先月に引き続き世界初のクラブイベントiPhoneアプリケーション FREEEK iPhone App 2.0 のリリースパーティとして開催しました。
Archive for the ‘Party’ Category
[Party] 2010.04.17 FREEEK at Plastic Factory
金曜日, 4月 30th, 2010[Party] 2010.04.03 Easter Shin-Dig at Melting pOt Bar
火曜日, 4月 20th, 2010[Party] 2010.03.13 FREEEK at Plastic Factory
木曜日, 3月 18th, 2010世界初のクラブイベントiPhoneアプリケーション FREEEK iPhone App 2.0 のリリースパーティとして開催しました。
[Party] 2010.02.20 FREEEK at Plastic Factory
土曜日, 3月 6th, 2010世界初のクラブイベントiPhoneアプリ”FREEEK iPhone App 2.0”のリリースも間に合い、FREEEK T-shirtに関するNEWSをiPhone Appに更新したり次回のポスターを印刷したりして、色々とヤリきった感もあった状態でのFREEEKでした。
[Party] 2010.01.16 FREEEK at Plastic Factory
木曜日, 2月 4th, 20102010年1発目のFREEEKでした。
下の動画で、FREEEKの雰囲気をお楽しみ下さい。(ちょっとピントがあまいトコロが多いような気が、、、orz。)
今回も前回に引き続きFREEEKの様子は、Ustreamで世界同時中継されました。
このカメラが、全世界に繋がっておりました。
配信された動画は、FREEEKのWEBSITEでもチェック出来ます。(→コチラ)
サスガ21世紀ですね。
前回のFREEEKで、僕にオモチャにされそうになったキーボードwもシッカリVJ機材として活躍。
VJ Kokiの映像で、FREEEKが伝えたいメッセージが、、、。
DJブースに並んだMacbook達が、21世紀のナイトクラビングを期待させてくれます。
モチロン音楽もハウスを中心とした最先端のダンスミュージックをプレイしております。
で、SMZ君からスタート。
ナイスで新しい感じのハウスを聴かせてくれました。
で、ビールとか飲みながら楽しく過ごします。
個人的に前日のクラビングの疲れが残っている感じでした。
Andyは、ファンキーでハウシーなプレイを聴かせてくれました。
Andyと愉快な仲間達w。
楽しそうにプレイしているDJを見ると自然と笑顔になりますね。
その後、tAkatronixさんのプレイ。
アゲ気味のエレクトロからロッキンなテイストのハウスで雰囲気を作りつつ、分かりやすい曲でガッチリフロアをひとつにまとめあげた後、ドラマチックなトラックをドロップする感じでお見事なプレイでした。
個人的に気になった曲名とかは、twitterで#FREEEK付きで呟いたりしましたw。
で、僕の出番。
前半は、ちょっとフロアの感じを掴みきれていないなぁ、、、というか、体調がイマイチなのが選曲にも影響してしまっているような気が、、、。
という感じだったのですが、なんとか良い方向にもっていけるように考えながら選曲。
遊びに来てくれたGoto君に「エレクトロなブリブリなの頼みますよぉ。」とか言われたりしたんですが、ソッチ系のトラックを見つける事が出来ませんでした、、、orz。
期待があれば答えたいタイプの人間なので、ソッチの方向にも持って行こうと努力はしたのですが、、、スンマセンです。
その後、なんとかピークな方向に進みつつ、プレイ中にFREEEK CMをVJで流されたりして、余計にハードルが上がったりしながらも楽しくプレイさせて頂きましたw。
で、後半になって良い感じになってきたなぁ、、、ってトコロで、持ち時間も残りわずか、、、。
という訳で、締める感じで選曲を考えて、(ちょっと焦り気味でしたが、、、。)キレイにまとめる事が出来た!?って感じでした。
そして、FREEEK CMで告知した”黒い円盤”は、抽選!?の結果『せんず』さんにプレゼント!!
21世紀に黒い円盤は、黒い円盤としての価値しか無くなるような気もしているので、お部屋のインテリアにでもして頂けたら、、、と思っています。
黒い円盤を見る度にFREEEKでの楽しい記憶がよみがえれば、人生もナチュラルに楽しい方向に進むというマジックが仕掛けてありますw。
おめでとうございます!!
で、Guest DJのQueen Autumnさんに交代。
エレクトロな感じのプレイでした。
プレイ終了後にtAkatronixさんと色々と語ったりして、FREEEKで表現したい世界がより明確になった気がしました。
2010年は、より具体的に目に見えるカタチでFREEEKの世界をより多くの人と共有していきたいと思っています。
是非、楽しみにしていて下さい。
で、DJ Sugimoの出番ってトコロで、トラブルが発生。
という訳で、僕がフォローするような感じで、少しキレイめの曲とかをプレイさせて頂きました。
個人的には、自分の持ち時間で語りきれなかった部分も語れた感じがしたので、ちょっとラッキーな気分に、、、w。
で、しばらくしてDJ Sugimoに交代。
新曲中心でしたが、ヤッパリDJ Sugimoらしさを感じさせてくれるハウスな選曲でした。
本当にDJのプレイする曲は、DJの内面世界を表現しているなぁ、、、と感じさせてくれる選曲で、最後までシッカリ楽しませて頂きました。
FREEEK終了後は、こめっこのメニューで発見した”冷やし中華”に大爆笑wしながら、愉快な仲間と楽しい時間を過ごしました。
で、久しぶりに㌧茶を食べたのですが、調子にのって中華そばも頼んだりしたので、さすがに完食出来ませんでしたorz。
という訳!?で、次回のFREEEKは、2月20日(土) にPlastic Factoryで開催します。
DJ SugimoのミックスCDのプレゼント(数量限定)もあります!!
FREEEKでは、固定観念に縛られない『21世紀のナイトクラビング』という新しい価値観をみなさんと共有していきたいと考えているので、気軽に足を運んでみて下さいね。
新しい音楽との出会いは、きっと新しい場所にあるはず、、、。
2010年もFREEEK-heaven’s music-をヨロシクお願いします。
[Party] 2010.01.15 Fall in about at Club about
木曜日, 1月 21st, 2010FREEEKのtAkatronix氏がプレイするという事で、Club aboutに遊びに行って来ました。
金曜日の夜にも関わらずチャージフリー(入場無料)って事だったので、非常にサイフにも優しい感じです。
最近話題のFREEという本(tAkatronixさんに貸して頂きました。まだ全部読んでいませんが、、、。)に書かれていた言葉を思い出します。
以下、FREEから引用。
”21世紀の無料(フリー)は20世紀のそれとは違う。アトム(原子)からビット(情報)に移行するどこかで、私たちが理解していたはずの現象も変質したのだ。「フリー」は言葉の意味そのままに「無料で自由」であることになった。”
うーん。深いですw。
本質的には、全てが無料でも煩悩をコントロールする術さえ人類が学べば、「無料で自由」という理想的な社会は実現可能だと思っているので、目に見える形で無料のビットを見ると嬉しくなります。
まぁ、誇大妄想や荒唐無稽な事を考えるのが、本物のアーティストの仕事だとも思っているので、これからもイマジネーションをドンドン膨らませていきたいと思っておりますw。
と妄想しながら!?入場してみると名古屋クラブシーンで主流!?のテック・ミニマルなDJがプレイ中。
アナログレコードに1300円とか使っていたら、ドンドンお金が減っていくと思うのですが、、、ある意味リッチですねw。
21世紀になってインターネットで海外の最新のトラックがタイムラグ無しでゲット出来るのに、物理空間で黒い円盤に刻みこまれた波を針で少しづつ削りとりながら物理的な振動を増幅させて客の耳に入れる、、、。
それはそれで、味わい深いかもしれませんが、雑誌レベルの情報でもCDJが主流で、本人のやる気さえあれば誰でも最先端のトラックを使ったDJプレイが出来てしまう時代にあえてアナログにこだわるのは時代の流れに逆行していると思いました。
それでも、アナログならではのプレイを聴かせる事が出来ればアリだと思うんですが、テック・ミニマルを選曲してしまう時点で巨大な情報の波に飲み込まれているなぁ、、、と感じてしまいます。
まぁ、「僕もDJやるぞ!!」と思った時に周りに膨大な数のミニマル・テックハウスDJがいたら、ソッチのほうが正しいと勘違いしてしまう罠w。
21世紀になっても、仮の世界から空の世界への道のりは、長いようですw。(本当は、一瞬で移行可能ってトコロがギャグw)
で、SPARKでDJしたときに喋ったりした麻友さんに久しぶりに出会いました。
チョット見ない間に宇宙人になってましたw。
衣装とかを手作りしているらしくて、クリエイティブに生きていて素敵だなぁと思いました。
その後、学生のお姉ちゃんとペラペラと喋って写真とかを撮ったりして過ごしました。
サラリーマンだとキャバクラでお姉ちゃんと喋るのが普通かもしれませんが、ストリート仕込みのDJ NAGiSAは無料でナイトクラブで喋りますw。
結構、喋ったお姉ちゃんの写真とかをアップしようと思ったのですが、見ず知らずのオッチャンに写真を撮られるのに慣れていないらしく(当たり前w)イマイチなレベルしか撮れてませんでした、、、orz。
これからは、いきなり写真を撮りにかかるのではなくて、軽くコミュニケーションをとってから、怪しくない事wをアピールしてから写真を撮らせてもらうという作戦でいこうと決意しましたw。
女の子をかわいく撮る108の方法(なんちゅう本を読んでいるんだw)という本にもコミュニケーションの大切さが書かれていたので、かわいい女の子をよりかわいく撮れるように修行を続けていこうと思いますw。
で、テック・ミニマルなDJから若干プログレッシブな感じのDJに交代してから、tAkatronixさんの登場。
FREEEKの要素をモチロン含んでいるんですが、結構アンダーグラウンドな感じのクールなトラックが多めにドロップされる感じで良かったです。
FREEEKだと結構アゲ気味な曲のほうが受けるのですが、一般的なクラブシーンではアンダーグラウンドでクールなトラックのほうが受けるようで、そういう事も計算しつつ後半に進むにつれて、フィジカルに踊れる感じのハウスっぽいトラックでクラブっぽい楽しい感じの雰囲気を作ってたと思いました。
しかしながら、単純なリズムトラックしか経験した事のない人間には、控えめなトラックでも未知の音楽に聞こえているようで、未知=恐怖という刷り込みがあるからなのか!?臆病なだけなのか!?って感じで、フロアの反応(効いているのか!?いないのか!?って雰囲気)を見ながら選曲を組み立てるってのも難しそうな感じでした。
情報の受け取り手が、オープンマインドで楽しもう!!ってモチベーションが無いと、DJがどれだけ頑張ってもスベっているように受け止められかねないという恐怖w!?も感じたりしました。
僕的には、tAkatronixさんの選曲はハイセンスでFREEEKとは違う感じで最高だったんですけどねw。
DJが有名とか友達とか知り合いだとか、音楽を楽しむうえで本当はどうでもいい情報に踊らされている人間が殆どなんだなぁと再確認。
カッコイイ音楽がプレイされても、受け取る側がカッコイイと認識出来なければ、それはカッコイイ曲にならない訳で、、、しかしながら、音楽は感じるものだし、ひとりひとりのバックグラウンドも違う訳で、他人に強要されるモノでもないし、自分で気付いていくモノだとも思うので、本物のダンスミュージックに触れる事の出来るチャンスをなるべく多く僕らが作っていく必要があると感じました。
特に若いDJとかは、DJの選曲の組み立て方とかウマイDJのプレイを聞く事は、勉強になると思うのですが、そういう視点で音楽を聞くという事も出来ていない様子。
DJプレイ全体を通して”何かを表現する”というような目的意識と向上心の無いDJが、”DJはカッコイイ”というメディアの情報に踊らされて溢れかえっている時代なのかもしれませんね。(多数派から見れば、DJよりもバンドマンとかのほうが多いのかも!?w)
自分がクラブで楽しく踊ったりハイになったりした事の無いDJが、遊びに来ているクラバーを”そういう状態”に導くのは不可能だと思うので、まずは一流のクラバーを目指してから一流のDJを目指すというほうが、結果的には理想のDJへの近道なのかもしれませんねw。
という訳で、「若者よクラブへ行け!!」を提案w。
で、僕の感じている違和感!?(なぜ楽しもうとしないのか!?的な疑問)を解消する為にお姉ちゃん(19歳女子OL)にインタビュー。
すると、「暗い音楽を聞くのがクール」とか「ハイになっている人を見ると逆にサガル」とか「ひとりで何も考えずにただ無機質な音楽を聞きながらクラブという空間に存在したい」みたいな認識を持っている事が判明したりもしたので、個人的には「こりゃFREEEK-heaven’s music-を浸透させるシステムの構築を急がなければw」って感じましたw。
で、tAkatonix氏のプレイ終了後、tAkatronixさんが「メシ食って来ますわ。」って事だったので、またもやお姉ちゃんと喋ったり(またかよw)して過ごしました。
ギャルギャルしいお姉ちゃんは、オープンマインドな感じでトークもオモシロかったですw。
プログレッシブな感じのプレイで、良い感じにメロディアスで聴きやすかったです。
短い時間ですが、ポイをしているお姉さんの動画。
久しぶりにファミコンに触れました。ツインビー懐かしかった。
人生も壮大なRPGだなぁと感じております。
角川春樹っぽい世界観だと「神がアナタをプレーヤーとして宇宙で遊んでいるゲーム」って感じなのですかねぇw。
修行!?が進むと見えなかった世界が見えるようになって、自由で幸せな状態になれるというゲームって感じに理解しています。
「マネーと生存を結びつけて考える」という勘違いをすると資本主義という20世紀のゲームに貴重な人生の時間を使ってしまうので、注意が必要ですねw。
ほとんどの人間がソコで思考停止してしまうのが、見ててオモシロイのですが、人生の遊び方のルールが変わったという事を誰も教えようとしない(本当に気付いていないのか!?)というのが、競争意識に囚われている人間のコワイところでもありますねw。
2010年になって、思考が現実化するスピードが、ドンドン早くなっているので、脳を活性化する為にも普段からFREEEK DJのDJ MIX(無料)を聞いて未来から過去へ流れている時間を体感しながら人生を楽しみましょうw。
そんな事を考えながら!?「tAkatronixさんが、メシから帰って来ないなぁ、、、。」とソファーでウトウトしていると音が止まって終了。
という訳で、「tAkaさん”しれーっと”帰っていったのねw」とか思いながら、次の日のFREEEKに備えてサラッと(コンビニとか寄りつつ)駅まで寒さに耐えながら移動。
で、twitterで朝焼けがキレイだなぁ、、、とかを呟きながら、電車に揺られてウトウトしているとtAkatronixさんから電話があって「スンンマセン。車で寝てました。捨てて帰った訳じゃないんですよ。」との事w。
「あっ、そういう事でしたか。」
と、最後はスッキリした気持ちになる事が出来ました。
色々と考えさせられる夜だったので、これからも思考停止せずに色々な夜を体験していきたいと思いました。
日本放送出版協会
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[Party] 2010.01.03 RHYTHMHOUSE at RHYTHM
金曜日, 1月 8th, 2010遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
今年もDJ NAGiSAとFREEEK-heaven’s music-をヨロシクお願いします。
というわけで、今年最初のパーティーは、RHYTHMという事になりました。
mixiボイスでのSAWAの呟きから情報空間を辿っていくとDJ MORIOKAの名前があったので、ちょっとサプライズ的な気持ちで遊びにいったのですが、、、。
DJ MORIOKAは、インフルエンザで今回は出演キャンセルという事になったそうですorz。
久しぶりに喋ったりできると思っていたので、ガッカリorz。
で、DJ ikuhoのtech house, technoという感じのセットからクラブ初め。
そういう訳だったので、iPhoneで”つみネコ”や”Touch the Numbers”をしたりして時間が過ぎるのを待ちますw
僕はゲームが得意じゃないので、神プレイには程遠いですが、暇つぶしにはオススメのアプリなので良かったら試してみて下さい。
DJ NOLIは結構踊れるトラックをドロップしてくれました。
プレイ前半は、エレクトロハウスな感じの曲とかプレイされて良い感じでした。
その後、2曲位ドラマチック感動系の曲もドロップされて非常に心地よい時間でしたが、フロアの反応とかを気にしたのか!?最終的には、フィジカルに踊れる感じのトラックが連発される感じでした。
個人的には、フィジカルに機能する曲もモチロン大切だとは思うのですが、抽象度の高い楽曲を好む傾向が強いので、若い子達が好む音!?と一応のトレンドみたいなのも勉強出来て良かったです。
で、DJ shujiとDJ NOLIのB2Bの後、DJ MARがプレイ。
フィジカルに踊れる系のトラックがメインでした。
で、お客さんのほうは男子の比率が高めでしたが、お姉ちゃんの写真も撮らなければwって感じだったので、ソッチにフォーカスしてギャル達を撮影w
RHYTHMは若い子が多いです。
写真を撮る時に「何に使うんですか!?」と聞かれたりしました。
そんなにビビる事は無いと思うんですが、、、。
そんな悪い事に使われたりとか、、、あるんでしょうねぇ、、、彼女達の世界では、、、w
「ネットとか繋がってる!?」とか聞いたら「使わないから外した。」的な事を言ってました。
自分で情報を断ち切る勇気があるなんてスゴイっすw 恐るべしギャルw
このケータイをキッカケに僕のiPhoneトークを聞かされたギャル達w
デジタル一眼を持っている人間を見ると雑誌の取材だと脳が勘違いするようでしたw
前回、RHYTHMに行った時にも写真を撮らせてもらったのですが、ピントがイマイチだったのでボツにしてしまってましたw
ちょっとは、撮影のスキルも上がってきたと思いたいっすw
撮影させてくれたギャルには、フリークステッカーをプレゼント。
ありがとうございます。
で、僕と同じEOS Kiss X3をゲットしたSAWAにデジタル一眼の基礎をtAkatronixさんに僕が教えてもらった感じでレクチャー。
「酔っぱらうと全自動しか使わないっすよぉ」「なんすか AVモードって!?」って感じのノリでしたが、F値という概念を説明しながら撮影したりして遊びました。
で、SPEEDLITE 270EXとかを装着してバウンス撮影とかして「おぉー!!」って言わせますw。
その時に撮った写真がコチラ。
汚い灰皿もキレイに写りますw。
そんなSAWAに僕のMIX CDをプレゼント。
その後、SAWAがプレイ。
FREEEK PVで使われてた曲をYou Tubeのコメント欄で質問して教えてもらったりした曲(素晴らしい努力)やFREEEKのWebsiteで知ったというLet There Beとかもドロップする感じで、FREEEKにフォーカスしているDJらしい感じのプレイで好感が持てましたw
若い兄ちゃんとかを踊らせてノリノリのSAWA。
若い兄ちゃん達は、酔っぱらって騒ぎたいらしくテキーラとかガンガン飲んでました。
僕にもそういう時代があったのを思い出しましたが、もうちょっと品があったはずw(と思いたいw)
ちょっと音が出すぎで耳が痛いと思ったりしたので、自分がプレイする時にも注意しないといけないとインプット。
アゲアゲでプレイしながらもチェックするべきトコロのチェックは怠ってはいけないと思うので、気合いの入ったプレイをしながらも冷静さを忘れないようにしたいと思いました。
で、クラブの照明とかも一辺倒だったので、店側も色々と工夫とかして楽しませよう努力が必要だと感じました。
設備が無いのなら仕方無いとは思いますが、あるのなら使わないと勿体ないと思いました。
同じ入場料なら色々と楽しませたほうが、未来にも繋がると思います。
で、SAWAのプレイが終了後、チョロっと喋ってから帰りました。
価値観の違う人間を教育していくという事も必要だと思っているので、田舎のクラブでも学ぶ事はあるし、これからも偏見の心を無くして色々な場所で遊んでいこうと思います。
2010年は、現状に満足してしまっている人間と究極を目指す人間の二極化が、指数関数的に開いていく年になるので、FREEEKをメインに頑張って新しい価値観を作っていこうと思っています。
という訳で、2010年一発目のFREEEKは、1月16日(土)に名古屋今池のPlastic Factoryで開催されます。
iPhoneのFREEEKアプリ(無料)を見せるとディスカウント料金で入場出来るので是非インストールして遊びに来て下さい。
無料のアプリで500円のクーポンをゲット出来るなんて未来ですねw。(モチロン色々なハードルはありますが、ソコがイイw)
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[Party] 2009.12.13 Free Style Complex at Club about
木曜日, 12月 17th, 2009odooさんに誘って頂きClub aboutでDJしてきました。
オープンと同時に到着したのですが、odooさんもtAkatronixさんもいない状態でチョット孤独wな感じ、、、。
Plastic Factoryのファンタジー商会で、ライブペイントしてた人もいたりしたのですが、面識もないので微妙な感じ、、、w。

なので、近くで台湾ラーメンを食べたり、JB’Sにフライヤーを置かしてもらったりして時間を潰します。
で、aboutのソファーでサイケを聞きながらマッタリしているところへtAkatronixさんが登場。
知らない人ばかりだとアウェー感があるよなぁ、、、って思ってたトコロだったので、助かりました。
ちょっとサイケが苦手な二人なので、ビールを飲んだりしてから外で喋ったり、絆というMIX CDを聞かせて頂いたりして過ごしました。
で、戻ってくると見慣れた顔が!!(一回、ヌルーしてしまいましたが、、、w)
おぉ!!Ladi0s & Inr0wさんじゃありませんか!!
日曜日のパーティーにも関わらず、ありがたい事でございます。感謝感謝。
で、odooさんもしばらくしてから登場。
久しぶりのodooさんに興奮して喋ってたんですが、その時にツバが飛んでたらしく、、、ご迷惑おかけしましたw。
しばらくして、Sugimoも遊びに来てくれたので、これまた感謝感謝です。
で、dominaの場所を教えてもらってフライヤーを置きに外へ出たりした後、 Club aboutでDJ Sugimo & tAkatronix & DJ NAGiSAで酒を飲みながらトーク&トーク!!
tAkatronixさんの色々な体験談とかを聞いたりして、ゲラゲラ笑いながら最高の時間を過ごす事が出来ましたw。
多分、普通の人ならソコまで話さないだろう的な内容(まぁ、僕にもTABOOはありませんがw)で、お得な感じはしました。
真実だけをガンガン喋りながらもオモシロイ話が出来るのは、過去に色々な経験をしてきたからだと思うので、若い子達も真面目でツマラナイ大人の言う事ばかり聞くのはやめて、ふざけたオヤジと下ネタとかを楽しみましょうw。
若い時のやらかした話とかは、、、オヤジになってからも使えますw、、、マニアックであればあるほど、(Sugimoに対してだけかもしれませんがw)ドッカン!ドッカン!きてたような気がしますw。
なので、コレを読んでいる若い子もオヤジも興味のある事で、やりたいと思っている事は、ドンドンやりましょうね。
(他人に迷惑かけたり傷付けたりするような事は、ダメよ。)
人間なんて、いつ死ぬか分からないのに今を楽しまなくてどうするの!?って事は、僕も繰り返し伝えていきたいと思っております。

そういえば、tAkatronixさんがCanon 5D mark2をゲットしたそうです。
僕もタイミングを見計らって飛び込みたい世界だったりします。
クールなDJは、ガジェットもクールですね。

で、サイケサイケサイケと続いてからodooさんがサイケ〜Progressive Houseな感じになり、その後SASAってDJも4つ打ちでハウスな流れだったので、やり易い状態で僕の出番。
前半、ちょっと音質とかの調整にドギマギしてしまいましたが、日曜日でガンガン踊らせるって感じの雰囲気でも無かったので、FREEEKの時よりも色々な事を考えながらプレイする事が出来て勉強になりました。

↑DJ NAGiSA。(自分の写真をアップするのって照れるなw。)
割にイケイケな感じ〜エレガントな流れのセットを組んで、tAkatronixさんに繋ぎます。

tAkatronixさんのプレイは、聴かせるハウスって感じのセットで、気持ちのイイ音楽を色々と聴かせて頂けて良かったです。
サスガでした。
最近のFREEEKでは、フィジカルに踊って頂いて楽しんで頂くという時間帯にプレイする事が多いので、全然違ったセットを聴けるのは勉強にもなり、何より楽しい時間を過ごせて最高でした。
で、日曜のパーティーを楽しんだ後、Lounge Creek時代の定番、こめっこでメシを食べてから帰りました。
久しぶりの”こめっこ”は、相変わらずな感じで良かったです。
2010年のFREEEK at Plastic Factoryのアフターアワーズは、今池デニーズじゃなくて”こめっこ”にしようという事が決定された気がしますw。
という訳で、FREEEKのiPhone AppもiTunes Storeで正式にリリースされて、来年以降は色々なパーティーでの活動も盛んになってくると思われるので、曜日や場所を問わずに色々な時間や空間でDJしていくのはイイ事だと思いました。
機会を与えてくれたodooさんに感謝。
という訳で、全国のオーガナイザーやDJで最先端のハウスミュージックに興味がある人は、気軽にFREEEKウェブサイトの右上にある「問い合わせ」からメッセージとかを送って下さいませ。
次回のFREEEKは、2010年1月16日にPlastic Factoryで開催されます。
ヨロシクお願いします。
[Party] 2009.12.05 FREEEK at Plastic Factory
水曜日, 12月 16th, 20092009年最後のFREEEKでした。
配布されたMIX CDと違う内容のtAkatronixさんのDJ MIX ( FREEEK OUT 6 ) が、コチラからダウンロード可能(無料)です。
そして、下のParty MovieからFREEEKの雰囲気とかを感じて頂けたらと思います。
21時30分まで他のイベントが入っているという事だったので、Plastic Factoryの隣にある”どんたくラーメン”でVJのKokiさんと一緒にラーメンを食べてからリハ。
サウンドチェックとか色々とやっているうちに22時になってしまってドタバタした感じでスタート。
時間とか押し気味で、Ladi0sさんのプレイ時間が短くなってしまって申し訳無かったです。
プレイのほうは、ゲームっぽい音ネタとかをtAkatronixさんとかに突っ込まれてた印象wでしたが、僕的には面白くてイイと思いました。
自分の好きな曲をプレイして楽しく遊ぶのがベストだと思います。
で、Ladi0sさんにはDJ終了後もUSTREAMでパーティーの様子を全世界に配信して頂き感謝感謝です。
今回からミキサーのRecOutをMacに直接入力したら、音質は劇的に改善されました。
パーティーのDJ配信の内容と方法の紹介は、コチラでチェックして下さい。
Andyは、ハウシーなアカペラからスタートして内容もハウシーでした。
さすが、FREEEKのMr.HOUSEという印象。
その後のtAkatronixさんのプレイは、相変わらずハッチャケてて最高でした。
やっぱりDJが楽しそうにプレイしていると同調して楽しい気分になるってありますね。
ニコニコ笑ってプレイしているDJとニコニコ笑って踊っているクラバー達。
やっぱり、与えたら与えただけ返って来るという宇宙の法則ってあると実感しましたw。
で、DJ Sugimoの後輩に「本当のアートとは、、、。」って題目でトークをしてから僕の出番。
経験の少ない若い子にとっては、かなり抽象的な話になってしまったので、90%位は理解出来てなかったかも、、、ゴメンねw。
でも、本物のアートは抽象度が高いので、臨場感が下がってしまい一般人には理解されにくいという仕組みがあるのよね、、、。
という文章を読んでも理解出来る人と理解出来ない人がいるんですよね、、、w。
簡単に言うと、、、DJはクールって事ですw。
そんな訳で、モチロン僕もハッチャケてプレイ!!
一曲目からノリノリのちょっと頭の悪い感じの曲をドロップして、、、よし2曲目は、、、コレだぁ、、、ってMIXを始めたところで、、、。
Liveが、予期せぬ理由で終了しました、、、orz。
えぇぇぇぇえぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!って感じになってビックリしましたが、なんとかアカペラで歌って空気をキープ、、、って出来る訳もなくw、スンマセンって感じで再スタート。
予期せぬハプニングでしたが、あまりダレる事も無かったので一安心。
で、フィジカルに踊れる曲からピークタイムな感じの雰囲気を作ったところで、We Are In Loveをドロップ。
そして、FREEEK CMの映像をVJで流してもらって、、、映像と音楽とリアルな僕とのコラボレーションwww。
いやぁ、恥を承知でYou Tubeに動画とかをアップした甲斐がありました。
FREEEK CMを見た事がある人は、全員大爆笑だった気が、、、w。
DJ NAGiSAって男はコレからもネットの世界で表現し続けますw。
という訳で、またひとつ普通のDJが絶対にやらない事をやってFREEEK伝説を作ってしまいました。
頭のイイ事ばかりじゃなくて、バカな事もやらないと「全ての衆生を救う」というFREEEKの目標が達成されないというDJ NAGiSAの思い込みがあるので、これからもDJはモチロンですが、、、CMシリーズも頑張りますw。
CMネタとか募集中なので、DJ NAGiSAにやって欲しい事とか是非気軽にリクエストして下さいw。
で、夢中でプレイしてたら終了の時間を勘違いして10分位押してしまって、Guest DJのDJ Dijに迷惑をかけてしまいました。
で、DJ Dijはいつもの様な感じのプレイでございました。
その後のDJ Sugimoのプレイは、生き生きしてて良かったです。
やっぱり口半開きで楽しそうにプレイしているDJ Sugimoが大好きですw。
で、僕の映像も沢山流れて、踊りながら死ぬ程笑わせて頂きましたwww。
テレビとか資本主義をチョイと批判しながらも、その真似事をするというパラドックスが最高なんですけどねw。
2009年最後のFREEEKも楽しくプレイ出来て良かったです。
新しい事とか誰もやろうとしない事に「あえて挑戦する」事の大切さってのも感じる事が出来ました。
動画ってのは、やっぱりスゴイと実感した夜でしたw。
2010年のFREEEKも面白くてエッジーな事にチャレンジを続けていくので、是非応援して下さい!!
そして、未体験の人は、是非FREEEKに遊びに来て下さい、、、。
そして、この世は天国だぁ!!って感じで、日頃のストレスとかをブッ飛ばしていきましょう!!
We are all ONE!!
DJ NAGiSAでした!!
という文章の元ネタはコチラ↓w。
ワロテw





