、誇大妄想や荒唐無稽な事を考えるのが、本物のアーティストの仕事だとも思っているので、これからもイマジネーションをドンドン膨らませていきたいと思っておりますw。
と妄想しながら!?入場してみると名古屋クラブシーンで主流!?のテック・ミニマルなDJがプレイ中。
アナログレコードに1300円とか使っていたら、ドンドンお金が減っていくと思うのですが、、、ある意味リッチですねw。
21世紀になってインターネットで海外の最新のトラックがタイムラグ無しでゲット出来るのに、物理空間で黒い円盤に刻みこまれた波を針で少しづつ削りとりながら物理的な振動を増幅させて客の耳に入れる、、、。
それはそれで、味わい深いかもしれませんが、雑誌レベルの情報でもCDJが主流で、本人のやる気さえあれば誰でも最先端のトラックを使ったDJプレイが出来てしまう時代にあえてアナログにこだわるのは時代の流れに逆行していると思いました。
それでも、アナログならではのプレイを聴かせる事が出来ればアリだと思うんですが、テック・ミニマルを選曲してしまう時点で巨大な情報の波に飲み込まれているなぁ、、、と感じてしまいます。
まぁ、「僕もDJやるぞ!!」と思った時に周りに膨大な数のミニマル・テックハウスDJがいたら、ソッチのほうが正しいと勘違いしてしまう罠w。
21世紀になっても、仮の世界から空の世界への道のりは、長いようですw。(本当は、一瞬で移行可能ってトコロがギャグw)
で、SPARKでDJしたときに喋ったりした麻友さんに久しぶりに出会いました。
チョット見ない間に宇宙人になってましたw。
衣装とかを手作りしているらしくて、クリエイティブに生きていて素敵だなぁと思いました。
その後、学生のお姉ちゃんとペラペラと喋って写真とかを撮ったりして過ごしました。
サラリーマンだとキャバクラでお姉ちゃんと喋るのが普通かもしれませんが、ストリート仕込みのDJ NAGiSAは無料でナイトクラブで喋りますw。
結構、喋ったお姉ちゃんの写真とかをアップしようと思ったのですが、見ず知らずのオッチャンに写真を撮られるのに慣れていないらしく(当たり前w)イマイチなレベルしか撮れてませんでした、、、orz。
これからは、いきなり写真を撮りにかかるのではなくて、軽くコミュニケーションをとってから、怪しくない事wをアピールしてから写真を撮らせてもらうという作戦でいこうと決意しましたw。
女の子をかわいく撮る108の方法(なんちゅう本を読んでいるんだw)という本にもコミュニケーションの大切さが書かれていたので、かわいい女の子をよりかわいく撮れるように修行を続けていこうと思いますw。
で、テック・ミニマルなDJから若干プログレッシブな感じのDJに交代してから、tAkatronixさんの登場。
FREEEKの要素をモチロン含んでいるんですが、結構アンダーグラウンドな感じのクールなトラックが多めにドロップされる感じで良かったです。
FREEEKだと結構アゲ気味な曲のほうが受けるのですが、一般的なクラブシーンではアンダーグラウンドでクールなトラックのほうが受けるようで、そういう事も計算しつつ後半に進むにつれて、フィジカルに踊れる感じのハウスっぽいトラックでクラブっぽい楽しい感じの雰囲気を作ってたと思いました。
しかしながら、単純なリズムトラックしか経験した事のない人間には、控えめなトラックでも未知の音楽に聞こえているようで、未知=恐怖という刷り込みがあるからなのか!?臆病なだけなのか!?って感じで、フロアの反応(効いているのか!?いないのか!?って雰囲気)を見ながら選曲を組み立てるってのも難しそうな感じでした。
情報の受け取り手が、オープンマインドで楽しもう!!ってモチベーションが無いと、DJがどれだけ頑張ってもスベっているように受け止められかねないという恐怖w!?も感じたりしました。
僕的には、tAkatronixさんの選曲はハイセンスでFREEEKとは違う感じで最高だったんですけどねw。
DJが有名とか友達とか知り合いだとか、音楽を楽しむうえで本当はどうでもいい情報に踊らされている人間が殆どなんだなぁと再確認。
カッコイイ音楽がプレイされても、受け取る側がカッコイイと認識出来なければ、それはカッコイイ曲にならない訳で、、、しかしながら、音楽は感じるものだし、ひとりひとりのバックグラウンドも違う訳で、他人に強要されるモノでもないし、自分で気付いていくモノだとも思うので、本物のダンスミュージックに触れる事の出来るチャンスをなるべく多く僕らが作っていく必要があると感じました。
特に若いDJとかは、DJの選曲の組み立て方とかウマイDJのプレイを聞く事は、勉強になると思うのですが、そういう視点で音楽を聞くという事も出来ていない様子。
DJプレイ全体を通して”何かを表現する”というような目的意識と向上心の無いDJが、”DJはカッコイイ”というメディアの情報に踊らされて溢れかえっている時代なのかもしれませんね。(多数派から見れば、DJよりもバンドマンとかのほうが多いのかも!?w)
自分がクラブで楽しく踊ったりハイになったりした事の無いDJが、遊びに来ているクラバーを”そういう状態”に導くのは不可能だと思うので、まずは一流のクラバーを目指してから一流のDJを目指すというほうが、結果的には理想のDJへの近道なのかもしれませんねw。
という訳で、「若者よクラブへ行け!!」を提案w。
で、僕の感じている違和感!?(なぜ楽しもうとしないのか!?的な疑問)を解消する為にお姉ちゃん(19歳女子OL)にインタビュー。
すると、「暗い音楽を聞くのがクール」とか「ハイになっている人を見ると逆にサガル」とか「ひとりで何も考えずにただ無機質な音楽を聞きながらクラブという空間に存在したい」みたいな認識を持っている事が判明したりもしたので、個人的には「こりゃFREEEK-heaven’s music-を浸透させるシステムの構築を急がなければw」って感じましたw。
で、tAkatonix氏のプレイ終了後、tAkatronixさんが「メシ食って来ますわ。」って事だったので、またもやお姉ちゃんと喋ったり(またかよw)して過ごしました。
ギャルギャルしいお姉ちゃんは、オープンマインドな感じでトークもオモシロかったですw。
プログレッシブな感じのプレイで、良い感じにメロディアスで聴きやすかったです。
短い時間ですが、ポイをしているお姉さんの動画。
久しぶりにファミコンに触れました。ツインビー懐かしかった。
人生も壮大なRPGだなぁと感じております。
角川春樹っぽい世界観だと「神がアナタをプレーヤーとして宇宙で遊んでいるゲーム」って感じなのですかねぇw。
修行!?が進むと見えなかった世界が見えるようになって、自由で幸せな状態になれるというゲームって感じに理解しています。
「マネーと生存を結びつけて考える」という勘違いをすると資本主義という20世紀のゲームに貴重な人生の時間を使ってしまうので、注意が必要ですねw。
ほとんどの人間がソコで思考停止してしまうのが、見ててオモシロイのですが、人生の遊び方のルールが変わったという事を誰も教えようとしない(本当に気付いていないのか!?)というのが、競争意識に囚われている人間のコワイところでもありますねw。
2010年になって、思考が現実化するスピードが、ドンドン早くなっているので、脳を活性化する為にも普段からFREEEK DJのDJ MIX(無料)を聞いて未来から過去へ流れている時間を体感しながら人生を楽しみましょうw。
そんな事を考えながら!?「tAkatronixさんが、メシから帰って来ないなぁ、、、。」とソファーでウトウトしていると音が止まって終了。
という訳で、「tAkaさん”しれーっと”帰っていったのねw」とか思いながら、次の日のFREEEKに備えてサラッと(コンビニとか寄りつつ)駅まで寒さに耐えながら移動。
で、twitterで朝焼けがキレイだなぁ、、、とかを呟きながら、電車に揺られてウトウトしているとtAkatronixさんから電話があって「スンンマセン。車で寝てました。捨てて帰った訳じゃないんですよ。」との事w。
「あっ、そういう事でしたか。」
と、最後はスッキリした気持ちになる事が出来ました。
色々と考えさせられる夜だったので、これからも思考停止せずに色々な夜を体験していきたいと思いました。
日本放送出版協会
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[Party] 2010.01.03 RHYTHMHOUSE at RHYTHM
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
今年もDJ NAGiSAとFREEEK-heaven’s music-をヨロシクお願いします。
というわけで、今年最初のパーティーは、RHYTHMという事になりました。
mixiボイスでのSAWAの呟きから情報空間を辿っていくとDJ MORIOKAの名前があったので、ちょっとサプライズ的な気持ちで遊びにいったのですが、、、。
DJ MORIOKAは、インフルエンザで今回は出演キャンセルという事になったそうですorz。
久しぶりに喋ったりできると思っていたので、ガッカリorz。
で、DJ ikuhoのtech house, technoという感じのセットからクラブ初め。
そういう訳だったので、iPhoneで”つみネコ”や”Touch the Numbers”をしたりして時間が過ぎるのを待ちますw
僕はゲームが得意じゃないので、神プレイには程遠いですが、暇つぶしにはオススメのアプリなので良かったら試してみて下さい。
DJ NOLIは結構踊れるトラックをドロップしてくれました。
プレイ前半は、エレクトロハウスな感じの曲とかプレイされて良い感じでした。
その後、2曲位ドラマチック感動系の曲もドロップされて非常に心地よい時間でしたが、フロアの反応とかを気にしたのか!?最終的には、フィジカルに踊れる感じのトラックが連発される感じでした。
個人的には、フィジカルに機能する曲もモチロン大切だとは思うのですが、抽象度の高い楽曲を好む傾向が強いので、若い子達が好む音!?と一応のトレンドみたいなのも勉強出来て良かったです。
で、DJ shujiとDJ NOLIのB2Bの後、DJ MARがプレイ。
フィジカルに踊れる系のトラックがメインでした。
で、お客さんのほうは男子の比率が高めでしたが、お姉ちゃんの写真も撮らなければwって感じだったので、ソッチにフォーカスしてギャル達を撮影w
RHYTHMは若い子が多いです。
写真を撮る時に「何に使うんですか!?」と聞かれたりしました。
そんなにビビる事は無いと思うんですが、、、。
そんな悪い事に使われたりとか、、、あるんでしょうねぇ、、、彼女達の世界では、、、w
「ネットとか繋がってる!?」とか聞いたら「使わないから外した。」的な事を言ってました。
自分で情報を断ち切る勇気があるなんてスゴイっすw 恐るべしギャルw
このケータイをキッカケに僕のiPhoneトークを聞かされたギャル達w
デジタル一眼を持っている人間を見ると雑誌の取材だと脳が勘違いするようでしたw
前回、RHYTHMに行った時にも写真を撮らせてもらったのですが、ピントがイマイチだったのでボツにしてしまってましたw
ちょっとは、撮影のスキルも上がってきたと思いたいっすw
撮影させてくれたギャルには、フリークステッカーをプレゼント。
ありがとうございます。
で、僕と同じEOS Kiss X3をゲットしたSAWAにデジタル一眼の基礎をtAkatronixさんに僕が教えてもらった感じでレクチャー。
「酔っぱらうと全自動しか使わないっすよぉ」「なんすか AVモードって!?」って感じのノリでしたが、F値という概念を説明しながら撮影したりして遊びました。
で、SPEEDLITE 270EXとかを装着してバウンス撮影とかして「おぉー!!」って言わせますw。
その時に撮った写真がコチラ。
汚い灰皿もキレイに写りますw。
そんなSAWAに僕のMIX CDをプレゼント。
その後、SAWAがプレイ。
FREEEK PVで使われてた曲をYou Tubeのコメント欄で質問して教えてもらったりした曲(素晴らしい努力)やFREEEKのWebsiteで知ったというLet There Beとかもドロップする感じで、FREEEKにフォーカスしているDJらしい感じのプレイで好感が持てましたw
若い兄ちゃんとかを踊らせてノリノリのSAWA。
若い兄ちゃん達は、酔っぱらって騒ぎたいらしくテキーラとかガンガン飲んでました。
僕にもそういう時代があったのを思い出しましたが、もうちょっと品があったはずw(と思いたいw)
ちょっと音が出すぎで耳が痛いと思ったりしたので、自分がプレイする時にも注意しないといけないとインプット。
アゲアゲでプレイしながらもチェックするべきトコロのチェックは怠ってはいけないと思うので、気合いの入ったプレイをしながらも冷静さを忘れないようにしたいと思いました。
で、クラブの照明とかも一辺倒だったので、店側も色々と工夫とかして楽しませよう努力が必要だと感じました。
設備が無いのなら仕方無いとは思いますが、あるのなら使わないと勿体ないと思いました。
同じ入場料なら色々と楽しませたほうが、未来にも繋がると思います。
で、SAWAのプレイが終了後、チョロっと喋ってから帰りました。
価値観の違う人間を教育していくという事も必要だと思っているので、田舎のクラブでも学ぶ事はあるし、これからも偏見の心を無くして色々な場所で遊んでいこうと思います。
2010年は、現状に満足してしまっている人間と究極を目指す人間の二極化が、指数関数的に開いていく年になるので、FREEEKをメインに頑張って新しい価値観を作っていこうと思っています。
という訳で、2010年一発目のFREEEKは、1月16日(土)に名古屋今池のPlastic Factoryで開催されます。
iPhoneのFREEEKアプリ(無料)を見せるとディスカウント料金で入場出来るので是非インストールして遊びに来て下さい。
無料のアプリで500円のクーポンをゲット出来るなんて未来ですねw。(モチロン色々なハードルはありますが、ソコがイイw)
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[人物] 苫米地 英人
僕の事を知っている人なら確実に耳にした事があるであろうw、苫米地英人(とまべち ひでと)。
本とか出しまくっているので、そろそろ有名になってきたのかなぁ!?
しかし、本を読まない人やテレビとケータイとコンビニ雑誌しか見ていないにとっては、全く認識されていないんでしょうね。
この人に洗脳されちゃうと、「戦争と差別の無い世界」ってのも実現可能だと気付いてしまいます。
だって、戦争と差別を止めればいいだけなんですよw。出来るでしょ!?やらなきゃいいんだもんw。
反射で「そんなの無理!!」って人は、社会的洗脳の犠牲者という位置づけをされてしまうという、、、恐るべしドクター苫米地w。
で、色々な苫米地本とかを読んでいると資本主義も止めればいいだけという事に気付かされてしまいますw。
無限に印刷出来るマネーで有限の人生を買うなんてオカシイ話ですからね。
支配者さんには申し訳無いのですが、苫米地本を読み解いていくうちに資本主義のカラクリにも気付いちゃいましたw。スイマセンw。
という訳で、凄すぎて理解されていないのが現状!?だと思ったりもするので、DJ NAGiSAも同じ中観論者として25世紀のお経に載っちゃうであろう人間w「苫米地英人」を紹介します。
以下に苫米地さんのブログから経歴をコピペ。
脳機能学者・計算言語学者・計算機科学者・離散数理学者・認知心理学者・分析哲学者・ドクター苫米地ワークス代表・コグニティブリサーチラボCEO
角川春樹事務所顧問・南開大学(中国)客座教授・カーネギーメロン大学コンサルタント・CyLab兼任フェロー
学位:カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)[論文委員会 ハイミーカーボネルCMU、冨田勝CMU(現慶応大学)、スコットファールマンCMU、デビッドエバンスCMU、アレクスワイベルCMU、辻井潤一UMIST(現東京大学)]
なんのこっちゃ分からないと思いますが、とにかくスゴイ経歴の持ち主なんですよねw。
僕が洗脳されているのかも知れませんがw、本とかを読みまくって、苫米地理論を実践しまくっているとスコトーマが外れまくり&抽象度の高い思考がクセになってしまい、、、サラリーマン(現代の奴隷)辞めて夢に向かって突き進むというチャレンジングな人生をスタートさせてしまいましたw。
21世紀の人間は、何かしらのメディアの影響を受けずには、生きていけない動物なので仕方無いですねw。
徹底的に研究&思考を続けた結果、、、どう考えても正しい事が分かったので、実践するしか無くなってしまったんです、、、w。
釈迦やキリストじゃないですが、論理に矛盾が無いってのは、究極ですね。
というか、今まで人生を歩んできて「ドッチでもいい」「なるようになる」ってのが、究極wだとは気付きませんでした。
苫米地本に良く出て来る「スコトーマ」「抽象度」「時間は未来から現在、そして過去へと流れる」って言葉の意味と概念は、21世紀の人類の常識になると考えているので、苫米地英人の本を読んで勉強して下さい。
DJ NAGiSAのオススメは、「本当はスゴイ私」・「新・福音書」・「まずは親を超えなさい」です。
天才は、周りに天才しかいないので、凡人が理解出来ないって事を理解するまでに時間が掛かる、、、らしいですw。
逆説的ですが、結論が「ドッチでもいい」ってトコロを言ったトコロがスゴイんですよねw。
死後とか霊とか喋ってる間にも他にやる事あるでしょ!?って、そりゃそうですねw。
人類は、物質と時間の最小単位まで定義しちゃったんですね。
って事は、、、あとは組合せの問題になってくるので、クリエイティブに生きて、やりたい事をやるしかないんですよ。
僕もソコに気が付いてしまったので、世間の常識に縛られずに自分が「やりたい事だけをやって生きる」という生活を実践するようになりました。
DJ NAGiSAも思いっきり中観論者ですw。ってどんなDJだw。
簡単に言うと「ドッチでもいい」って思ってるだけなので気にしないでね。
上の動画での「存在」の三視点→空観・中観・仮観の説明とかクールです。
「空観」
この世も素粒子のレベルまで行ってみるとヒモの振動状態に過ぎない。
振動していると素粒子、振動していないと真空。
そんだけw。
で、徹底的に空観を極めて、「全ては空だ」と言ってポワーンってしてるだけなら別にいい。
だけど、「空だから何をやったっていい」という勘違い&大間違いをして殺人とかしてしまう人間がいたりする。
徹底的に突き詰めて考えるのは大丈夫だけど、解釈を間違えると無茶苦茶してしまうバカが出て来て人類滅亡。
ダメじゃんw。
「仮観」
この世は実体がある。
物理的実態が未来永劫存在していくという見方。
領土や金は、あればあるほどいい。
なので、土地や金や財宝をゲット&人間を支配しまくって煩悩を満たしまくって、、、人類滅亡。
ダメじゃんw。
「中観」
機能に注目する。
人間一人一人の役割に注目すれば、全ての存在に意味を持たせる事が出来るという考え方。
空観にも仮観にも極端に偏らずにドッチもいい塩梅でバランスのいい感じ。
幸せとか愛とかも脳内伝達物質の状態に過ぎない。
全ての存在は、あるといえばあるし、ないといえばない、ようなモノ。
変な”こだわり”とかが、執着を生み出して苦しんだりするので、気楽に生きていきましょうという感じ!?。
全員が宇宙を構成している要素であり、一人一人がそれぞれの宇宙の中心にいるというイメージ。
そこに優劣は無い。
というような考え方ですかねぇ、、、。
どんな修行でも、論理や理論と修行の実践をバランス良くやっていかないとダメですね。
宮台真司とかと一緒にマスメディアの社会的洗脳についても語ってます。
後半の天才3人が語る仏教論!?とか超クールです。
勉強をするのに「何に役立つ」とか「誰に勝ちたい」とか本当にどうでもいい事ですよね。
自分が、やりたいと思う事がやりたい事ですよね。
自分の人生だから自分のやりたい事をやるなんて当たり前ですよね。
学生の頃は、モチロンそう考えていたのですが、就職の時期が近づいたりすると、本当にこのままでいいのか!?とか、学校の勉強が社会で通用するのか!?とか必要以上に不安になったりもしました。
で、会社に入れば予想以上にバカが多くて社会に幻滅したりしつつも、サラリーマン以外の選択肢を速攻で否定してしまうという思考ループ。
それが、社会的な洗脳によるものだとは、苫米地本とtAkatronix氏に出会うまでは全く気付きませんでしたw。
まぁ、釈迦もキリストも苫米地も当たり前の事しか言っていないんですけどねw。
その当たり前に気付くまでに掛かった時間や労力が、ブログとかで紹介する事である程度は、短縮出来ると思っています。
単純に考えてみると毎日やりたい事だけやっていれば、やりたい事だけやった人生になるのは明らかですからね。
死ぬ時に「やりたい事はイッパイあったけど、あれもこれも我慢しました。欲しがりません勝つまでは、、、良い子でしょ僕、、、。」ガクッ。って最期は嫌ですからねw。
悟りすまして偉ぶっている人間ではなくて、喜怒哀楽に満ち満ちて人間らしく生きているDJってのを目指してDJ NAGiSAは修行!?を続けていきます。
まぁ、苫米地理論を実践するしないは、モチロン個人の自由なのですが、読み物としても面白いし勉強になると思うので読んでみて下さい。
世界を変えるのは無理かもしれませんが、世界の見方を変える事は出来るという事に気付いて頂けると思っています。
と、苫米地さんをリスペクトはしていますが、セミナーに行ったりとかブレイントリガーとかまでは、サスガに、、、ちょっと、、、w。
って位の感じなので、安心してFREEEKに遊びに来て下さいねw。
「洗脳」という言葉を見ただけで、「怖い」とか「トンデモナイ」と思う人は、明らかに「洗脳」されています。
是非、苫米地本を読んで脱洗脳して下さいませw。
[Party] 2009.12.13 Free Style Complex at Club about
odooさんに誘って頂きClub aboutでDJしてきました。
オープンと同時に到着したのですが、odooさんもtAkatronixさんもいない状態でチョット孤独wな感じ、、、。
Plastic Factoryのファンタジー商会で、ライブペイントしてた人もいたりしたのですが、面識もないので微妙な感じ、、、w。

なので、近くで台湾ラーメンを食べたり、JB’Sにフライヤーを置かしてもらったりして時間を潰します。
で、aboutのソファーでサイケを聞きながらマッタリしているところへtAkatronixさんが登場。
知らない人ばかりだとアウェー感があるよなぁ、、、って思ってたトコロだったので、助かりました。
ちょっとサイケが苦手な二人なので、ビールを飲んだりしてから外で喋ったり、絆というMIX CDを聞かせて頂いたりして過ごしました。
で、戻ってくると見慣れた顔が!!(一回、ヌルーしてしまいましたが、、、w)
おぉ!!Ladi0s & Inr0wさんじゃありませんか!!
日曜日のパーティーにも関わらず、ありがたい事でございます。感謝感謝。
で、odooさんもしばらくしてから登場。
久しぶりのodooさんに興奮して喋ってたんですが、その時にツバが飛んでたらしく、、、ご迷惑おかけしましたw。
しばらくして、Sugimoも遊びに来てくれたので、これまた感謝感謝です。
で、dominaの場所を教えてもらってフライヤーを置きに外へ出たりした後、 Club aboutでDJ Sugimo & tAkatronix & DJ NAGiSAで酒を飲みながらトーク&トーク!!
tAkatronixさんの色々な体験談とかを聞いたりして、ゲラゲラ笑いながら最高の時間を過ごす事が出来ましたw。
多分、普通の人ならソコまで話さないだろう的な内容(まぁ、僕にもTABOOはありませんがw)で、お得な感じはしました。
真実だけをガンガン喋りながらもオモシロイ話が出来るのは、過去に色々な経験をしてきたからだと思うので、若い子達も真面目でツマラナイ大人の言う事ばかり聞くのはやめて、ふざけたオヤジと下ネタとかを楽しみましょうw。
若い時のやらかした話とかは、、、オヤジになってからも使えますw、、、マニアックであればあるほど、(Sugimoに対してだけかもしれませんがw)ドッカン!ドッカン!きてたような気がしますw。
なので、コレを読んでいる若い子もオヤジも興味のある事で、やりたいと思っている事は、ドンドンやりましょうね。
(他人に迷惑かけたり傷付けたりするような事は、ダメよ。)
人間なんて、いつ死ぬか分からないのに今を楽しまなくてどうするの!?って事は、僕も繰り返し伝えていきたいと思っております。

そういえば、tAkatronixさんがCanon 5D mark2をゲットしたそうです。
僕もタイミングを見計らって飛び込みたい世界だったりします。
クールなDJは、ガジェットもクールですね。

で、サイケサイケサイケと続いてからodooさんがサイケ〜Progressive Houseな感じになり、その後SASAってDJも4つ打ちでハウスな流れだったので、やり易い状態で僕の出番。
前半、ちょっと音質とかの調整にドギマギしてしまいましたが、日曜日でガンガン踊らせるって感じの雰囲気でも無かったので、FREEEKの時よりも色々な事を考えながらプレイする事が出来て勉強になりました。

↑DJ NAGiSA。(自分の写真をアップするのって照れるなw。)
割にイケイケな感じ〜エレガントな流れのセットを組んで、tAkatronixさんに繋ぎます。

tAkatronixさんのプレイは、聴かせるハウスって感じのセットで、気持ちのイイ音楽を色々と聴かせて頂けて良かったです。
サスガでした。
最近のFREEEKでは、フィジカルに踊って頂いて楽しんで頂くという時間帯にプレイする事が多いので、全然違ったセットを聴けるのは勉強にもなり、何より楽しい時間を過ごせて最高でした。
で、日曜のパーティーを楽しんだ後、Lounge Creek時代の定番、こめっこでメシを食べてから帰りました。
久しぶりの”こめっこ”は、相変わらずな感じで良かったです。
2010年のFREEEK at Plastic Factoryのアフターアワーズは、今池デニーズじゃなくて”こめっこ”にしようという事が決定された気がしますw。
という訳で、FREEEKのiPhone AppもiTunes Storeで正式にリリースされて、来年以降は色々なパーティーでの活動も盛んになってくると思われるので、曜日や場所を問わずに色々な時間や空間でDJしていくのはイイ事だと思いました。
機会を与えてくれたodooさんに感謝。
という訳で、全国のオーガナイザーやDJで最先端のハウスミュージックに興味がある人は、気軽にFREEEKウェブサイトの右上にある「問い合わせ」からメッセージとかを送って下さいませ。
次回のFREEEKは、2010年1月16日にPlastic Factoryで開催されます。
ヨロシクお願いします。










