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[Party] 2010.01.16 FREEEK at Plastic Factory

木曜日, 2月 4th, 2010

2010年1発目のFREEEKでした。

下の動画で、FREEEKの雰囲気をお楽しみ下さい。(ちょっとピントがあまいトコロが多いような気が、、、orz。)

今回も前回に引き続きFREEEKの様子は、Ustreamで世界同時中継されました。

このカメラが、全世界に繋がっておりました。

配信された動画は、FREEEKのWEBSITEでもチェック出来ます。(→コチラ

サスガ21世紀ですね。

前回のFREEEKで、僕にオモチャにされそうになったキーボードwもシッカリVJ機材として活躍。

VJ Kokiの映像で、FREEEKが伝えたいメッセージが、、、。

DJブースに並んだMacbook達が、21世紀のナイトクラビングを期待させてくれます。

モチロン音楽もハウスを中心とした最先端のダンスミュージックをプレイしております。

で、SMZ君からスタート。

ナイスで新しい感じのハウスを聴かせてくれました。

で、ビールとか飲みながら楽しく過ごします。

個人的に前日のクラビングの疲れが残っている感じでした。

Andyは、ファンキーでハウシーなプレイを聴かせてくれました。

Andyと愉快な仲間達w。

楽しそうにプレイしているDJを見ると自然と笑顔になりますね。

その後、tAkatronixさんのプレイ。

アゲ気味のエレクトロからロッキンなテイストのハウスで雰囲気を作りつつ、分かりやすい曲でガッチリフロアをひとつにまとめあげた後、ドラマチックなトラックをドロップする感じでお見事なプレイでした。

個人的に気になった曲名とかは、twitterで#FREEEK付きで呟いたりしましたw。

で、僕の出番。

前半は、ちょっとフロアの感じを掴みきれていないなぁ、、、というか、体調がイマイチなのが選曲にも影響してしまっているような気が、、、。

という感じだったのですが、なんとか良い方向にもっていけるように考えながら選曲。

遊びに来てくれたGoto君に「エレクトロなブリブリなの頼みますよぉ。」とか言われたりしたんですが、ソッチ系のトラックを見つける事が出来ませんでした、、、orz。

期待があれば答えたいタイプの人間なので、ソッチの方向にも持って行こうと努力はしたのですが、、、スンマセンです。

その後、なんとかピークな方向に進みつつ、プレイ中にFREEEK CMをVJで流されたりして、余計にハードルが上がったりしながらも楽しくプレイさせて頂きましたw。

で、後半になって良い感じになってきたなぁ、、、ってトコロで、持ち時間も残りわずか、、、。

という訳で、締める感じで選曲を考えて、(ちょっと焦り気味でしたが、、、。)キレイにまとめる事が出来た!?って感じでした。

そして、FREEEK CMで告知した”黒い円盤”は、抽選!?の結果『せんず』さんにプレゼント!!

21世紀に黒い円盤は、黒い円盤としての価値しか無くなるような気もしているので、お部屋のインテリアにでもして頂けたら、、、と思っています。

黒い円盤を見る度にFREEEKでの楽しい記憶がよみがえれば、人生もナチュラルに楽しい方向に進むというマジックが仕掛けてありますw。

おめでとうございます!!

で、Guest DJのQueen Autumnさんに交代。

エレクトロな感じのプレイでした。

プレイ終了後にtAkatronixさんと色々と語ったりして、FREEEKで表現したい世界がより明確になった気がしました。

2010年は、より具体的に目に見えるカタチでFREEEKの世界をより多くの人と共有していきたいと思っています。

是非、楽しみにしていて下さい。

で、DJ Sugimoの出番ってトコロで、トラブルが発生。

という訳で、僕がフォローするような感じで、少しキレイめの曲とかをプレイさせて頂きました。

個人的には、自分の持ち時間で語りきれなかった部分も語れた感じがしたので、ちょっとラッキーな気分に、、、w。

で、しばらくしてDJ Sugimoに交代。

新曲中心でしたが、ヤッパリDJ Sugimoらしさを感じさせてくれるハウスな選曲でした。

本当にDJのプレイする曲は、DJの内面世界を表現しているなぁ、、、と感じさせてくれる選曲で、最後までシッカリ楽しませて頂きました。

FREEEK終了後は、こめっこのメニューで発見した”冷やし中華”に大爆笑wしながら、愉快な仲間と楽しい時間を過ごしました。

で、久しぶりに㌧茶を食べたのですが、調子にのって中華そばも頼んだりしたので、さすがに完食出来ませんでしたorz。

という訳!?で、次回のFREEEKは、2月20日(土) にPlastic Factoryで開催します。

DJ SugimoのミックスCDのプレゼント(数量限定)もあります!!

FREEEKでは、固定観念に縛られない『21世紀のナイトクラビング』という新しい価値観をみなさんと共有していきたいと考えているので、気軽に足を運んでみて下さいね。

新しい音楽との出会いは、きっと新しい場所にあるはず、、、。

2010年もFREEEK-heaven’s music-をヨロシクお願いします。

[Party] 2010.01.03 RHYTHMHOUSE at RHYTHM

金曜日, 1月 8th, 2010

遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
今年もDJ NAGiSAとFREEEK-heaven’s music-をヨロシクお願いします。
というわけで、今年最初のパーティーは、RHYTHMという事になりました。
mixiボイスでのSAWAの呟きから情報空間を辿っていくとDJ MORIOKAの名前があったので、ちょっとサプライズ的な気持ちで遊びにいったのですが、、、。
DJ MORIOKAは、インフルエンザで今回は出演キャンセルという事になったそうですorz。

久しぶりに喋ったりできると思っていたので、ガッカリorz。

で、DJ ikuhoのtech house, technoという感じのセットからクラブ初め。

そういう訳だったので、iPhoneで”つみネコ”や”Touch the Numbers”をしたりして時間が過ぎるのを待ちますw

僕はゲームが得意じゃないので、神プレイには程遠いですが、暇つぶしにはオススメのアプリなので良かったら試してみて下さい。

DJ NOLIは結構踊れるトラックをドロップしてくれました。

プレイ前半は、エレクトロハウスな感じの曲とかプレイされて良い感じでした。

その後、2曲位ドラマチック感動系の曲もドロップされて非常に心地よい時間でしたが、フロアの反応とかを気にしたのか!?最終的には、フィジカルに踊れる感じのトラックが連発される感じでした。

個人的には、フィジカルに機能する曲もモチロン大切だとは思うのですが、抽象度の高い楽曲を好む傾向が強いので、若い子達が好む音!?と一応のトレンドみたいなのも勉強出来て良かったです。

で、DJ shujiとDJ NOLIのB2Bの後、DJ MARがプレイ。

フィジカルに踊れる系のトラックがメインでした。

で、お客さんのほうは男子の比率が高めでしたが、お姉ちゃんの写真も撮らなければwって感じだったので、ソッチにフォーカスしてギャル達を撮影w

RHYTHMは若い子が多いです。

写真を撮る時に「何に使うんですか!?」と聞かれたりしました。

そんなにビビる事は無いと思うんですが、、、。

そんな悪い事に使われたりとか、、、あるんでしょうねぇ、、、彼女達の世界では、、、w

「ネットとか繋がってる!?」とか聞いたら「使わないから外した。」的な事を言ってました。

自分で情報を断ち切る勇気があるなんてスゴイっすw 恐るべしギャルw

このケータイをキッカケに僕のiPhoneトークを聞かされたギャル達w

デジタル一眼を持っている人間を見ると雑誌の取材だと脳が勘違いするようでしたw

前回、RHYTHMに行った時にも写真を撮らせてもらったのですが、ピントがイマイチだったのでボツにしてしまってましたw

ちょっとは、撮影のスキルも上がってきたと思いたいっすw

撮影させてくれたギャルには、フリークステッカーをプレゼント。

ありがとうございます。

で、僕と同じEOS Kiss X3をゲットしたSAWAにデジタル一眼の基礎をtAkatronixさんに僕が教えてもらった感じでレクチャー。

「酔っぱらうと全自動しか使わないっすよぉ」「なんすか AVモードって!?」って感じのノリでしたが、F値という概念を説明しながら撮影したりして遊びました。

で、SPEEDLITE 270EXとかを装着してバウンス撮影とかして「おぉー!!」って言わせますw。

その時に撮った写真がコチラ。

汚い灰皿もキレイに写りますw。

そんなSAWAに僕のMIX CDをプレゼント。

その後、SAWAがプレイ。

FREEEK PVで使われてた曲をYou Tubeのコメント欄で質問して教えてもらったりした曲(素晴らしい努力)やFREEEKのWebsiteで知ったというLet There Beとかもドロップする感じで、FREEEKにフォーカスしているDJらしい感じのプレイで好感が持てましたw

若い兄ちゃんとかを踊らせてノリノリのSAWA。

若い兄ちゃん達は、酔っぱらって騒ぎたいらしくテキーラとかガンガン飲んでました。

僕にもそういう時代があったのを思い出しましたが、もうちょっと品があったはずw(と思いたいw)

ちょっと音が出すぎで耳が痛いと思ったりしたので、自分がプレイする時にも注意しないといけないとインプット。

アゲアゲでプレイしながらもチェックするべきトコロのチェックは怠ってはいけないと思うので、気合いの入ったプレイをしながらも冷静さを忘れないようにしたいと思いました。

で、クラブの照明とかも一辺倒だったので、店側も色々と工夫とかして楽しませよう努力が必要だと感じました。

設備が無いのなら仕方無いとは思いますが、あるのなら使わないと勿体ないと思いました。

同じ入場料なら色々と楽しませたほうが、未来にも繋がると思います。

で、SAWAのプレイが終了後、チョロっと喋ってから帰りました。

価値観の違う人間を教育していくという事も必要だと思っているので、田舎のクラブでも学ぶ事はあるし、これからも偏見の心を無くして色々な場所で遊んでいこうと思います。

2010年は、現状に満足してしまっている人間と究極を目指す人間の二極化が、指数関数的に開いていく年になるので、FREEEKをメインに頑張って新しい価値観を作っていこうと思っています。

という訳で、2010年一発目のFREEEKは、1月16日(土)に名古屋今池のPlastic Factoryで開催されます。

iPhoneのFREEEKアプリ(無料)を見せるとディスカウント料金で入場出来るので是非インストールして遊びに来て下さい。

無料のアプリで500円のクーポンをゲット出来るなんて未来ですねw。(モチロン色々なハードルはありますが、ソコがイイw)

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DJ NAGiSA’S VOiCE Vol.1

木曜日, 11月 26th, 2009

コラム的なコーナーを始めてみる事にしました。

題して「DJ NAGiSA’S VOiCE」(DJ NAGiSAの ひとりごと的な感じねw。)です。

何か書いているうちに何を伝えたいのか分からなくなる事も多いので、ちょっと抽象度を高くして自由度を上げてみましたw。

ヨロシクお願いします。

最近は、”インターネットというテクノロジーはスゴイ!!”という僕の常識から語ったほうがいいのかなぁ、、、って感じたりする事も多いです。

で、情報を発信する側の人間として『自分のモノサシ』を持つ事の大切さについて書いておこうと思いました。

ブログとかで情報を発信する事って、こんな風に思われたらどうしよう、とか最初は色々と考えたりもしたんですけど、、、誰もソコまで見ていないという事実に気付きましたw。

まぁ、見ている人は見ているので、見ている人に向かって語り続けるしかないと思ってますが、、、。

カジュアルに個人が情報を発信していけるって、21世紀っぽくてナイスとは思います。

色々な種類がありますが、ネットメディアってスゴイと思うんですよね。

究極的には、自分が見た景色や思った事を世界の人と共有出来る『素晴らしいツール』じゃないのかと、、、。

最近は、何が正しいとか正しくないとか、間違っているとか間違っていないとかは、本当はドッチでも良くて情報を発信してみるという行為そのものに価値があるような気がしています。

情報を発信さえすれば、見ている人が勝手に色々と判断してくれるだろうと、、、。

特に日本人は、間違ったり失敗したら恥ずかしいという感情を学校教育で植え付けられているので(僕だけ!?)、ブログとかのネットメディアで言いたい事を何でも言ってみるという練習を始めたほうがいいかもしれませんね。

ブログとかで結構ブッ飛んでるなぁ、、、って人とかも見かけたりするコト(僕も含むw)もあるんですが、おそらく僕の知識不足で理解出来ないだけで、その情報を発信している本人にとっては、『自分のモノサシ』で測ってオモシロイって感じているコトなんだろうなぁ、、、って思っています。

わざわざ自分の興味の無い事やウソの情報を発信する意味って、「ネットを利用してマネーをゲットしたい」以外は存在しないような気がしています。

で、そういうブログとかからは、そういうオーラがプンプン漂ってますからねw。

ウソか本当かも経験してみる事でしか分からないんですが、失敗から学ぶ事も多いし、成功している人は失敗が無いという事を知っているから成功しているんだろうと思っています。

人類が資本主義という生き方を選択しているからには、そのルールに従うしかないと思うのですが、金融資本主義というシステムが崩壊したら、マネーに絶対的な価値があると思い込んでいる人のモチベーションも下がって金儲けの為だけの情報とかは、誰も見なくなるようになると思っています。

まぁ、僕も自分の興味のある事やオモシロイと思ったりした事しか書いていないので、客観的に見たらどうなの!?とは思いますが、僕の場合は『ドッチでもいい』『どう思われたっていい』『どうぞ自由に思いたいように思って下さい』って感じで書いたりしています。

ブログというメディアもある種のエンターテイメントだとは思っているので、見て頂いてる人に喜んで頂ける様にしようとは思っています。

で、誰が何を見たり聴いたりしたら喜ぶか、、、って事なんですが、、、そんなの分からない、、、です、、、ハイw。

だから、DJやブログでは自分を表現し続けるしか無いと思っております。

自分の気持ちをそこまでさらけだす必要があるのか!?的な事も考えた事もあったりもしたのですが、『自分の気持ちに正直』っていうのが『気持ちいい』んです僕、、、w。

自分を売り込みたい欲とかもあるんですが、カッコイイとか男前だ、、、ってのは、チョット(DNA的にw)無理っぽいし、DJのプレイとは関係無いので諦めてw。

”DJ NAGiSAを全部出す。”って方向で突き進むしかないなぁ、、、と思ってます。

(ソレも見方を変えれば、ド変態DJなだけだったりもする訳ですが、、、w)

で、(一応相対的な存在として)他のDJを分析してみると「ヒット曲」とか「客にウケる」という次元で選曲しているDJが結構目に付く事が多いです。

ソレってDJとして『他人のモノサシ』でプレイしてる事になってると思うんですよね。

選択の基準が他者にあるって事は、一般人と違いが無いという事に気付いていないんでしょうね。

あとは、有名DJのサポートDJという、、、ポジションの人間、、、。

一緒のパーティで有名なDJとプレイする事と自分が優れたプレイをする事には、何か因果関係があるのでしょうかねぇ、、、。

本当にスゴイDJは、オーラ的な何かを持っているとは思うのですが、、、。

まぁ、地上のクラブは、みんなが知っている明るい曲をプレイするDJとアングラで暗くてツマラナイ曲をプレイするDJの2種類で90%以上が成り立っているように感じます。

もうちょっと突き詰めるとFREEEK DJと出会えるんですが、『みんなと一緒が安心』という洗脳教育の犠牲者には、本当に見えていないようでビックリしておりますw。

で、多くの日本人は、「売れている/売れていない」とか「知っている/知らない」とかを基準に音楽を買ったりしているのにも関わらず、あたかも『自分のモノサシ』で選んだかのように思い込まされている様な気がしています。

まぁ、ちょっと考えたら分かる事なんですが、ちょっとも考えていない人間が多数派の日本ってある意味スゴイと思います。

日本って、思考停止のロボット人間の人口比率が、世界トップレベルなんじゃないですかねぇ。

そういう人達も含めてFREEEK-heaven’s music-という新たな価値観を提案していきたいと思ってます。

で、新しい価値観を判断する時に必要なのが『自分のモノサシ』だと思います。

情報を発信する側(その情報に価値があるとか無いとかは別次元の話。)の人間が、しっかりとした『自分のモノサシ』を持っているという事は良い事だと思いますが、変化のスピードが早い時代なので、変にこだわりの無い自由な『自分のモノサシ』が21世紀にはベストだと思っています。

モチロン『自分のモノサシ』なので、他人と比べようが無いんですけど、ソレがいい。

『自分のモノサシ』に照らし合わせながらも自問自答しつつ、純粋に自分の思っている事をそのまま伝える事が出来る人間ってカッコイイと思うんですけどね。

まぁ、間違ってたら謝ればいい事だし、本当は正解なんて無いのが正解だと思っているので、自分に自信を持って情報を発信していけばいいと思います。

特にアーティストという種類の人間は、情報をアウトプットする練習をドンドンやったほうがイイと思っています。

自分に自信を持てるまで待っていたら、僕は未だに人前でDJをやっていなかったと思いますw。

でも、みんなと共有したい音楽があって聴かせたいという欲求があったから、それがFREEEKとかでのDJ活動に繋がっているんだと思います。

そして、裸で踊りながらDJしている様子が、YouTubeにアップされる現在に繋がってる訳ですよw。

なんかそういうので、吹っ切れたりする事も確かにあるので、21世紀ならではの修行だなぁって思ったりもします。

見ようと思えば世界中から見られるんだよなぁ、、、僕の裸踊り、、、ってwww。

死んでも残るんだよな、、、僕の裸踊り、、、ってトコロまでいくと感慨深いものがありますwww。

そんな時代に「テレビ=スゴイ」という思考ループから抜け出せない人間が多すぎると感じています、、、21世紀なのに昭和!?って事ですよ。

で、みんなが憧れる日本人ミュージシャンって、ヤッパリ紅白歌合戦や武道館とかを目指していたりするんでしょ!?

人間の価値基準なんて時代とともに変化していくのが当然だと思っている僕にとっては、チョット理解不能な価値観なんですよね。

僕は、現在の日本人の集団IQから考えると理解されにくい種類の音楽wをやっているようなので、テレビの華やかな世界への憧れが深層心理にあるのかも知れませんが(多分無いw)、日本人の若者が賢くなって、昭和とかバブル時代を懐かしんでいる残念な大人達の洗脳支配から開放される事を願っています。

普通に考えてアングラなクラブシーンからメジャーなテレビを目指すって、(別にイイけど、、、。)ダサクないですか!?。

ハウスからJ-POPのほうに逝ってしまった人とか見ててイタイです。

僕もアングラのまま終わる予定は無いのですが、CDを発売したりテレビに出たりってするのかなぁ、、、ナイナイw。(妄想)

まぁ、ニーズがあれば答えたい気もするけど、、、ちょっとコワイので止めておきますw。

というか、テレビのような事がネットで出来る時代ってのを証明していこうと思ってます。

世間のニーズが無いうちは、恥ずかしいけど自分でやるしかないですからねw。

21世紀のアーティストらしく自分の思考回路をアップデートしながら、色々とネットメディアの可能性を探求していきたいと思っています。

FREEEKを選んでも選ばなくても自由ですが、『自分のモノサシ』で面白そうと感じた人は、、、FREEEKをヨロシクです。

次回のFREEEKは、12/5(Sat) に Plastic Factoryで開催します。