ABOUT FREEEK

FREEEK(フリーク)は名古屋を中心に活動するクラブイベントです。

ハウスを軸にした世界最先端のダンスミュージックを聴きながら自由なスタイルで楽しめるパーティです。

FREEEK DJが生み出す音楽とVJが映し出す映像、そしてクラウド達が生み出す雰囲気は、カッティングエッジからエッジオブヘヴンの領域へ、、、。

メディアの情報に踊らされるのではなく、 純粋に音楽を楽しみたいアナタに捧げる至福の夜。

FREEEK-heaven’s music-を体験し”天国の音楽”の意味を理解した瞬間にアナタの世界が変化します。

人生を変える音楽や人との出会いは、いつも完璧なタイミングで訪れる。

FREEEK!!! A party for the TRUE CLUBBER.

The music is absolutely cutting edge, a highly styled mix of electro and progressive house with strong psychedelic flavours.

This music opens up your heart, expands your mind, as well as making your booty bump like crazy.

The people are very warm and friendly, the vibe is very classy and sophisticated,and the music is pure champaign.

FREEEK is all about experiencing extacy through sound.

if you like dance music, let us take you to heaven.

FREEEK is all about “sonic orgasm”, it’s all about that FEEELING!

語源 – the origin of a word -

FREEEK(フリークと発音)。

「自由」を意味する「FREE」と「…狂,オタク,マニア,フリーク,熱愛者」を意味する「FREAK」を組み合わせて作られた造語。

3つ続く「E」には、
「歓喜,無我夢中,狂気,恍惚」を意味する「Ecstasy」の”E”。
「活力,気力」を意味する「Energy」の”E”。
「永遠,永久」を意味する「Eternity」の”E”。
という意味が、それぞれに込められている。

また、「heaven’s music」は文字通り「天国の音楽」を意味している。

しかしながら、FREEEKを体験した人間が五感で感じる感覚はそれぞれ異なるので、ひとりひとりの感覚を大切にしながら、言葉の意味に囚われずに自由にFREEEKを解釈する事も可能。

一言で表すと「音楽フリークの自由なパーティ」

歴史 -FREEEK History-

もっと自由に音楽を楽しみたい。
究極の音楽とは何か?

音楽に対する純粋な探究心を満たすためにDJ NAGiSAの思考から生み出された”FREEEK”。

2005年6月、三重県伊勢市で初のFREEEKが開催。

出演DJや会場の変更などを幾度も繰り返しながら、ハウスを軸にしたダンスミュージックの探求を続け常に変化と進化(深化)を繰り返す。

2006年8月、tAkatronixとDJ NAGiSAとの出会いをキッカケに活動拠点を名古屋に移す。

Lounge Creek (2009年7月閉店)でのFREEEKを経て、現在はPlastic Factoryにて開催中。

21世紀のナイトクラビング -21st Century Nightclubbing-

FREEEKでは、”21世紀のナイトクラビング”という新しいスタイルの提案を続けています。

様々な人間が生み出す非日常的なカオスな空間と日常生活では決して耳にする事の出来ない音楽との出会いがナイトクラビングの醍醐味でした。

しかしながら、インターネットテクノロジーの発達によって、実際にクラブに行かなくてもDJ MIX等がネットで簡単に手に入る時代になりました。

様々な情報が溢れかえっているカオスの世界で正しい情報を選択出来る能力が、ひとりひとりに求められているのだと思います。

数年前までは、クラブに関する情報も不足していましたが、現在ではクラブなどの情報もネットなどで簡単に手に入るようになりました。

そんな時代だからこそ、新しいナイトクラビングのスタイルをDJとクラバーとのコミュニケーションをFREEEK iPhone AppやFREEEK WEBSITEなどを通じて行っていきたいと考えています。

日常生活の中で、iPhoneなどを通じてDJとクラバーのコミュニケーションを行いながら、FREEEK DJという存在を身近に感じて頂きFREEEKをより一層楽しんで頂きたいと考えています。

そして、物理的な距離や時間などの制約を受けない情報空間でFREEEKというコミュニティを作り、ダンスミュージックを共通言語にしながらお互いがより良い人生を歩める世界を構築したいと考えています。

インターネットやiPhoneなどの情報空間のツールを通じて提案していきたいと考えています。

双方向の新しいコミュニティを物理空間

魅力的なプレイをするDJは、人間としても魅力があるという事実。

幾度もナイトクラビングを続けた結果、「DJの選ぶ音楽がDJの全てを表している」という事実に気付きました。

人間としてDJとして成長する事で、選曲のレベルを高める事が出来るという前提の元に絶え間なく選曲を繰り返しました。

その答えが、FREEEK-heaven’s music-です。

FREEEKでは、世間の流行に囚われる事なくDJひとりひとりがアーティスティックな感性をDJを通して思う存分発揮しています。

一般的なDJは”空気を読んで”選曲をするのと考えがちですが、FREEEK DJは”空気を創る”選曲を常に意識しています。

だから、選曲の次元が違うのです。

クラバーに対する教育とエンターテイメントのバランスを常に意識しながら、ハイレベルな音楽の共有を心掛けています。

偏見をもって音楽を聴いてたり、資本主義の音楽では届くことのできない世界です。

本当に音楽が好きで、あるレベルに達した人間には一瞬で理解できますが、未知の音楽である事に恐怖を感じてしまう人間には理解出来ない音楽なのかもしれません。

しかし、リアルなFREEEK体験はモチロンですが、DJ MIX等のFREEEK DJのプレイを聴き続けて頂く事で理解が深まり、ある時点から

逸脱する事を恐れずに未知なる世界にクラバー達を導くのが、現代のシャーマンであるDJの仕事だと考えています。

クラブに行く理由とは、「非日常的な体験をしたい」「聞いたことのない音楽を聞きたい」「クラブには何かがあると感じる」というような理由だと思います。

21世紀になって、インターネットなどのテクノロジーの進化と共にナイトクラビングというアンダーグラウンドなカルチャーの情報が可視化されるようになってきました。

雑誌やテレビなどのメディアを介さずにアーティストからのメッセージが、ダイレクトにファンひとりひとりに届けられる時代になりました。

しかしながら、ナイトクラビングを通じてリアルな感動体験をするには

はじめてクラブに行って、商業主義のメディアではほとんど流れることのないアンダーグラウンドの音楽を聞いて感動してクラブに行くからじゃないでしょうか?

FREEEK-heaven’s music-でプレイされるダンスミュージックは、リリースされたばかりの新譜中心であり、FREEEK DJは音楽に対して決して妥協する事なく流行に流されずに究極の音楽の探求を続けた結果、流行の最先端を通り越した境地に辿りつく事に成功しました。

iPhoneなどを通じて情報共有が一瞬で可能になった世界で自分のセンスや感覚を信じる

FREEEK -heaven’s music-を体験し”天国の音楽”の意味を理解した瞬間にアナタの世界が変化します。

人生を変える音楽や人との出会いは、いつも完璧なタイミングで訪れる。

FREEEKは、アナタと一緒にカルチャーを作りたい。

言葉の意味をそのままに受け止められるアナタは、既にFREEEKの一員です。

iPhoneを片手にFREEEKを体験し、DJという21世紀のアーティストとダイレクトにコミュニケーションが取れる時代という事を実感して下さい。

DJとクラバーの間にあるのは、音楽だけだったという事を体感して頂く事で

DJが選ぶダンスミュージックを媒体とした全く新しいカタチのコミュニティをFREEEK-heaven’s music-では創造したいと考えています。

宇宙に音楽と人間がいる限り。

21世紀のDJ -21st Century DJ-

人類が生み出す新しい情報の情報量は、指数関数的に増加を続けています。

人類の歴史上、もっとも速い変化をとげている時代に21世紀の人類は生きています。

そんな時代だからこそ、正しい情報を正しいと認識出来る能力が個人に求められています。

資本主義時代には、より多くの富を生み出す事が出来る一般受けする音楽を”正しい音楽”として多くの人が認識していたのではないでしょうか?

しかしながら、金融資本主義が終焉を迎えつつある21世紀に必要とされる”正しい音楽”とは、人々に多幸感や感動を与える事の出来る音楽ではないでしょうか?

幾度もナイトクラビングを続けた結果、DJの選ぶ音楽がDJの全てを表しており、美しい世界にフォーカスしているDJは美しい音楽をプレイするという事実に気付きました。

人間の脳は、認識しているモノしか見えないように出来ています。

世界最先端のダンスミュージックがインターネットを通じてタイムラグ無く

それと同様に、膨大な量の音楽をジャンルに拘ること無く数十年聴き続けて来たDJが選択する音楽は説得力が違います。

DJと聞いてイメージする姿は、20世紀のターンテーブルとミキサーそしてアナログレコードを扱うDJのイメージから姿を変えて、既にPCDJの姿がイメージされる時代になりつつあります。

FREEEKでは、既にDJの”D”が、レコードやCDなどの円盤を意味するディスクではなく、コンピューターのハードディスクにあるデータの”D”を指しています。

僕たちが、音楽の本質を突き詰め続けて最後に現れてきたのは、”情報”でした。

21世紀は、物理的な実体のある物質ではなくて、情報そのものに価値がある時代です。

あらゆる価値のあるモノが、実体のある原子(アトム)から実体の無い情報(ビット)に姿を変えてしまった事実に気付いている人間と気付いていない人間では、選択している情報の質が違います。

デジタル時代のDJはいかに沢山のトラックを効率よく聞いて、よい音楽を紹介するのが仕事だと思っています。

ところで、世界で一番クールでエッジーな音楽は何処にあるのでしょうか?

テレビやラジオや雑誌といった20世紀のメディアで取り上げられるアーティストが生み出す音楽でしょうか?

より良い音楽をより良いカタチで届けられるスキルを持ったDJという存在

音楽を意識して聴き始めた思春期の頃から数十年間、決して思考を停止させずに”究極の音楽”を探し続けて来たFREEEK DJだからこそ表現出来る世界があります。

少し前の時代ならば、レコード店で海外から輸入されてくる

音楽などの形のないものを石油をつかって運んでいたこということ自体が信じられない!という時代が近い将来にくると思います。

毎日カオスに大量に発信されるクラブミュージックを偏見なく聞きまくることで、俯瞰してダンスミュージックを理解できるようになり、ひとつ上の次元から選曲して、フロアに新しい音楽をドロップしています。

紙に印刷された雑誌などのメディアの情報とテレビのブラウン管に映し出される情報を鵜呑みにする時代は、既に過ぎ去りました。

メディアの中心は、既にネットになり自由に情報にアクセス出来る人間は既に自由な世界に生きています。

21世紀は、インターネットを通じて自分で正しい情報を集めて組み合わせて自分らしい生活を送る時代です。

FREEEKは、デジタル時代に極東の国”日本”から生み出された世界クラブシーンに誇れるカウンターカルチャーのアイコンです。

ギター片手にLOVE & PEACEを歌う時代から指先ひとつで音楽を奏でる時代に突入した21世紀、音楽が好きな人類の行き着く先には FREEEK-heaven’s music-が用意されていた。

既存メディアが未だに到達していない世界を見ているアナタは、既に世界最先端の音楽を手に入れられるポジションに立っています。

その事実を知ってしまったアナタは、どのような行動を取りますか?

FREEEK-heaven’s music-で出会える日を楽しみにしています。

いつの時代でも本物だけが残ってきたのは、人類の歴史が証明しています。

そして、21世紀本物を本物として認識出来る本物の人間だけが生き残れる。

そんな時代が到来したような気がします。

そんな時代だからこそ、本物のDJがセレクトする音楽に価値が生み出されるのかもしれません。

スゴイDJはスゴイからスゴイのです。

そして、スゴイプレイをスゴイと認識出来る人がスゴイクラバーだと思います。

長く続ければ続けるほど過去の成功体験を引きずってしまいスコトーマ(心理的盲点)が生まれて、エッジーな選曲が出来なくなってしまうDJが多いのですが、FREEEKではあえて未体験の音楽を共有する事で生まれるスリルと未知の音楽領域を乗り越えた時の感動体験を共有していきたいと考えています。

一晩中、一緒に踊り続け感動を共有出来た仲間達とは全てを超えた世界での信頼関係が生まれると考えています。

過去の因果に囚われずに”全く新しい価値観”を生み出せる人間が、21世紀の人類に必要な資質なのかもしれません。

天国の音楽 -heaven’s music-

「アンダーグラウンドで暗い音楽」「資本主義の明るい音楽」様々な音楽が地球上であらゆる人間によって奏でられています。

あるかないかは別にして、天国の音楽とはどのような音楽なのでしょうか?

人類の究極の答えである音楽が、もしかしたらハウスかもしれないというだ

FREEEKでは「明るい・暗い」「善・悪」「陰・陽」といった単純な二元論を飛び越えた音楽世界を表現しようとしています。

人間の脳は知識のあるモノしか認識する事が出来ない仕組みがあります。

一次元上の抽象度で表現される誰も経験した事の無い全く新しい音楽体験をして頂きたいと考えています。

未知なる音楽を共有しながらFREEEKに遊びに来て頂いた全員に満足して頂ける音楽とは何か?

繰り返される日常と非日常の中、一度も思考停止せずに考え抜いた結果、本当の意味でジャンルという壁を飛び越えた一次元上の世界でFREEEKという新しい概念を生み出すという事が使命だとも感じるようになりました。

音楽フリークの誇大妄想であったり、荒唐無稽の夢物語のように感じられる方も多いと思います。

しかしながら、僕たちの

「人生で一番気持ちよかったセックスは?」と問われると皆さん色々な記憶がよみがえるでしょう?

私達は、それを遙かに超える快楽体験を音楽でしています。
音楽でのエクスタシーというものは、「セックスを超えた至高体験」です。

それを一人でも多くの人に知っていただきたいと思ってやっています。

偏見をもって音楽を聴いてたり、資本主義に毒された音楽では届くことのできない境地です。一方、悟りに近づいて共通意識にアクセスしている人は簡単に到達できます。既にこの世が天国だと知っている人たちには一瞬で理解できるはずです。

このようなことを書くと、偏見のある人間は、「そんなワケはないw」とか「クラブミュージックなんてうるさいだけw」とか、「最先端の音楽?w」とか、一蹴して聞いてみよう、体験してみようとも思わないので、スコトーマ(心理的盲点)になり、一生それを体験することがなく人生を終えてしまいます。

音楽の楽しみ方は人それぞれだと思いますが、私達は、10年以上、気持ち良い音楽を探し求めてきました。

ある気持ち良いジャンルの曲を見つければそれを徹底して聞き、それ以上の音楽を見つければさらにそれを追求するということを繰りかえし続けたのです。

今でもやっています。

終わりません。

究極の音楽のジャンルなどという物はありません。一つのジャンルに縛られている以上、それ以上の体験ができないからです。

どこの国の料理が一番うまいか? と競い合っている人は、すべての国の料理を知っている人には勝てません。それと同じことです。

そして、結局私達がたどり着いた究極の音楽とは何かという結論は
フラクタルであることでした。

もうすこし具体的に説明すると、

・基本前提として気持ち良いメロディがあること。音楽性がない「音」だけでは昇天できない。メロディがない音楽は記憶に残らない。
・全く同じフレーズがない。同じリズム、メロディでもボリュームや裏の音が違うこと。
・聞いたことのない音楽が続く。
・一曲の中で上げ、下げの波があり、DJの選曲も上げ下げの波になっている。

小さな波が大きな波を作り、大きな波がさらにまた大きな波をつくるような選曲をして、ある一定境界を越えると、昇天する、ということでした。昇天するには音楽だけではない何かが必要なのもわかっているのですが、それはまだわかりません。

そして昇天とは何かと言うと、音の繰り返しの陶酔状態が引き起こす、催眠状態の一つだと言うこともわかっています。まぁ、僕たちは音の催眠術だと思っています。究極のDJは催眠術師であり、シャーマンであると言うことです。

天国の音楽は存在すると思う人には存在するし、存在しないと思う人には大音量で高音質で天国の音楽を聴かされたとしても天国の音楽として認識する事すら出来ないのです。

全てはひとつ -We are all ONE!!-

ミュージシャンやアーティストであるならば、一度は考えた事があると思う。

自分の作った作品で「世界をひとつ」にしたい。

本物のアーティスト以外の人間からは、誇大妄想や荒唐無稽な言葉にしか聞こえないであろう言葉を現実にする努力をFREEEKは続けています。

その為には、美しい花を見て美しいと感じたり、素晴らしい音楽を聴いて素晴らしいと感じたり、iPhoneに触れて感動したり出来る感性が重要だという事に気付きました。

周りの人のモノサシは関係なく、アナタが「どう感じた」かが、最も重要です。

子供のような純粋な心で偏見の心無く、FREEEKの音楽を繰り返し聴いて頂ければ、きっと伝わる”何か”があると信じています。

地球で起こって来た出来事の全ては、誰かの思考の産物であるという事実からも

地球に住んでいる人間が、バラバラに存在していて分離しているのではなく、137億年続いているといわれる宇宙の歴史のなかで、最も物質的に恵まれた時代に僕らは生きています。

そんな時代だからこそ、こころの豊かさ

是非、FREEEK-heaven’s music-を体験して頂き、フィルターを一切挟まない感動体験を共有して欲しいと考えています。

アーティストとクラバーを分ける明確なボーダーもなければ、FREEEK-heaven’s music-でプレイされる楽曲にもジャンルというボーダーはありません。

私たちは、全てがひとつである宇宙に生きているという事をFREEEKを通して体感して頂きたいと思っています。

ひとりひとりの人間がやりたい事だけをやって生きていく社会を実現していきたいと思っています。

人生は楽しむ為だけに存在している。

最初から分離した存在なのでは無くて、ひとりひとりの人間が宇宙を構成している大切な要素という事実にひとりでも多くの人に気付いて欲しいと思っています。

そして、ダンスミュージック抽象度が高く芸術性の高い音楽を共有し、感動体験を重ねる事で「戦争と差別のない世界」も実現可能だと信じています。

その為に繰り返し同じメッセージをFREEEKでは発信しています。

We are all ONE!!

メッセージ -Message-

音楽に優劣をつける事は意味の無い行為だとは思いますが、いわゆるメジャーなアーティストが生み出す音楽とハウスミュージックを中心とするアンダーグラウンドな音楽を聴いた場合に多くの人は、耳馴染みがあるという理由だけで前者を選択してしまうのではないでしょうか?

それが、資本主義に毒されたビジネスの為だけに作られた音楽だとしても、みんなと同じモノを求める人間は、いつまでもテレビやケータイといった数十年前から成長を止めてしまったメディアが垂れ流す音楽を耳にいれてそれをスゴイと感じてしまっている気がします。

モチロン、自分の人生ですからどのような音楽を聴いても自由ですが、21世紀に21世紀の音楽を聴かずに人生を終わらせる人間が殆どであるという現実は、少し異常だと感じています。

僕たち人間は、過去に生きているのではなく現在に生きているのです。

だからこそ、未来への希望を感じさせてくれる新しい音楽を常に耳にして情報時代を生き抜くヒントを少しでも多くの人に伝えたいとFREEEKは考えています。

21世紀になって、テレビでは過去のヒット曲を繰り返し流すようになり、新しい音楽を生み出すチカラも無くなったように感じます。

テクノロジーの進化によってもたらされた物質的な豊かさは、多くの人間の思考を停止させスグに手が届く情報で満足するようになってしまったように感じます。

そんな時代だからこそ、自分のチカラでFREEEKを探して実際に足を運んでくれるお客様ひとりひとりを大切にして一緒に最高の夜を共有していきたいと思っています。

全ての変化は、アナタから始まりアナタに返ってきます。

より良い人生の為にFREEEKを体験して最先端のダンスミュージックを共有しましょう。