Archive for the ‘Diary’ Category

[Diary] 東京&横浜旅行

金曜日, 10月 23rd, 2009

シルバーウィークに東京に行ってきました。

KATAのカメラバックが間に合って良かったです。

新幹線N700系って未来っぽい感じのデザインで好き。

とりあえず渋谷で忠犬ハチ公と対面。

丁度、H&M渋谷店のオープンと重なったりしててラッキーでした。

世界最先端のDJなので、ファッションのトレンドも一応チェックw

レッドカーペットが敷かれてたので歩いてセレブな気分を味わいましたw

GAPよりファッショナブルな印象。

で、宇宙柄のTシャツをゲット。

久しぶりにユニクロ以外で服を買いました。

ユニクロオンリーのファッションになって約4年。

誰も見てないという事実に気付くまで、ファッションには時間とマネーを相当投資しましたw

究極的には、形が変わっただけで全部「布」なので、流行に流されずに「本当に気に入ったモノ」だけを買うようにしましょうね。

表参道で発見。

RedBull Car。

行列とかに並んでみました。

FOREVER 21

原宿のH&M。

オモシロイ形のビルとか結構ありますね。

PRADA BOUTIQUE AOYAMA

念願のクリスピー・クリーム・ドーナツ

ふんわりしてて強烈に甘くてウマかったです。

ドーナツを無料で配ったりしてました。

最初から無料で配って欲しかったw

銀座。

歩行者天国。

自由な感じが好き。

銀座のユニクロ。

東京タワー。

東京タワー50周年だそうです。

ライトアップされている東京タワーってカッコイイと感じました。

「鉄筋萌え」ってあるような気がしますw

入場まで結構な行列でした。

特別展望台まで行こうと思ってたのですが、スゴイ人だったので並ぶ気力も無くて断念。

東京タワーのキャラクター「ノッポン」(ノッポン音頭とかあるのねw)

東京タワー水。

オシャレなデザインと限定がミックスされると300円の水も安く感じる不思議w

僕は、地上の物質の99%は写真で満足w

大展望台で夜景とか撮りまくろうと思ってたのですが、マニュアル撮影のスキルが無くてブレまくりでした。

暗い場所での撮影は、修行が必要ですね。
なので、動画で紹介。

小さい点に見える明かりのひとつひとつに人間の生活があると思うとスゴイ光景ですね。

で、ルックダウンウィンドウ。

娘は全く怖がらずに上に乗っかってましたw

2泊3日の最終日は、横浜アンパンマンこどもミュージアムへ行きました。

作者のやなせたかしさんは、「人生、90歳からおもしろい!」とおっしゃっているので、僕も長生きする予定ですw

一瞬だけ出会った「おむすびまん」の後頭部。

キャラクターがパトロールしているようなのですが、全然会えませんでした、、、残念。

1歳でも値段は、おとなです。

”おとな”も”こども”もない世界って事ですねw

でも、こどもには入館記念品が付くので一応納得の価格設定ですねw

ジオラマとかイッパイありました。

子供とアンパンマンのキャラクターが記念撮影する施設ですねw

原画に興奮するというのは、作者が直接触れたという想像が出来るからなんでしょうね。

その日にしか見えない風景ってのがイイですね。

アンパンマン地蔵w

で、気がついたら嫁が娘に風船(メロンパンナちゃん)を買わされてました。

高いだけあって長持ちしますw

アンパンマンのショーの最後は、ばいきんまんをみんなで許してあげてました。

本当は、敵も味方も無いですからね。

みんなが良いと思っている事も見方を変えれば悪い事になったりするのが世の中の不思議なトコロです。

21世紀は、善VS悪みたいな単純な思考から人類が卒業する時期なんでしょうね。

いつかは、バカな事をした人間もみんなで許してあげましょう。

競争とか宇宙から見たら同じ地球人なのに何してるの!?って行為だと思います。

久しぶりに都会の風景を楽しんで来ましたが、田舎で暮らして都会で遊ぶスタイルが僕にはベストだと感じました。

東京とか人間の数が多いのでチャンスも沢山あるとは感じますが、ストレスも凄そうですね。

これからも頑張りたい人が、頑張りたい事で頑張れば上手くいくと思ってます。

小さな事にこだわらずに生きていきたいですね。

[Cafe] zetton ODEON

水曜日, 10月 7th, 2009

名古屋でショッピングしてからチョット休憩な感じで、zetton ODEONに行ってきました。

いつもはコーヒーしかオーダーしない僕ですが、ちょっとヒネってスムージーを注文。

誰にも伝わってませんがw

甘さ控えめでナイスなパンケーキ。ふんわりした食感でした。

嫁情報ですが、パンケーキ流行っているみたいですね。(→パンケーキ専門店とかあるんですね。)

調べてみるとパンケーキをおいしく焼くための公式を発見!!

是非、参考にして下さいw(→コチラ)なんでもアリですねw

ABSOLUT VOCKAのポスター。ウェブサイトとかもイイ感じだったので、ちょっと見てたらCMを発見しました。

IN AN ABSOLUT WORLD!!超クールです!!素晴らしい。

テレビCMにマネーを使ってばかりの日本企業も見習うべきだと思いました。

クールなCMを作ってくれたら、僕がtumblrで流しますよw

店員さんが、隣の席の子供連れの常連さんと親しげに喋ったりしてて、フレンドリーな雰囲気に包まれてて良かったです。

パンケーキを持って来てくれたシェフっぽい人の笑顔とかも素敵でした。

娘の口が汚れてしまった時にサラっとおしぼりを渡してくれたりして、接客とかもいい感じでした。

10年位前にも行った事があったのですが、その時はオシャレな雰囲気に緊張した思い出が、、、。

そんな僕も大人になって、オシャレな空間が似合うようになりましたw(そうあって欲しいw)

で、zettonさんは、僕の知らない間にこんなにも店舗をオープンさせてました。(→コチラ

どうやら、オープンしたての頃に行ってたようです。

で、社長の稲本健一さん(通称:イナケンらしいです)のブログを発見、、、と思ったらサイトリニューアルとともに終了のお知らせがっw

しかし、ブログをチョロっと読んでみると、悩みながらも突き進む姿勢が垣間みれてカッコイイです。

こんな言葉を発見。

人の生き様は顔に出る!
いい顔で生きよう!

イナケン

後、初めて知ったのですが、サービスマンのコンテストとかあるんですね。(→S1サーバーグランプリ

動画とかを見てみると、ちょっと演劇っぽいですが、人生も映画みたいなもんですからねw

僕もお店とか行ったりした時は、”いい客”を演じたいと思います。

これからは、飲食業の世界もオイシイのは当たり前で、サービスとか雰囲気とか”場の空気”とかが重要になってくるでしょうね。

サービスを受ける側としては、素敵な店が増えるのは嬉しい事なので、頑張って頂きたいと思います。

ちなみに、ランチはリーズナブルな価格設定(800円位)でフリードリンクも付いているようなので、今度はランチにチャレンジしたいと思いました。

チョット思ったんですが、思わずブログで紹介したくなるって感覚って、よく考えれば21世紀に生きている人間ならではの感覚ですね。

個人から色々な情報を発信出来るなんて、いい時代になりましたね。

僕もブログやDJを通して、いい場所や人との出会いを大切にしながら、色々な感動とかを共有していけたらと思います。

[Diary] 2009.09.11 LOVE RHYTHM HOUSE at RHYTHM

水曜日, 10月 7th, 2009

三重でFREEEKをやっていた時に一緒にDJをしていたSAWAが、東京から帰ってきてRHYTHMでDJするという事なので遊びに行ってきました。

久しぶりの三重でのナイトクラビングでした。

結構イケイケなハウスを中心にプレイしてたDJ SAWA。

あーみんとDJ SAWA。

テキーラが登場したりしてました。お酒も楽しみのひとつですね。

DJ SAWAとDJ ikuho。

ikuhoさんは、前半はprogressive houseで無機質な感じ、後半は女の子が好きそうなハウスをプレイしてました。

DJ SHUJIくんは、I Don’t Know Why – Jerome Isma-Ae Remixからプレイを開始。

プレイしてた中で、気に入った曲があったので、1曲教えてもらいました。

ありがとう!!

最後は、DJ MAR。

久しぶりにプレイを聞きましたが、When Love Takes Overがプレイされたりして嬉しかったです、

sax heavenとかラテンなフレーバーの曲とか多めでDJ MARって感じのプレイ。

sugiurumnの曲とかもプレイされつつ、I Don’t Know Why – Jerome Isma-Ae Remixもまたまたプレイされてました。

写真とかガンガン撮ってたのですが、暗すぎてシャッターが押せない事もしばしば、、、。

やっぱりマニュアルでしっかり撮影出来るスキルを身につける必要があるようです。

ストロボとかにも先幕シンクロ、後幕シンクロという概念がある事をtAkatronixさんに教えて頂きました。

ブログの写真とかも、見る人が見たら恥ずかしい写真だったりする訳ですよね。

修行ですねw

で、一番最初にRHYTHMFREEEKをやった時に一緒にDJをしたMORIOKAも遊びに来てて、久しぶりに一緒に踊ったりして楽しかったです。

なにやら新しいパーティーを企画しているそうで色々と話をしました。

やりたいと思った事は、なんでもやればいいと思っているので実現して欲しいです。

という訳で、久しぶりに三重で夜遊びしましたが、みなさんMIXとか上手くて関心しました。

プロとアマのボーダーなんて曖昧なモノだと感じました。

変に都会でDJしててメディアが作り出した流行に流されているDJ達よりもいいプレイしてたと思います。

地方でもゲストDJに頼らない自分達のチカラだけでやるパーティーが増えていくといいですね。

地上メディアへの露出が多い名前だけ有名なDJのプレイに貴重なマネーを払うのは、逆に流行遅れという事に気付いたほうがいいと思います。

ファッションや音楽の流行のほとんどが、地上メディアが作り出した幻想です。

本当は何が正しい情報か!?なんて誰にも分からないから、自己防衛の為にも一人ひとりが小さな事からでも情報を発信していく事が大切だと思います。

勇気を出して自分の意見を言ってみたら、案外簡単に認められた。なんて良くある事ですからね。

ネットでの変化が、リアルの世界に影響を与える事が出来る時代です。

これからは、個人から地域、地域から日本、日本から世界、世界から宇宙w、、、って感じで、ガンガン変化を起こす事が可能な時代に突入したのだと思います。

変化に飲み込まれないようにする為には、自分が変化の先端に立つしかないと思います。

そんな感じで、エッジーで気合いの入ったパーティーが増えるといいですね。

という訳で、流行の最先端でカッコイイ曲ばっかりがプレイされる気合いの入ったパーティーの告知w

次回、FREEEK-heaven’s music-は10/17(sat)に名古屋今池のPlastic Factoryで開催します。

DJ NAGiSAの最新MIX CD のプレゼント(先着30名限定)もあります。

ヨロシクお願いします!!

[Diary] 名古屋散歩 (名駅〜名古屋三越屋上)

火曜日, 10月 6th, 2009

たまには、ブラブラと歩いてみるのもいいもんですね。

銅像とか結構ありました。

で、信号待ちの時に名古屋三越を見てみると屋上に観覧車を発見。

今まで全く気がつきませんでした。

レーシックの定期検査まで時間もあったので屋上まで行ってみました。

三越ライオン

じゃじゃまる。ピッコロ。ポロリ。

本名は、ふくろこうじ・じゃじゃまる、ふぉるてしも・ぴっころ、ぽろり・カジリアッチ3世、、、だそうです。

世の中は、知らない事だらけですねw

初めて来た場所なのに懐かしい気分になりました。

名古屋三越屋上の観覧車は、日本で現存する最古の屋上観覧車で2005年に営業運転を終了。

登録有形文化財として登録されているそうです。

観覧車について色々と調べたりしている人もいるんですね。(コチラ→観覧車通信FWGP

観覧車通信さんは、しょこたんぶろぐにも紹介されたそうです。

何が起こるか分からないのが、人生の楽しいトコロですね。

貪欲つながりでFREEEKも紹介して欲しいもんですw

平和の象徴:ハト

撮影しながら思ったのは、やはり超広角レンズが欲しいという事でしたw

観覧車とか撮影した時は、しゃがんでもしゃがんでも全く収まりませんでした。

「むきゅー!!」となりながら、ふと「僕は何と戦っているんだろう」と思ったりしましたw

「ズバーっ!!」と風景とか建物とか撮りたいです。

アナログ時代ならフィルムを買ったり現像したりと大変なコトだったと思えばレンズ代なんて、、、。

という言い訳をしながらコッソリ超広角レンズを狙っていますw

そういえば、アナログからデジタルにDJを移行した時も同じようなコトを考えた気が、、、w

デジタル一眼を持っていなかったら(もし観覧車に気付いてたとしても)三越の屋上に行く事も無かったと思うので、人間の未知なる世界を共有したいという欲求(僕だけw!?)はスゴイですね。

DJをしていなかったら自分でパーティーをする事も無かったと思うので、人間の未知なる音楽を共有したいという欲求(僕だけw!?)はスゴイですね。

という訳で、告知w
次回、FREEEK-heaven’s music-は10/17(sat)に名古屋今池のPlastic Factoryで開催します。

DJ NAGiSAの最新MIX CD のプレゼント(先着30名限定)もあります。

ヨロシクお願いします!!

[Diary] 名古屋散歩 (名古屋モード学園スパイラルタワーズ)

火曜日, 10月 6th, 2009

レーシックの定期検査の時に写真を撮りながら名駅から栄まで散歩。

この前のFREEEKの時に話してたので、一回は写真を撮っておこうと思ってた名古屋モード学園スパイラルタワーズを撮影。

ビルとか撮ってると超広角レンズが欲しくなります。

30mmの限界はスグに訪れましたw(全然入らないっすw)

誰かが建てようと思ったから存在しているのは間違い無い。

人類に不可能は無いんじゃないの!?って、このビルを見ると思いますw

近づいて撮影。21世紀っぽいデザイン。ガラスの一枚一枚が微妙に違うって噂を聞いた事があります。

気になったので、チョット調べてみると、モード学園 学長:谷 まさるさんのコメントを発見。

僕は、モノというものは人に新鮮な感動を与えるべきで、その感動が一人ひとりのセンスを良くしていく、と思っています。建築ももちろんそうで、学生だけでなく、その脇を通る人にも新鮮な感動を与え、名古屋全体の感性を掘り起こすような建築をつくりたいと思いました。それは、クリエイターを養成するのが僕の使命だと思っているからです。この思想が今回モード学園スパイラルタワーズとして実現したのです。

僕もDJとして、音楽も新鮮な感動を与え続けるべきだと思っています。

音楽を共有する事で生まれる感動と建築物(モノ)を見た時の感動も聴覚と視覚の違いはあっても本質的には同じだと思います。

人間には、五感を通して同じ経験を共有する事に喜びを感じる脳の仕組みがあるのかもしれませんね。

まぁ、スパイラルタワーズも最初は「なんじゃコレ!?」と思われただろうからFREEEKも同じですねw

常識に囚われている人間には、理解出来ないというトコロとか共感してしまいますw

ただ、音楽は目に見えないから、さらに理解されにくいし、”みんなと同じがイイ”という間違った教育をされ続けている日本人は、音楽を聞いているようで聞いていないのでさらに難しいと思う。

名古屋モード学園からFREEEKを理解出来るセンスの持ち主が出て来る事を期待w

設計を担当した日建設計コメントも発見。

われわれは7 案を提出しましたが、その中から採用されたのは、少し意外な 案でした。実はそれは最後に考えた案で、他の6 案は機能面も重視していましたが、 採用された案は、まったく自由な発想でデザインを進めたものだったからです。 コンペチームが初めて集まったとき、当時の日建設計・名古屋代表(浜田明彦) の第一声は「今回はフレッシュに行こう」でした。日建設計のこれまでの実績を いったん脇に置いて、ゼロから取り組めということですが、それに応えた案が 選ばれたのです。

やっぱり、自由な発想から生まれるモノって感動させる”何か”を持っているのかもしれませんね。

常識の枠から外れたトコロに人間を突き動かす感動があると思います。

機能面を超える”何か”があったんでしょうね。

個人的にもゼロから取り組んだほうが、良い結果を生む事って多いと感じます。

現在、日本ではグローバリズムや規制緩和の影響もあり、東京をはじめとして各地で高層ビルのプロジェクトが相次ぐ。だが、中国や中近東のにぎやかな状況に比べると、東大教授の鈴木博之氏が指摘したように、没個性的な「ビジネス・スーツ・ビル」ばかりだ。それは創業者の社長が減り、リスクを恐れるサラリーマン社長ばかりになったことや、ドライな経済原理が優先されていることの反映かもしれない。

確かに、リスクを恐れるサラリーマン社長では、社会の底が抜けてしまった日本を立て直す事は不可能に近いと思う。

なぜなら、恐怖や不安にコントロールされる人間は、動物的な本能から自分の保身に走るからだ。

かといって、過去の成功体験に囚われている創業者社長でも難しいだろう。

新しい時代(情報時代)になってルールが変わっている事に気付いていない可能性が高いからだ。

むしろ”社長という肩書き”は、関係無い時代が来たのだと思う。

これからの時代は、全く新しい発想が出来る新しいタイプの人間が、正当に評価される様な社会の仕組みが必要だ。

国は、身分保障と生活保障をシステムとして確立させて”国民全員が死ぬまで幸せに生きられる国”を目指して欲しいと思う。

社会的な保証さえしっかりしていれば、クリエイティブに生きる人間が増えると思うし、物質的な豊かさという過去の人間が掲げた目標が達成された現代社会では、精神的な豊かさが求められるようになると思うし、それが世界的なトレンドだと感じる。

(いい意味で)平和ボケの日本だからこそ出来る社会システムがあるはずだ。

「空気読め」というテレビの情報を鵜呑みにする「本当の空気を読めていない」人間の言う事なんて気にしてたら時代の変化に飲み込まれてしまう。

情報サバイバルの時代がやって来た。

個人レベルでの脳の情報処理能力が試される時代だ。

ピンチかチャンスかは、ひとりひとりの知識や経験によって全く違ったモノに見えるだろう。

21世紀だからこそ、より多くの情報に触れながら自分にしか出来ないオリジナルな生き方を探る事が出来るはずだ。

情報が溢れかえっている世界では、本当に必要な情報だけを選択する技術を磨いたほうがいい。

自分が他人を騙す人間は、他人も自分を騙すと思っているから疑心暗鬼な状態に陥ってしまい、正しい情報も正しいと認識出来ないようだ。

人間性という目に見えない情報が試される時代が訪れたのだと思う。

だから、僕は自分の気持ちに正直に純粋に生きていこうと思う。

他人から見たら”単純でバカでクレイジー”に映るかもしれないけど、見る人が見たらカッコイイってなるかもしれないからねw

無限に広い宇宙の中に生きているゴミみたいな人間だって必死で生きているという事を見せつけなくちゃいけない。

見えない誰か(アナタかもしれない)に向かって表現し続ける事が出来るのが、21世紀のアーティストだと思う。

21世紀に生き残れる人間は、常識に囚われない(既存の価値観に縛られない)自由な発想が出来る人間だと思う。

そうやって自分が思っているなら、そう生きるしかない。

思考と行動を完全に結びつける事で”何か”が変わると信じている。

本当のクリエイティビティは、自分の中の情熱からしか生まれてこない。

生まれてきたからには、何かを残したいと思うのは当たり前の感情だ。

だからこそ、人間は表現し続けなければいけない。

逸脱する事を恐れてはいけない。

もしかしたら、自分以外の全員が間違っているかもしれないからだ。

自分の人生だから自分が変わる事でしか変わらない。

当たり前といえば当たり前の事に気付くトコロから変化が始まる。

「ビジネス・スーツ・ビル」ばかりの中で異彩を放つ「スパイラルタワーズ」。

「テック・テクノ・プログレッシブ」ばかりのクラブシーンの中で異彩を放つ「フリーク・ヘブンズミュージック」。

物質空間と情報空間の違いはあるけど、どちらも感動を与え続けて欲しいと思う。

数あるデザインの中で、「スパイラルタワーズ」を選択できるようなセンスが必要とされる時代が来たのだと思う。

数あるパーティーの中で、みなさんに「フリーク」を選択して頂けるように僕も頑張りますw

という訳で、告知w

次回、FREEEK-heaven’s music-は10/17(sat)に名古屋今池のPlastic Factoryで開催します。

DJ NAGiSAの最新MIX CD のプレゼント(先着30名限定)もあります。

ヨロシクお願いします!!

[Diary] レーシック(視力回復手術)体験談

金曜日, 10月 2nd, 2009

FREEEKで一緒にDJしているtAkatronixさんがレーシック経験者(約一年半前)で、話は聞いていて「コンタクトの無い生活」に憧れてはいたのですが、、、。

なんかコワイし、コンタクトの在庫もあるし、平日はメガネで土日だけコンタクトだし、レーシックって高いし、仕事もあるし、忙しいし、、、と創造的回避というか言い訳をしまくっていたのですがw

遂にコンタクトの在庫が残り一個(tAkatronixさんのmixiのレーシック日記に『今あるコンタクトを使い切ったら僕もやります!!』ってコメントしてました。有言実行w)となって、身体的にも自由な今がチャンス!!という事で、神奈川クリニック眼科品川近視クリニックから資料を取り寄せて比較してみました。

で、届いた資料を見比べてみます、、、。

まぁ、ドッチも良く似た感じだったのですが、視力さえ回復すればいいという考えなので、なるべく安いレーシックを、、、って感じで選択肢を絞ると、品川近視クリニックの一番安いレーシックは大阪・東京のみだったので、神奈川クリニック眼科に決定。

心理的にはtAkatronixさんが、手術したのも神奈川クリニック眼科だったので安心感もありました。

で、冊子に載っていた視力回復相談フリーダイヤルに電話。

検査をする前に最低一週間はコンタクトをしていない期間が必要って事だったので、ちょうど一週間後の月曜日に検査予約。

しかも、検査費用は無料(価格に含まれているとは思いますがw)なので安心です。

その間に”どうせ無理だろうな”と思いながら、保険屋にレーシックでも保険がおりるか聞いてみると「5万円」おりるって事だったので、得した気分になります。(本当は、僕が働いて稼いだマネーだろという気持ちもあるw)

一週間後、遂に来てしまったwと感じながら、受付を済ませて色々と検査を受けたり、レーシック解説DVDを見たりします。
院内では、こんなDVDが流れていました。(実際に手術している人が、手術を受けていると安心しますね。)

検査の結果、視力は左右とも0.05。角膜の厚さも十分にあって2〜3回は、手術出来ますって事でした。

しかし、手術の予約の時に予想外の出来事が、、、。

CRスーパーイントラレーシックにするぞ!!と決めていたのですが(値段的に)、「乱視がキツイのでコンチェルトスーパーイントラレーシックしか出来ないです。」と言われましたw(手術方法とかの比較はコチラ

価格差は7万2千円!!デカッ!!嫁には、紹介制度と保険で7万位って話をしてあったので、サスガにうろたえましたw

しかし、電車で名古屋まで来て、検査して「高いのでやめときます。」なんて、世界のDJ NAGiSAが言える訳も無くw

最先端、最先端と何度も院内のDVDで宣伝してたし、僕も最先端のダンスミュージックをプレイするDJだし、これも必然wって感じの思考をします。

嫁に怒られそうだなぁとは思いながらも(全ては空だと自分に言い聞かせながらw)「ソレしかないのならソレでお願いします。」と言ってしまいました。

最短で明日手術出来るという事だったので、ここまで来たら死ぬまでの期間を考えると一日でも早いほうが、お得!!という思考回路になって「じゃあ、明日でお願いします。」と即決。

1時間おきにさす目薬をもらって手術当日に備えます。

検査時に瞳孔を開く目薬をしたので、外に出るとサスガに眩しかったです。

で、手術当日。

手術前の検査が、神奈川クリニック眼科のボス!?北澤 世志博さんでした。

病院内のDVDとかホームページとかパンフレットで偉いっぽいオーラが出ていたので妙な安心感。

実際に会った事が無くても何回も見たりしている事で、脳が勝手にラポールを感じてしまうんでしょうねw

(ホームページでは新宿院長になっているので、なぜ名古屋にいたのかは謎ですが、、、。)

で、検査をして手術待合室みたいなトコロへ移動、点眼薬で麻酔します。

(これで大丈夫なの!?って感じですが、バッチリ効きますw)

しばらくしてから手術台に移動して手術開始!!ボヤーっとした景色の中、ビビって目や頭を動かすと失敗して目標の視力がでないという話を聞いてたりしたので、リラックス、リラックスと何度も自分に言い聞かせますw 修行ですw

医療過誤防止の為か、お医者さんに名前を聞かれます。

答えたトコロでフラップ作成の手術開始。

もうSF映画の世界って感じなんですが、開瞼器で眼を固定されて、何かレーザーを見る様に言われます。

リラックス、リラックスと自分にいい聞かせながらも、サスガにちょっと肩に力が入ってしまいます。

そして、「チュイーーーーーーン」って音とともに、目の前が真っ白に、、、。

うひょーーーーー!!って感じですが、手術中にお医者さんが「大丈夫ですよ。キレイにいってますよ。あと、20秒ですよ。上手くいってますよ。」って感じの事を何度も言ってくれるので、見えてはいないけど、安心感はありました。

時間にして両眼で、5分位の出来事でした。個人差はあると思いますが、痛みは全然ありませんでした。

で、エキシマレーザーの照射をする為に移動、ほとんど見えてない状況だったのですが、看護婦さんに手をひかれてヨチヨチと歩きます。

本当に大丈夫かいな!?見えてないけど、、、とか不安になりつつ。(フラップ作っただけなので見えてなくて当たり前w)

手術台に移動後、名前を確認されてレーザー照射開始。

もう、光に包まれるというか、見えてるのか見えていないのか、何が何だかって感じです。

軽い神秘体験ですw

見るという行為について色々と考えてしまいます。

良く分からないけど、脳で情報を処理しているって事だよなぁ、見えるって不思議な事だよなぁ、、、。

って感じで、やられるがまま(抵抗しても無駄w)にレーザー照射されてコゲ臭いニオイがして(焼かれてる感ありますw)終了。ここでも痛みとかはありませんでした。

で、両眼とも終わったら、手術室の中で検査をします。

僕の場合は、もうちょっと洗浄が必要って事だったので、もう一度手術台に戻って洗浄されて終わりました。(なんか得した気分w)

その後、ゆっくり休憩してから帰るのかなぁと思ってたら、目薬の説明を受けて10分位で帰っていいですよ。とアッサリw

もうちょっとカマって欲しかったりもしましたがw、まぁ、そんなもんだよなって感じです。

視力のほうですが、バッチリ見えてました。約20年ぶりの裸眼の世界です。

さすがに手術終了直後は、眼が染みるって感じの違和感もあって目を開けているとキツイ感じもしました。

怪しげ&ちょっとサイバーなゴーグルをして電車で移動。

電車の中では、ずーっと目を閉じていました。(駅から自宅までは、チョット頑張ってリスキーな方法で帰宅w)

で、手術当日はパソコンの画面も見るのもキツイ状態だったので、痛み止めの薬を飲んでサッサと寝ました。

翌朝、起きるとすっかり痛みも取れていい感じに見えていました。

で、検査を受けると両眼で視力1.5まで回復!!(術後視力の実績はコチラ

残念ながら僕の場合は、軽く炎症をおこしてたようで(違和感無し)、手術1週間後の検査までに3回位通院する必要がありました。

お医者さんには、「最初の一週間が大切なので頑張りましょう。」と励まされたりしました。

三重から名古屋まで通院するのは、正直面倒くさいと感じましたがw、なんせ目の事なんで頑張って通院しました。

診察とか目薬は無料で追加料金等は、かかりませんでした。(電車代は痛かったですがw)

そして、手術から約1ヶ月たった現在、朝起きた時にメガネを探すクセは抜けてませんがw、ほとんど違和感なく見えています。

お陰さまで、メガネ→ハードコンタクト→使い捨てソフトコンタクト→レーシックと視力矯正の全てのスキルを身につける事が出来ましたw

目が悪い状態を経験しないと目が見える事の有り難さも分からないので、何事も経験だとは思いますが、最初から裸眼で見えているのが一番いいと思うので、目は大切に使いましょう。

僕にとっては、コンタクトやメガネの煩わしさからの開放も最高ですが、レーシック手術の神秘的な体験が何より最高でした。

人生で思い切って決断して良かった事のひとつだと思いました。

21世紀の人類の技術は、遂にココまで来たか!!って感じです。

最先端のテクノロジーが大好きで、視力の悪い人は是非思い切ってチャレンジしてみて下さい。

最先端のダンスミュージックが大好きなひとは、FREEEKをよろしくですw

最先端のモノとか体験は、周りに同じモノや体験をした人がいないと不安になるとは思いますが、思い切ってチャレンジしてみると人間的にも成長出来ると思うので、新しい事にフォーカスしながらチャレンジングな人生を楽しんでいきましょう。

21世紀になって色々な体験をしている人を探すのが、インターネットの発達で簡単になっていると思います。

自分では、ちょっと怖いと感じたり不安だったりする事でも検索してみたら、普通にやっている人を見つける事が出来る時代です。

色々な情報を発信する事で、色々な情報を受け取る事が出来ると思っています。

そういう時代に生まれてきたラッキーに感謝しながら、色々と経験して人間としても成長していきたいですね。

[Diary] 2009年9月の空

月曜日, 9月 28th, 2009

娘が保育園から帰って来るタイミングで空がキレイな事が多い。

本当に子どもが天使に思えて来る瞬間です。

と、親バカ!?な気持ちの時に見た空です。

田舎に住んでて良かったw

Picasa3のI’m Feeling Luckyは、ヒットするとスゴイですね。

僕の未熟な技術を補ってくれます。

美しい景色をより美しく、そうでないモノもそれなりにw

どんどん変化していく空は、本当にドラマチックです。

空を見上げて大自然の美しさに感動するってのも素敵な時間の過ごし方だと思います。

変化し続ける景色の中で、自分に何が出来るかって考えたりしてみたりする。

自分に自信が無いからこそ僕は勉強する、新しい事にチャレンジして少しでも成長した自分を感じたい。

本当に単純な”子どものような思考回路”だと思う。

”僕には無理”って、最初から諦めるのは、とっても簡単な事だ。

だけど、せっかく人として生まれてきたんだから、色々な道具や知識を使って美しい景色や音楽や言葉を共有したい。

インターネットという技術は、人間のそういう原始的な欲求を満たしてくれる素晴らしい発明だと思う。

世界に自分しかいなかったら人生という短い時間に出来る事なんて限られている。

幸いにも地球には66億人の仲間がいて、相互依存しながらも真実を探求する旅が出来るシステムが出来上がりつつある。

神様はいてもいなくてドッチでもいいが、人生ってウマイ事出来ているなぁって思う。

こんな素晴らしい時代に(戦争が無いという意味で)平和な日本に生まれているのに、同じ事ばかり繰り返して新しい事にチャレンジしないのは、勿体ない。

明日、生きているかも分からない僕たちは、他人の人生じゃなくて自分の人生を生きたほうがいいと思う。

休みたいときは休んで、やりたいときはやりたいことをやる。

自由に生きる事は、素晴らしい事だ。

最初は本当に不安で仕方無かったけど、一緒に時間や空間を共有してくれる仲間のお陰で乗り越えられそうだ。

失敗したらどうする!?って、挑戦しない人生ほど失敗が確定してるモノは無い。

変な不安や恐怖でコントロールしようとする大人の意見なんて聞かなくていい。

やりたい事をやって生きよう。

そのほうが、健全だと思う。

気付いた時には、僕はスッカリ大人になってたけど仕方が無い。

僕は、チャレンジする自分が好きだし、チャレンジしている人を見るのが好きだ。

敵なんて最初からどこにもいなかった。

敵を作り出しているのは”自分の思考”。

嘘ばかりのメディアに人生を左右されるのは終わりにしよう。

競争は必要無い。

必要なのは共有するアイデアだ。

キレイゴトかもしれないが、本当にそう思っているんだから仕方無いよねw

FREE YOUR MIND!!

YOU CAN FIND THE TRUTH!!

[Diary] 鈴の森公園

木曜日, 9月 10th, 2009

気がつけば9月。
夏も終わりですね。
涼しくて過ごしやすくなりました。
なのに、、、娘と一緒に遊んだ水遊びの写真を今更公開してみますw
松阪市図書館のとなりの鈴の森公園の噴水に2回行きました。

思いのほか水を怖がらずに、はしゃいで走り回って遊んでました。

初めて望遠レンズを使ってみたり、色々とチャレンジしました。

動きまわる子供を撮るのは、難しいですね。

最初に行った時は、水着で遊ばせてたら日焼けしてしまって水着の痕がクッキリw

2回目はママも一緒だったので、Tシャツを着せて遊びました。

無料で楽しく遊べるのでオススメです。

次に遊びに行くのは、来年になると思いますが、、、。

以上、2009年の夏の思い出でした。

[Diary]しんみち商店街

火曜日, 9月 1st, 2009

AMPに髪を切りに行った帰りに撮影。

僕が小学生だった頃、「しんみち」と言われたらテンションが上がってウキウキ。

駅前が盛り上がっていた時代、本当に楽しかった。

ジャスコに三交百貨店に新道、駅前が活気に溢れていた。

時代は流れて「昔からのやりかた」では、上手くいかなくなったようだ。

いつもお世話になっているAMPの看板。

ジャニーズと演歌。

昼間からビールを飲んだりした。おもかげ。

ディスカウントストアのハシリだったケーアイ。

シャター商店街は、自然淘汰の結果だから仕方無い。

ただ、営業している店の活気の無さのほうが気になった。

儲かっているとかいないとかは、ドッチでもいい。

そんな事は分からないし、興味も無い。

ただ、この商店街を子供達が見た時にどう感じるかという事が気になった。

大人は、子供達にとって憧れの存在であり続けるほうが、カッコイイと思う。

僕は、自分の人生を生きている姿を子供に見せたいと思った。

そのほうが、自分の心にも嘘をついていないし、自分でもカッコイイと思ったからだ。

カッコイイとは、自分に出来ない事が出来るとか、そういうシンプルな事だと思う。

子供の頃に見ていた夢を大人になっても見ている人間が、夢を叶えているのだと思う。

僕は、夢を見続ける事が出来る子供のような大人が増える事で世界が変わると思っている。

21世紀だから21世紀的な生き方をしたほうが、自然な姿なのだと思う。

しかし、昭和が好きで昭和の世界に生き続けるという選択も可能なのだと思った。

そして、ほとんどの日本人が、昭和に生きているのだと思う。

テレビの歌番組は、懐かしの名曲を流し続けて「あの頃は良かった」と思わせようとしている。

そして、テレビを見ている人間は、そのまま受け止めるのだろう。

「あの頃は良かった」と、、、。

何を選択しても自由だが、「成長しないという選択」の意味を考えて欲しい。

誰もが、なりたい自分になる為に生まれて来たと思うし、誰でも過去になりたいと思った自分を今という瞬間に経験しているのだ。

だから、なりたい自分になりたければ、なればいいだけだ。

人生は、シンプルに出来ている。

「あの頃は良かった」と思っている限り過去の自分を超える事は出来ない。

それが、本当になりたい自分ならそれも自由だが、大衆心理に毒された人間を誰もカッコイイとは思わない。

過去を振り返った時に「あの頃はバカだった。」と言える人生のほうが、カッコイイと思う。

成長しているという証拠だからだ。

夢は、見過ぎているくらいが丁度いい。

昭和のまま時間が止まった、夢のような世界。

テクノロジーが進歩して情報に溢れている、夢のような世界。

ドッチを選んでも自由。

君は夢。

[Diary]Birthday Cake

金曜日, 8月 7th, 2009

出会った時は、19歳だった嫁も27歳になりました。

本当に人生なんて、「あっ」という間の出来事ですね。

LE PREMIER AMOURで、ケーキを買って家族で食べました。

店員さんにメッセージをどうするか聞かれて、メモに「YUMIKO LOVE♡」と書いてしまう自分が好きだったりしますw

この位、インパクトを与えておけば、家庭生活も大丈夫でしょw

ホワイトバランスで全然印象が違いますね。

50mmのレンズを構えながら、狭い部屋で悪戦苦闘。

ホワイトバランスとかAFフレーム選択とか色々とイジリつつ撮影。

去年のケーキ「ゆみこ あいしてる♡」も発見。

記録しただけ、、、みたいな雰囲気が、画像から伝わってきますw

Panasonic LUMIX DMC-FX8で撮影してました。

生産終了という文字を見ると、デジタル機器の移り変わりの早さを感じます。

21世紀、ただ単純に同じモノを作り続ければ良いという時代が、終わってしまいました。

すごいスピードで、新しい情報が生み出されています。

何を選ぶかは個人の自由、責任は自分で取る。

当たり前といえば、当たり前の事です。

偏った情報の見方をしていると、偏った考え方になってしまいます。

無限の選択肢がある21世紀だからこそ、全員に無限の可能性が与えられているのだと思います。

色々な情報に触れながら、バランスの取れた思考をしてベストな選択をしていきたいと思っています。

何がベストかは、誰にも分からない。

しかし、自分を完全に信じる事が出来れば、(他人にどう思われても)その選択はベストな筈です。

今までしてきたように、ベストな選択を続けていれば、必然的にベストな人生になるはずです。

自分の人生なので、何がベストかを決めるのは自分です。

未知の世界に飛び込む勇気を持ちましょう。

変化し続ける世界に対応するには、自分自身の思考と行動を変化させるのがベストだと思っています。

去年は、デジタル一眼を持っている自分を全く想像出来ていませんでした。

画像の差が、自分自身の成長かなぁと思ってみたりします。

デジタル一眼なんて、カメラマニアの人の持ち物だと思っていて、自分には全く関係無いと思っていました。

今では、デジタル一眼を持っている人を発見すると、リスペクトな感情が生まれます。

「人生の優先順位が、美しい瞬間だなんて、きっと素敵な人に違いない。」と思い込んでますw

僕もそんな風に思われてると思い込んで、ベストな瞬間を求めて楽しい人生を送りたいと思います。

Pages: Prev 1 2 3 Next