Archive for the ‘DJ’ Category

2009.11.07 FREEEK at Plastic Factory

水曜日, 11月 11th, 2009

FREEEKが始まる前、いつものように名駅で地下鉄を待っていると”ゴン!!”って音がして、おっちゃんが倒れました。

ありゃま大変と思って見ているとムクッと起き上がったので安心、、、と思ったら再びブッ倒れてしまいました。

僕に出来る事は祈る事のみ、、、って感じで、助けたいと思っている人にまかせつつサラッと電車に乗り込んで今池まで、、、。

という、ちょっとワイルドな出来事を経験した後のFREEEKでした。

こんな感じの雰囲気でやっております。

tAkatronixさんのプレイ動画↓(下のほうに編集バージョンを公開してます。)

とりあえずFREEEKな人達のアイテムの紹介から、、、w

DJ NAGiSAのFREEEK Macbook。最先端のダンスミュージックが詰まっています。

VJ KokiのMacに乗っているようなオモチャを配ったりして楽しく遊んでいます。

パーティーは、子供のような気分で楽しまないとねw

Magic Mouseを初めて見ました。ツルツルしてて21世紀っぽいデザイン。

DJ SMZのカメラ。ストロボに装着されているカップラーメンみたいなのは、GARY FONGのストロボディフューザー

こいつからLadi0sさんによってUSTREAMで世界に生中継されました。

(ちょっと前半の音が、アレだったので自分でアレして下さいw。)

入場者特典として配布されたFREEEKステッカー。限定500枚の超レアアイテム。アナタの日常にFREEEKを是非。

FREEEK DJ&VJのMacにFREEEKステッカーを貼って頂きました。

僕がデザインしたロゴをみんなの大切なMacに貼って頂けるなんて最高の気分です。

みんなありがとう!!大好きです!!

そんな感じで、DJ SMZからスタート。

僕もプレイしようと思ってた曲とか結構ドロップされますw。(まぁ、遠慮せずに僕もプレイしますけどねw。)

ある程度フォーカスしている世界が近いと選曲もカブってくるのは、必然なのか偶然なのか、、、まぁ、ドッチでもイイんですけどねw。

イイ感じの雰囲気を作ってくれた後、今回がDJデビューのこの人↓。

DJ Andy!!

いつも遊びに来てくれてたんですが、今回からFREEEKレギュラーDJに加わりました。

超ハウシーなセットでハウスクラシックからハウスアンセムまでMr.HOUSEなプレイ。

ハウスミュージックの気持ちいいトコロを抽出した感じのセットで最高でした。

という訳で、ビールを飲みながらナイスミュージックを楽しみます。

今回のお客さんは、結構外国人比率が高めだった気がします。

お陰様でナチュラルな非日常感を味わえます。

FREEEKに遊びに来てくれる外国人達は、全員フレンドリーな雰囲気を持っていて大好きです。

よく考えると日本人に良くある!?であろう「外国人=コワイ」ってスゴイ思い込みですねw。

みんな同じ地球人ですよw。

人生と音楽をFREEEKで楽しみましょう。

京都や東京からも遊びに来て頂いた人もいたらしく嬉しく思います。

後で判明したのですが、京都から来ていた人はERIC MANDALAさん(YouTubeはコチラ)というミュージシャンの方でした。

人の縁というのは不思議なモノですね。

この先50年は、大観光時代と呼ばれるという人もいるグローバル時代。

一度きりの人生、色々な空間で色々な出来事を経験しないと勿体ないですね。

FREEEKステッカーを腕に貼っている人を発見。セクシーですねw。

Andyのハウシーな選曲の後は、tAkatronixさんのエッジーかつカッコイイ感じのセットでガンガン踊って楽しみます。

もう、この辺から僕のテンションはマックスでございましたw。

で、人も集まってきてパーティーっぽい雰囲気になったところで、DJ NAGiSAが登場。

交代する時にtAkatronixさんに時間を告げると先月の僕のようなリアクションを頂きましたw。

楽しい時間は、アッという間に過ぎてしまいますね。

で、僕もナイトクラビング感のあるFREEEKっぽい21世紀なハウスを中心にプレイしているうちに、、、まぁ、、、ハッチャけました、、、www。

その様子は、一番下の動画をご覧下さいませ。

嬉しいような恥ずかしいような気持ちですが、インターネットテクノロジーのお陰で世界中の人が僕の狂いっぷりを見れる訳です。

ある意味”素晴らしく”て、ある意味”恐ろしい”時代ですが、、、僕はワクワクドキドキな感覚。

見ようと思えば世界中から僕のクレイジープレイの様子が見えるなんて、、、OMG!!

本当に人類のテクノロジーは、どこまで進化するんでしょうかね!?

日本では国民一人一人が、メディア化していくような方向に動きつつあると予想しているんですが、、、。

まぁ、国家権力とかに逆らう予定はございませんが、音楽を通して何かを変えていきたいとは思っております。

奴隷をやっている不自由な人間を開放する為に、まずは音楽でココロを開放するという活動をFREEEKでやっているつもりです。

自由に生きる権利があるのにワザワザ縛られるような生き方をしているのは奴隷だけです。

21世紀は、やりたい事だけやって生きていける時代だと思ってます。

まぁ、そんなDJ NAGiSAがプレイする音楽は、自由に無料でコチラからダウンロード可能です。

メディアの情報に流されずに自分のセンスでどう感じるか確かめて下さい。

で、今回のGuest DJのNickに交代。

ファンキーなハウスをプレイしてたような気がしますが、自分のプレイで完全燃焼してしまった僕の記憶は曖昧です、、、orz。

良く見たらPCの画面にヒビが、、、。

で、色々と撮影とかしながら楽しみました。

tAkatronixさんと僕のカメラは、レンズも本体も同じ仕様なので、酔ってるとドッチがドッチのか分からなくなりますw。

後でシェア出来るので全然問題無いですが、僕が撮ったはずの写真がtAkatronixさんのブログで紹介されてると「あれっ!?」ってなりますw。

まぁ、僕のブログにも画像を貼れるので問題無し。

本当に便利な時代になりましたね。

そんな感じで自由にカメラライフを楽しんでいるので、デジタル一眼とかに興味のある人は、FREEEKに遊びに来て僕に「デジタル一眼触らせて下さい。」とお願いして下さいませ。無料で体験して頂けます。

難しい事は分かりませんが、カメラに詳しいDJが僕以外に2人程いるので色々と疑問に答えてくれると思いますよw。

で、最後はDJ SugimoがATLANTISからハシゴで登場。

これまた記憶が曖昧ですが、未来っぽいハウスを多めにドロップしてた気がします。

イイ感じの写真をtAkatronixさんのブログから拝借。

本当にイイ音楽(人それぞれ違うとは思いますが、、、。)は、みんなの気持ちをひとつにしてくれますね。

FREEEKでプレイされる音楽を通して、僕は何回も言葉で表現出来ない感動経験をさせて頂いています。

全ては、遊びに来て頂いているみなさんのお陰だと感謝しています。

これからも一人でも多くの人にFREEEK-heaven’s music-を経験して頂きたいと思っています。

そのキッカケになってもらえれば、、、って事で、一番下にあるtAkatronixさん作成の今回のパーティームービーを紹介します。

世界最先端&最変態DJの姿をお楽しみ下さいw。

2009年最後のFREEEK-heaven’s music-は、12月5日(土)にPlastic Factoryで開催します。

ヨロシクお願いします。

そういえば、FREEEK終了後、今池デニーズでFREEEK PVを見ながらハシャイだりしたの楽しかったなぁw。

最後にオマケの画像をどうぞ!!

[Party] 2009.10.24 First Choice at RHYTHM

金曜日, 11月 6th, 2009

伊勢にSugiurumnがやって来るという事で、IBIZAを経験しているDJのプレイと自分との違いを確認しようと思い遊びに行ってきました。

到着すると前回遊びに行った時もプレイされてたI Don’t Know Why – Jerome Isma-Ae Remixがプレイされていました。

名曲の賞味期限が、伊勢では結構長いようですw。

気になる人の為に紹介します。こんな曲です。

その後もDJ NOLIは、アッパーな感じのハウスをプレイ。

MORIOKA↑と喋りつつ写真を撮って過ごします。

ハロウィンという概念が、僕には全く浸透していませんw。

伊勢RHYTHMの店長【マサルッチ】

RHYTHMは若い子が多いっす。

DJ MAR。知らない間にメガネキャラ!?

学生時代の後輩、小久保。キャラが濃いw。

ガンガンと飲んで下さいませw。

ナイス・スマイル頂きました。

DJ HIROSHI。SOUL ROLLってパーティーでDJしています。

最近のプレイは聴いてないけど、昔は色気のあるHIP-HOPをプレイしてました。

ん!?Tシャツに何か貼っていますね、、、。

見覚えのあるマークが、、、。

そうなんです。

FREEEKステッカーが完成しました。

DJから直接、またはFREEEK開催会場でしかゲット出来ない限定アイテムです。

是非、FREEEKに遊びに来てアナタの日常にもFREEEKマークを輝かせて下さい。

日常に溶け込むとこんな感じ、、、。

クールですw。

って、この写真を撮ってる時に少し前にブログで紹介したM&Yの店長さんと遭遇。

おぉっ!!ってなって、テンション上がりましたw。

で、DJ YOXのエレクトロ&ロッキンなプレイを挟んで、Sugiurumnさんの登場。

ハウスが好きだというのが伝わってくるプレイでした。

一応avexに所属してはいるけど、商業主義ハウスとはチョット違う感じのテイストで、ハウスミュージックというのを理解してプレイしているDJの一人だと感じました。

前回、RHYTHMで聴いた時よりドラマティック度は低めでしたが、フィジカルに踊れる感じのトラックが多めにドロップされていました。

あとは、Sugiurumn自身の曲を織り交ぜていたのが、印象に残っています。

ある程度クオリティーの高い自分の曲があると時間軸に囚われずに自己主張も出来るのでオイシイですねw。

Travellingとか良い曲だと思います。

しかしながら、伊勢のお客さん達は、プロDJのプレイよりも地元の人気DJに誘われたから付き合いで遊びに行く的な人間が多いようで、1時間もすると客が帰っていく感じ、、、。

一般人は、お目当てのバンドの演奏が終わったら帰るという行動パターンをナイトクラビングに持ち込んでしまうんでしょうね。

まぁ、音楽体験といえばバンドの演奏という認識しか無ければ、そういう行動をしてしまうのも仕方の無い事でしょうが、せっかくマネーを払っているのに勿体ないとか思わないでしょうかねぇ、、、。

で、最終的にフロアに残っている人間は、5人位になってました、、、。

伊勢には、ナイトクラビングというカルチャーが根付きにくいんでしょうね。

外でおしゃべりしている人間が多いのが、RHYTHMの特徴だと思ってます。

その位、音楽ではなくて地元の人間関係というトコロにフォーカスしている人間が多いんでしょうね。

田舎特有の仲間意識みたいなモノが、地元DJを持ち上げるという行動に繋がっていると分析。

まぁ、音楽好きなら放っておいても踊るでしょうから、その位のレベルの音楽好きが集まる場所なんでしょうね。

結構Sugiurumnさんとかイイ感じのプレイだったと思うんですが、受け取る側のアンテナの感度が鈍いと「?」ってなるんでしょうね。

DJ NAGiSAなんてもっと理解されないと思うので、お願いされるまで伊勢でプレイは出来ないなぁと感じましたw。

で、Macがマックでプレイするようになったんだぁという事を確認後、Sugiurumnさんと熱烈ハウストークをさせて頂きました。

色々と語ったりしたのですが、IBIZAよりもHAWAIIのほうがアツイ的な事を言ってました。

HAWAIIのSugiurumnさんオススメ、CLUB ASYLUMはコチラ

金曜日から日曜日まで、ずーっと音楽が止まらないそうですw。

一見さんは、入場料がバカ高いそうですがSugiurumnさんの友達といえば、ディスカウント料金で入場出来るそうです。

機会があれば、試してみたいと思いますw。

そして、ハウスからエレクトロに移行した某大物DJについてとか色々とぶっちゃけて話して頂いて、オープンマインドのステキな人だなぁと感じました。

僕も結構ぶちゃけトークさせて頂いて、ぶっちゃけ過ぎてエライ事を言ってた気もしますw。

で、SWEDISH HOUSE MAFIAの名前の由来とか結構面白い話を知っていたりして、さすがに見ている景色が普通のDJとは違うと感じたりしました。

SWEDISH HOUSE MAFIAを紹介↓

意味も分からずに流行しているからハウスを選んでいるというDJでは無いという事は、選曲している楽曲から予想はしてたのですが、実際に話をして確信出来たので良かったです。

いわゆるメジャーなハウスDJの中では、一番ハウスに対する理解が深いんじゃないでしょうかねぇ。

ただ、僕のほうが”ぶっ飛んでいる”らしく、しばしばSugiurumnさんからツッコミを頂いたりしましたw。

あとは、トラックを作ったほうがイイというアドバイスを頂きました。

他のDJがやっている当たり前の事もやっていかなければ、いけないですね。

楽曲制作ではなくて、他にも色々な方向からアプローチしているのが、FREEEKの新しいトコロだとも思ったりしているのですが、直接的にダンスミュージックを作るというのも必要なんでしょうね。

ドコにスイッチが隠れているのか分からないので、色々と押しまくりつつトラック制作も始めていこうと思います。

その後もある程度抽象度の高いトークをしつつ、ハウスに必要以上にアツイDJ NAGiSAという認識をSugiurumnさんの中に作って頂けたと思うので、個人的な目標を達成w。

で、話をしているうちに次の週に京都のWORLDで開催されるHouse beatに遊びに行く事になりました。

東京よりも京都がアツイ的な事も話していたので、名古屋のハロウィンパーティーも気になるトコロでしたが、とりあえず未体験地域を優先する事にしました。

とりあえず、イイ感じのプレイをするDJは、トークの内容もイイ感じという事を確認出来て良かったです。

僕もオモシロイDJをして、オモシロイトークが出来るように”芸”を磨いていこうと思いましたw。

僕のトークとかを経験したい人は、是非FREEEKに遊びに来て下さいませ。

FREEEKでは、DJ NAGiSAが「なりたい自分になる方法」を直接伝授しております。

興味のある人は、気軽に遊びに来て声を掛けて下さい。

いつもの行動パターンを変えてみる事から人生が変わる事って多いと思っています。

オモシロイ人間を見て、人生をオモシロオカシク楽しみましょう!!

2009.10.17 FREEEK at Plastic Factory

木曜日, 11月 5th, 2009

今回のFREEEKでは、僕(DJ NAGiSA)とDJ Sugimoの2枚組MIX CDを配布しました。

DJ SugimoのDJ MIX acceleration for heaven vol.1のダウンロード(無料)はコチラからどうぞ。

FREEEK DJ陣のDJ MIXは、コチラからダウンロード(無料)出来ます。

無料だと怪しいと思う人もいるようですが、モチロンFREEEKに遊びに来て欲しいという下心はありますので、安心してダウンロードして下さいw。

ダウンロードされる度に何かが減るわけでも無いので、音楽はドンドン無料になっていくのでしょうね。

音楽をビジネスとして捉えている人間にとっては、21世紀のインターネット・テクノロジーは脅威でしょうね。

どうしてもCDという物質を所有したい人は、コレクションとして購入すれば良いと思いますが、本質的には音楽そのものに価値があるという認識を持ちましょう。

音楽ビジネスは、その場所でその時間にその人間でしか創れない感動体験にマネーを払う方向に向かっているのでしょう。

DJとしての聴かせ方や見せ方とかパーティーの雰囲気作りとか色々と工夫が必要ですね。

それはさておき、パーティーレポをどうぞ。

Lounge CreekのオーナーだったJamesたちも遊びに来てくれました。

tAkatronixさんのブログで知ったのですが、右の人がLounge Creekの絵を書かれた人です。

あの絵を見る度に色々な感動体験が蘇ります。

パーティーは、Ladi0sさんのプレイからスタート。

ちょっぴりダークでアンダーグラウンドな雰囲気の曲で前半のイイ雰囲気を作って頂きました。

で、FREEEKの雰囲気を伝えようとFREEEK公式twitter(気軽にフォローして下さい。さらに”フォローしている”からFREEEK DJsに繋がります。)の中の人に成りきる予定でしたが、呟くのを忘れてしまいがちでしたorz。

しっかりと呟くという事を意識していないと駄目ですね。

すぐに踊ったり喋ったりと自由に楽しんでしまいますw。

子供の頃の通信簿の行動の評定「人の話をしっかり聞く」「落ち着いた態度で行動する」は、”がんばろう”でしたw。

次回は、しっかり頑張る予定です。

遊びに来て、「しっかり、呟いていますか!?」と声を掛けて下さい。

FREEEKは、アナタの助けを必要としていますw。

一緒にFREEEKを作っていきましょう。

VJのKokiさんも映像面で色々と頑張って頂いております。

視覚でもFREEEKを楽しんで下さい。

今回のGuest DJのDJ Dij[Obvious Circus]

メールやWebでFREEEKの告知とかして頂いて感謝です。

DJプレイは、エレクトロハウスを中心としたアッパーでロッキンな選曲がメインでした。

クラシックネタの曲とかオモシロイ曲もプレイしてたり、Facebookで紹介してた曲とかプレイされたりして、分かる人は分かるみたいなのが良かったです。

tAkatronixさんがプレイした皐月祭で配ったMIX CDが、縁になり遊びに来てくれた人がいたり、FREEEKのWeb SiteDJ MIXをチェックして遊びに来てくれた人がいたりと段々FREEEK-heaven’s music-を認識している人が増えつつあるのを感じる事が出来ました。

世界初のクラブ系mixiアプリを開発したりと、色々と新しい事をやっているのが少しづつ伝わって来たのを感じます。

なかなか、実際にクラブに来るというトコロまで行動に移さない人が多いなか、現時点で遊びに来てくれた人には最高の体験をして頂きたいと思ってます。

まだまだ進化の途中なので、一緒にFREEEKを盛り上げていって下さいね。

ひとりひとりのクラバーやDJやスタッフが、FREEEKの一員です。

遊びに来て頂いた人は、感じて頂いているとは思いますが、DJとお客さんの関係性もフラットになっていてDJ NAGiSAも最初から最後までフロアで遊んでいますので、気軽に声を掛けて下さいね。

DJ NAGiSAの顔と名前が一致しないという現象があったりして、もうちょっと情報を公開したほうがいいかなぁ!?とも思ったりしたのですが、探せば出てきますので安心して下さいw。

僕は隠れてませんが、あまり興味を持たれていないだけですw。

本当はみんなに知ってもらいたいけど、それはそれで照れるなぁ、、、w。

情報空間でFREEEKを知って、物質空間でFREEEKを体験する。

21世紀のクラバーって感じですね。

国際色豊かな感じもFREEEKらしさです。

イイ感じの人を発見。DJに夢中になっていて気付きませんでした。

写真は、色々な気付きを与えてくれますね。

今回は、結構カメラを放置してしまっていたので、次回からはシッカリ持ち歩きます。

遊びに来て、「しっかり、撮っていますか!?」と声を掛けて下さい。

FREEEKは、アナタの助けを必要としていますw。

一緒にFREEEKを作っていきましょう。

Plastic Factoryには、ソファーもあって自由に楽しんで頂けます。

最高の音楽を聞きながら、ガールズトークでもボーイズトークでもオヤジトークwでもご自由に。

DJ Sugimoは、バイト終了後に駆けつけて到着10分後にプレイ開始。

Sugimoらしい選曲でナイスな空間を演出して頂きました。

今回は、ageHaのレポでもチョロっと紹介した光る指輪を配ったりもして、パーティーしてる!!って感じを演出しました。

下の動画でピカピカ光っているのが確認出来るはず、、、。

ちなみにこの曲は、DJ Sugimo,DJ NAGiSA,tAkatronixの3人がプレイしました。


FREEEK ANTHEMになる予感。(名曲にも執着しないように注意w。)

で、僕は、色々と新しい曲とかプレイしながらもファンキーでハウシーな曲からFREEEK MIX Vol.25に収録した曲とかも現場でプレイ。

何回も聴いて欲しい曲もあるので、そういった曲も毎回の選曲の流れのなかで新鮮に聴こえる様に工夫をしています。

最先端のダンスミュージックをプレイするのは当たり前ですが、ハウス初心者で初めて遊びに来た人にも楽しんでもらえるような選曲というのも心掛けています。

まぁ、音楽なので、それ以上に説明する必要も無いと思っていたのですが、日本人には「売れている」「みんなが知っている」「カワイイ」「カッコイイ」という音楽と関係の無い情報で興奮する種類の人間が多数派のようで、、、。

僕から見るとちょっとオカシイと感じるのですが、彼ら彼女らからは、僕がオカシイと思われているのでしょうねw。

というか、認識されてもいないでしょうが、、、w。

最高を求める人は、最高の音楽を聴覚情報だけで最高と認識する事が出来るのですが(当たり前だと思ってました。)、既存メディアに洗脳されている人間は、価値基準が他人のモノサシなので「売れていない」「誰も知らない」という理由でそれが最高の音楽だとしても認識出来ないという仕組み。

既存メディアに対するカウンターカルチャーとしてのFREEEKのあり方は、21世紀のナイトクラビングの新しいカタチだと思っています。

まぁ、資本主義の生き方に疑問を持つ人が増えて来ているので、時代の流れとともに音楽の本質が見直されてハウスの素晴らしさに気付く人が増えていくと信じています。

過去に生きている支配者のみなさんには、反資本主義的な情報をブログで発信して、ご迷惑をお掛けしております。

少数派なので、見逃して下さいw。

で、僕もDJタイムを満喫、tAkatronixさんに声を掛けてもらえなかったら朝までプレイしてしまう勢いでしたw。

好きな事をしている時間は、アッという間に過ぎていきますね。

最後は、tAkatronixさんが、ヘブンリーかつ最先端の選曲でFREEEK-heaven’s music-の世界観を表現してくれました。

未経験の音楽は、未経験の世界を体験させてくれます。

僕のほうは、DJ終了した安心感!?からか、ヨレヨレでだらしない感じになってしまいました、、、。

激しく反省しておりますorz。

という訳で、パーティーレポ以外にも色々と書きましたが、先行き不透明な時代のストレス発散にナイトクラビングは最高の選択肢のひとつだと思ってます。

で、音楽的にも満足したいクレイジーなパーティーフリークは、FREEEK-heaven’s music-を是非体験して下さい!!

ちょっと歪んだ過去の認識に囚われている日本では、FREEEKを選択しているアナタのセンスが正しい可能性が高いはず!?

音楽でもインターネットでもダイレクトにみんなが繋がっているという事を認識出来る時代です。

是非、FREEEKの一員になって人生を豊かに充実したものにして下さい。

自分の人生は自分で変える事が出来る。

自分の人生だから当たり前。

そのきっかけにFREEEKが、なれれば最高に嬉しいと思っています。

最後にFREEEKの紹介文からこの言葉を、、、。

FREEEK -heaven’s music-を体験し”天国の音楽”の意味を理解した瞬間にアナタの世界が変化します。

人生を変える音楽や人との出会いは、いつも完璧なタイミングで訪れる。

We are all ONE!!

[DJ] beatport時代のDJとクラバーの新しい関係。

木曜日, 10月 29th, 2009

デジタルDJが最も利用しているであろうbeatportの中の人達の姿!?です。

なんだか、楽しそうで最高です!!

beatportのbeat sourceは、こうでないとねw!!

これからもbeatportで探した最高のダンスミュージックをFREEEKでプレイしていきます。

って感じで、beatportの動画を紹介しようと思っただけだったのですが、色々と書いてしまいましたw

興味のある人は続きを読んで下さいね。

(続きを読む…)

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