先月に引き続き世界初のクラブイベントiPhoneアプリケーション FREEEK iPhone App 2.0 のリリースパーティとして開催しました。
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[Party] 2010.04.17 FREEEK at Plastic Factory
金曜日, 4月 30th, 2010[Party] 2010.02.20 FREEEK at Plastic Factory
土曜日, 3月 6th, 2010世界初のクラブイベントiPhoneアプリ”FREEEK iPhone App 2.0”のリリースも間に合い、FREEEK T-shirtに関するNEWSをiPhone Appに更新したり次回のポスターを印刷したりして、色々とヤリきった感もあった状態でのFREEEKでした。
[FREEEK] FREEEK T-shirts
土曜日, 2月 20th, 2010[iPhone] FREEEK iPhone App 2.0 on iTunes App Store!!
木曜日, 2月 18th, 2010FREEEK iPhone Appの新バージョンがAppleから承認されてiTunes App Storeからリリースされました。
FREEEK iPhone App は世界初のクラブイベント用iPhoneアプリケーションです。
ダウンロードはコチラから(無料)
FREEEKについて書いてあります。
以下、開発の思い出。
FREEEK iPhone App 1.0のリリースの時は、tAkatronixさんに全てを任せていたのですが、、、。(まぁ、手の出しようのない次元なのでw)
今回のFREEEK iPhone Appに関しては、DJ NAGiSAも開発に関わらせて頂きました。
もちろんプログラミングとかを出来る訳ではないので、アイコンとか壁紙などのデザイン面を担当しました。
ファイル名を小文字や_を使って保存するという概念も脳に無かったり、pngって何!?位のITリテラシーだった訳ですが、そんな僕にも優しく指導をしてくれたtAkatronixさんに感謝感謝です。
今でもプログラムがどういう仕組みで動いているかは全く分からないですが、開発中はPhotoshopのテクニックを勉強したり常に新しい事にチャレンジするって感じで試行錯誤しながら色々とデザインとかをさせて頂きました。
自分が作りたいイメージを目に見える世界に落とし込んでいくというのは、パソコンを使ったアートだなぁと感じました。
アプリ全体のトータルデザインをイメージしながら、バランスを崩さないように少しづつパーツを作っていく感じで”アッチを立てるとコッチが立たず”的な事で心が折れそうになったりw、誰も気に留めないようなpixcel単位の細かい調整にやたら時間がかかったりして奥深い世界だなぁと感じました。
photoshopとかのテクニックも”ググって勉強&ググって実践”を繰り返しながら新しい発見(初歩的な事ねw)がある毎日で充実した時間を過ごす事が出来ました。
skypeでtAkatronixさんと色々と話をしたりファイルのやりとりをしながら、自宅でリラックス&集中って感じで少しづつ完成に近づいていくのが楽しかったりして、21世紀の仕事って感じだなぁと思いました。
FREEEK Appは無料なので、仕事というよりも21世紀の情報空間でのアート作品な感じなのですが、、、w。
人生で最もエキサイティングでクリエイティブな時間を過ごす事が出来たと思います。
モチロンDJする時もエキサイティングでクリエイティブなんですけどねw。(ドッチも最高の気分にしてくれます。)
という訳で、21世紀のナイトクラビングを提案しているFREEEKらしいiPhone Appが完成したので、iPhoneを持っている人は是非気軽にダウンロード(無料)して下さい。
iPhoneを持っていない人は、iPhoneを契約して下さいw。
tAkatronix & DJ NAGiSAの愛の結晶!?をアナタの iPhoneに是非!!
こんな経験が出来るなんて、、、生まれて来て良かったぁ。(ジェットダイスケ風にしみじみとw)
ダウンロードはコチラから(無料)2回目w
[Party] 2010.01.16 FREEEK at Plastic Factory
木曜日, 2月 4th, 20102010年1発目のFREEEKでした。
下の動画で、FREEEKの雰囲気をお楽しみ下さい。(ちょっとピントがあまいトコロが多いような気が、、、orz。)
今回も前回に引き続きFREEEKの様子は、Ustreamで世界同時中継されました。
このカメラが、全世界に繋がっておりました。
配信された動画は、FREEEKのWEBSITEでもチェック出来ます。(→コチラ)
サスガ21世紀ですね。
前回のFREEEKで、僕にオモチャにされそうになったキーボードwもシッカリVJ機材として活躍。
VJ Kokiの映像で、FREEEKが伝えたいメッセージが、、、。
DJブースに並んだMacbook達が、21世紀のナイトクラビングを期待させてくれます。
モチロン音楽もハウスを中心とした最先端のダンスミュージックをプレイしております。
で、SMZ君からスタート。
ナイスで新しい感じのハウスを聴かせてくれました。
で、ビールとか飲みながら楽しく過ごします。
個人的に前日のクラビングの疲れが残っている感じでした。
Andyは、ファンキーでハウシーなプレイを聴かせてくれました。
Andyと愉快な仲間達w。
楽しそうにプレイしているDJを見ると自然と笑顔になりますね。
その後、tAkatronixさんのプレイ。
アゲ気味のエレクトロからロッキンなテイストのハウスで雰囲気を作りつつ、分かりやすい曲でガッチリフロアをひとつにまとめあげた後、ドラマチックなトラックをドロップする感じでお見事なプレイでした。
個人的に気になった曲名とかは、twitterで#FREEEK付きで呟いたりしましたw。
で、僕の出番。
前半は、ちょっとフロアの感じを掴みきれていないなぁ、、、というか、体調がイマイチなのが選曲にも影響してしまっているような気が、、、。
という感じだったのですが、なんとか良い方向にもっていけるように考えながら選曲。
遊びに来てくれたGoto君に「エレクトロなブリブリなの頼みますよぉ。」とか言われたりしたんですが、ソッチ系のトラックを見つける事が出来ませんでした、、、orz。
期待があれば答えたいタイプの人間なので、ソッチの方向にも持って行こうと努力はしたのですが、、、スンマセンです。
その後、なんとかピークな方向に進みつつ、プレイ中にFREEEK CMをVJで流されたりして、余計にハードルが上がったりしながらも楽しくプレイさせて頂きましたw。
で、後半になって良い感じになってきたなぁ、、、ってトコロで、持ち時間も残りわずか、、、。
という訳で、締める感じで選曲を考えて、(ちょっと焦り気味でしたが、、、。)キレイにまとめる事が出来た!?って感じでした。
そして、FREEEK CMで告知した”黒い円盤”は、抽選!?の結果『せんず』さんにプレゼント!!
21世紀に黒い円盤は、黒い円盤としての価値しか無くなるような気もしているので、お部屋のインテリアにでもして頂けたら、、、と思っています。
黒い円盤を見る度にFREEEKでの楽しい記憶がよみがえれば、人生もナチュラルに楽しい方向に進むというマジックが仕掛けてありますw。
おめでとうございます!!
で、Guest DJのQueen Autumnさんに交代。
エレクトロな感じのプレイでした。
プレイ終了後にtAkatronixさんと色々と語ったりして、FREEEKで表現したい世界がより明確になった気がしました。
2010年は、より具体的に目に見えるカタチでFREEEKの世界をより多くの人と共有していきたいと思っています。
是非、楽しみにしていて下さい。
で、DJ Sugimoの出番ってトコロで、トラブルが発生。
という訳で、僕がフォローするような感じで、少しキレイめの曲とかをプレイさせて頂きました。
個人的には、自分の持ち時間で語りきれなかった部分も語れた感じがしたので、ちょっとラッキーな気分に、、、w。
で、しばらくしてDJ Sugimoに交代。
新曲中心でしたが、ヤッパリDJ Sugimoらしさを感じさせてくれるハウスな選曲でした。
本当にDJのプレイする曲は、DJの内面世界を表現しているなぁ、、、と感じさせてくれる選曲で、最後までシッカリ楽しませて頂きました。
FREEEK終了後は、こめっこのメニューで発見した”冷やし中華”に大爆笑wしながら、愉快な仲間と楽しい時間を過ごしました。
で、久しぶりに㌧茶を食べたのですが、調子にのって中華そばも頼んだりしたので、さすがに完食出来ませんでしたorz。
という訳!?で、次回のFREEEKは、2月20日(土) にPlastic Factoryで開催します。
DJ SugimoのミックスCDのプレゼント(数量限定)もあります!!
FREEEKでは、固定観念に縛られない『21世紀のナイトクラビング』という新しい価値観をみなさんと共有していきたいと考えているので、気軽に足を運んでみて下さいね。
新しい音楽との出会いは、きっと新しい場所にあるはず、、、。
2010年もFREEEK-heaven’s music-をヨロシクお願いします。
[Party] 2009.12.05 FREEEK at Plastic Factory
水曜日, 12月 16th, 20092009年最後のFREEEKでした。
配布されたMIX CDと違う内容のtAkatronixさんのDJ MIX ( FREEEK OUT 6 ) が、コチラからダウンロード可能(無料)です。
そして、下のParty MovieからFREEEKの雰囲気とかを感じて頂けたらと思います。
21時30分まで他のイベントが入っているという事だったので、Plastic Factoryの隣にある”どんたくラーメン”でVJのKokiさんと一緒にラーメンを食べてからリハ。
サウンドチェックとか色々とやっているうちに22時になってしまってドタバタした感じでスタート。
時間とか押し気味で、Ladi0sさんのプレイ時間が短くなってしまって申し訳無かったです。
プレイのほうは、ゲームっぽい音ネタとかをtAkatronixさんとかに突っ込まれてた印象wでしたが、僕的には面白くてイイと思いました。
自分の好きな曲をプレイして楽しく遊ぶのがベストだと思います。
で、Ladi0sさんにはDJ終了後もUSTREAMでパーティーの様子を全世界に配信して頂き感謝感謝です。
今回からミキサーのRecOutをMacに直接入力したら、音質は劇的に改善されました。
パーティーのDJ配信の内容と方法の紹介は、コチラでチェックして下さい。
Andyは、ハウシーなアカペラからスタートして内容もハウシーでした。
さすが、FREEEKのMr.HOUSEという印象。
その後のtAkatronixさんのプレイは、相変わらずハッチャケてて最高でした。
やっぱりDJが楽しそうにプレイしていると同調して楽しい気分になるってありますね。
ニコニコ笑ってプレイしているDJとニコニコ笑って踊っているクラバー達。
やっぱり、与えたら与えただけ返って来るという宇宙の法則ってあると実感しましたw。
で、DJ Sugimoの後輩に「本当のアートとは、、、。」って題目でトークをしてから僕の出番。
経験の少ない若い子にとっては、かなり抽象的な話になってしまったので、90%位は理解出来てなかったかも、、、ゴメンねw。
でも、本物のアートは抽象度が高いので、臨場感が下がってしまい一般人には理解されにくいという仕組みがあるのよね、、、。
という文章を読んでも理解出来る人と理解出来ない人がいるんですよね、、、w。
簡単に言うと、、、DJはクールって事ですw。
そんな訳で、モチロン僕もハッチャケてプレイ!!
一曲目からノリノリのちょっと頭の悪い感じの曲をドロップして、、、よし2曲目は、、、コレだぁ、、、ってMIXを始めたところで、、、。
Liveが、予期せぬ理由で終了しました、、、orz。
えぇぇぇぇえぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!って感じになってビックリしましたが、なんとかアカペラで歌って空気をキープ、、、って出来る訳もなくw、スンマセンって感じで再スタート。
予期せぬハプニングでしたが、あまりダレる事も無かったので一安心。
で、フィジカルに踊れる曲からピークタイムな感じの雰囲気を作ったところで、We Are In Loveをドロップ。
そして、FREEEK CMの映像をVJで流してもらって、、、映像と音楽とリアルな僕とのコラボレーションwww。
いやぁ、恥を承知でYou Tubeに動画とかをアップした甲斐がありました。
FREEEK CMを見た事がある人は、全員大爆笑だった気が、、、w。
DJ NAGiSAって男はコレからもネットの世界で表現し続けますw。
という訳で、またひとつ普通のDJが絶対にやらない事をやってFREEEK伝説を作ってしまいました。
頭のイイ事ばかりじゃなくて、バカな事もやらないと「全ての衆生を救う」というFREEEKの目標が達成されないというDJ NAGiSAの思い込みがあるので、これからもDJはモチロンですが、、、CMシリーズも頑張りますw。
CMネタとか募集中なので、DJ NAGiSAにやって欲しい事とか是非気軽にリクエストして下さいw。
で、夢中でプレイしてたら終了の時間を勘違いして10分位押してしまって、Guest DJのDJ Dijに迷惑をかけてしまいました。
で、DJ Dijはいつもの様な感じのプレイでございました。
その後のDJ Sugimoのプレイは、生き生きしてて良かったです。
やっぱり口半開きで楽しそうにプレイしているDJ Sugimoが大好きですw。
で、僕の映像も沢山流れて、踊りながら死ぬ程笑わせて頂きましたwww。
テレビとか資本主義をチョイと批判しながらも、その真似事をするというパラドックスが最高なんですけどねw。
2009年最後のFREEEKも楽しくプレイ出来て良かったです。
新しい事とか誰もやろうとしない事に「あえて挑戦する」事の大切さってのも感じる事が出来ました。
動画ってのは、やっぱりスゴイと実感した夜でしたw。
2010年のFREEEKも面白くてエッジーな事にチャレンジを続けていくので、是非応援して下さい!!
そして、未体験の人は、是非FREEEKに遊びに来て下さい、、、。
そして、この世は天国だぁ!!って感じで、日頃のストレスとかをブッ飛ばしていきましょう!!
We are all ONE!!
DJ NAGiSAでした!!
という文章の元ネタはコチラ↓w。
ワロテw
[Diary] FREEEK CM 20091205
木曜日, 12月 3rd, 2009最初、違う場所で撮影したりしてたのですが、納得のいくレベルの動画を撮れず、、、。
で、海に行って”ひとり”で三脚を立てて、”ひとり”で撮影をして、、、ってやりました。
デジタル一眼の電池が無くなるまで撮り続けて、そのなかで一番ハッチャけているテイクを採用しました。
テレビ=資本主義の洗脳の道具という気持ちに変化はありませんが、ペラペラとテレビで上手に喋れる人をチョット尊敬する気持ちにもなりましたw。
一度きりの人生なんでも経験してみるものですね。
まぁ、こういう事もやって芸人!?としてのスキルとかも磨いていこうと思いますw。
まずは、自分から情報を発信する時代って言ってる僕から姿を見せないとね、、、って事です。
tAkatronixさんに言われて気付きましたが、下に出ているMIX CD PRESENTのスペルが間違っておりました、、、orz。
これからも色々とオモシロイ事をやっていこうと思います。
という訳で、12月5日(土)は、今年最後のFREEEK at Plastic Factoryです。
是非、遊びに来て下さい!!
We are all ONE!!
DJ NAGiSA’S VOiCE Vol.1
木曜日, 11月 26th, 2009コラム的なコーナーを始めてみる事にしました。
題して「DJ NAGiSA’S VOiCE」(DJ NAGiSAの ひとりごと的な感じねw。)です。
何か書いているうちに何を伝えたいのか分からなくなる事も多いので、ちょっと抽象度を高くして自由度を上げてみましたw。
ヨロシクお願いします。

最近は、”インターネットというテクノロジーはスゴイ!!”という僕の常識から語ったほうがいいのかなぁ、、、って感じたりする事も多いです。
で、情報を発信する側の人間として『自分のモノサシ』を持つ事の大切さについて書いておこうと思いました。
ブログとかで情報を発信する事って、こんな風に思われたらどうしよう、とか最初は色々と考えたりもしたんですけど、、、誰もソコまで見ていないという事実に気付きましたw。
まぁ、見ている人は見ているので、見ている人に向かって語り続けるしかないと思ってますが、、、。
カジュアルに個人が情報を発信していけるって、21世紀っぽくてナイスとは思います。
色々な種類がありますが、ネットメディアってスゴイと思うんですよね。
究極的には、自分が見た景色や思った事を世界の人と共有出来る『素晴らしいツール』じゃないのかと、、、。
最近は、何が正しいとか正しくないとか、間違っているとか間違っていないとかは、本当はドッチでも良くて情報を発信してみるという行為そのものに価値があるような気がしています。
情報を発信さえすれば、見ている人が勝手に色々と判断してくれるだろうと、、、。
特に日本人は、間違ったり失敗したら恥ずかしいという感情を学校教育で植え付けられているので(僕だけ!?)、ブログとかのネットメディアで言いたい事を何でも言ってみるという練習を始めたほうがいいかもしれませんね。
ブログとかで結構ブッ飛んでるなぁ、、、って人とかも見かけたりするコト(僕も含むw)もあるんですが、おそらく僕の知識不足で理解出来ないだけで、その情報を発信している本人にとっては、『自分のモノサシ』で測ってオモシロイって感じているコトなんだろうなぁ、、、って思っています。
わざわざ自分の興味の無い事やウソの情報を発信する意味って、「ネットを利用してマネーをゲットしたい」以外は存在しないような気がしています。
で、そういうブログとかからは、そういうオーラがプンプン漂ってますからねw。
ウソか本当かも経験してみる事でしか分からないんですが、失敗から学ぶ事も多いし、成功している人は失敗が無いという事を知っているから成功しているんだろうと思っています。
人類が資本主義という生き方を選択しているからには、そのルールに従うしかないと思うのですが、金融資本主義というシステムが崩壊したら、マネーに絶対的な価値があると思い込んでいる人のモチベーションも下がって金儲けの為だけの情報とかは、誰も見なくなるようになると思っています。
まぁ、僕も自分の興味のある事やオモシロイと思ったりした事しか書いていないので、客観的に見たらどうなの!?とは思いますが、僕の場合は『ドッチでもいい』『どう思われたっていい』『どうぞ自由に思いたいように思って下さい』って感じで書いたりしています。
ブログというメディアもある種のエンターテイメントだとは思っているので、見て頂いてる人に喜んで頂ける様にしようとは思っています。
で、誰が何を見たり聴いたりしたら喜ぶか、、、って事なんですが、、、そんなの分からない、、、です、、、ハイw。
だから、DJやブログでは自分を表現し続けるしか無いと思っております。
自分の気持ちをそこまでさらけだす必要があるのか!?的な事も考えた事もあったりもしたのですが、『自分の気持ちに正直』っていうのが『気持ちいい』んです僕、、、w。
自分を売り込みたい欲とかもあるんですが、カッコイイとか男前だ、、、ってのは、チョット(DNA的にw)無理っぽいし、DJのプレイとは関係無いので諦めてw。
”DJ NAGiSAを全部出す。”って方向で突き進むしかないなぁ、、、と思ってます。
(ソレも見方を変えれば、ド変態DJなだけだったりもする訳ですが、、、w)
で、(一応相対的な存在として)他のDJを分析してみると「ヒット曲」とか「客にウケる」という次元で選曲しているDJが結構目に付く事が多いです。
ソレってDJとして『他人のモノサシ』でプレイしてる事になってると思うんですよね。
選択の基準が他者にあるって事は、一般人と違いが無いという事に気付いていないんでしょうね。
あとは、有名DJのサポートDJという、、、ポジションの人間、、、。
一緒のパーティで有名なDJとプレイする事と自分が優れたプレイをする事には、何か因果関係があるのでしょうかねぇ、、、。
本当にスゴイDJは、オーラ的な何かを持っているとは思うのですが、、、。
まぁ、地上のクラブは、みんなが知っている明るい曲をプレイするDJとアングラで暗くてツマラナイ曲をプレイするDJの2種類で90%以上が成り立っているように感じます。
もうちょっと突き詰めるとFREEEK DJと出会えるんですが、『みんなと一緒が安心』という洗脳教育の犠牲者には、本当に見えていないようでビックリしておりますw。
で、多くの日本人は、「売れている/売れていない」とか「知っている/知らない」とかを基準に音楽を買ったりしているのにも関わらず、あたかも『自分のモノサシ』で選んだかのように思い込まされている様な気がしています。
まぁ、ちょっと考えたら分かる事なんですが、ちょっとも考えていない人間が多数派の日本ってある意味スゴイと思います。
日本って、思考停止のロボット人間の人口比率が、世界トップレベルなんじゃないですかねぇ。
そういう人達も含めてFREEEK-heaven’s music-という新たな価値観を提案していきたいと思ってます。
で、新しい価値観を判断する時に必要なのが『自分のモノサシ』だと思います。
情報を発信する側(その情報に価値があるとか無いとかは別次元の話。)の人間が、しっかりとした『自分のモノサシ』を持っているという事は良い事だと思いますが、変化のスピードが早い時代なので、変にこだわりの無い自由な『自分のモノサシ』が21世紀にはベストだと思っています。
モチロン『自分のモノサシ』なので、他人と比べようが無いんですけど、ソレがいい。
『自分のモノサシ』に照らし合わせながらも自問自答しつつ、純粋に自分の思っている事をそのまま伝える事が出来る人間ってカッコイイと思うんですけどね。
まぁ、間違ってたら謝ればいい事だし、本当は正解なんて無いのが正解だと思っているので、自分に自信を持って情報を発信していけばいいと思います。
特にアーティストという種類の人間は、情報をアウトプットする練習をドンドンやったほうがイイと思っています。
自分に自信を持てるまで待っていたら、僕は未だに人前でDJをやっていなかったと思いますw。
でも、みんなと共有したい音楽があって聴かせたいという欲求があったから、それがFREEEKとかでのDJ活動に繋がっているんだと思います。
そして、裸で踊りながらDJしている様子が、YouTubeにアップされる現在に繋がってる訳ですよw。
なんかそういうので、吹っ切れたりする事も確かにあるので、21世紀ならではの修行だなぁって思ったりもします。
見ようと思えば世界中から見られるんだよなぁ、、、僕の裸踊り、、、ってwww。
死んでも残るんだよな、、、僕の裸踊り、、、ってトコロまでいくと感慨深いものがありますwww。
そんな時代に「テレビ=スゴイ」という思考ループから抜け出せない人間が多すぎると感じています、、、21世紀なのに昭和!?って事ですよ。
で、みんなが憧れる日本人ミュージシャンって、ヤッパリ紅白歌合戦や武道館とかを目指していたりするんでしょ!?
人間の価値基準なんて時代とともに変化していくのが当然だと思っている僕にとっては、チョット理解不能な価値観なんですよね。
僕は、現在の日本人の集団IQから考えると理解されにくい種類の音楽wをやっているようなので、テレビの華やかな世界への憧れが深層心理にあるのかも知れませんが(多分無いw)、日本人の若者が賢くなって、昭和とかバブル時代を懐かしんでいる残念な大人達の洗脳支配から開放される事を願っています。
普通に考えてアングラなクラブシーンからメジャーなテレビを目指すって、(別にイイけど、、、。)ダサクないですか!?。
ハウスからJ-POPのほうに逝ってしまった人とか見ててイタイです。
僕もアングラのまま終わる予定は無いのですが、CDを発売したりテレビに出たりってするのかなぁ、、、ナイナイw。(妄想)
まぁ、ニーズがあれば答えたい気もするけど、、、ちょっとコワイので止めておきますw。
というか、テレビのような事がネットで出来る時代ってのを証明していこうと思ってます。
世間のニーズが無いうちは、恥ずかしいけど自分でやるしかないですからねw。
21世紀のアーティストらしく自分の思考回路をアップデートしながら、色々とネットメディアの可能性を探求していきたいと思っています。
FREEEKを選んでも選ばなくても自由ですが、『自分のモノサシ』で面白そうと感じた人は、、、FREEEKをヨロシクです。
2009.11.07 FREEEK at Plastic Factory
水曜日, 11月 11th, 2009FREEEKが始まる前、いつものように名駅で地下鉄を待っていると”ゴン!!”って音がして、おっちゃんが倒れました。
ありゃま大変と思って見ているとムクッと起き上がったので安心、、、と思ったら再びブッ倒れてしまいました。
僕に出来る事は祈る事のみ、、、って感じで、助けたいと思っている人にまかせつつサラッと電車に乗り込んで今池まで、、、。
という、ちょっとワイルドな出来事を経験した後のFREEEKでした。
こんな感じの雰囲気でやっております。
tAkatronixさんのプレイ動画↓(下のほうに編集バージョンを公開してます。)
とりあえずFREEEKな人達のアイテムの紹介から、、、w
DJ NAGiSAのFREEEK Macbook。最先端のダンスミュージックが詰まっています。
VJ KokiのMacに乗っているようなオモチャを配ったりして楽しく遊んでいます。
パーティーは、子供のような気分で楽しまないとねw
Magic Mouseを初めて見ました。ツルツルしてて21世紀っぽいデザイン。
DJ SMZのカメラ。ストロボに装着されているカップラーメンみたいなのは、GARY FONGのストロボディフューザー。
こいつからLadi0sさんによってUSTREAMで世界に生中継されました。
(ちょっと前半の音が、アレだったので自分でアレして下さいw。)
入場者特典として配布されたFREEEKステッカー。限定500枚の超レアアイテム。アナタの日常にFREEEKを是非。
FREEEK DJ&VJのMacにFREEEKステッカーを貼って頂きました。
僕がデザインしたロゴをみんなの大切なMacに貼って頂けるなんて最高の気分です。
みんなありがとう!!大好きです!!
そんな感じで、DJ SMZからスタート。
僕もプレイしようと思ってた曲とか結構ドロップされますw。(まぁ、遠慮せずに僕もプレイしますけどねw。)
ある程度フォーカスしている世界が近いと選曲もカブってくるのは、必然なのか偶然なのか、、、まぁ、ドッチでもイイんですけどねw。
イイ感じの雰囲気を作ってくれた後、今回がDJデビューのこの人↓。
DJ Andy!!
いつも遊びに来てくれてたんですが、今回からFREEEKレギュラーDJに加わりました。
超ハウシーなセットでハウスクラシックからハウスアンセムまでMr.HOUSEなプレイ。
ハウスミュージックの気持ちいいトコロを抽出した感じのセットで最高でした。
という訳で、ビールを飲みながらナイスミュージックを楽しみます。
今回のお客さんは、結構外国人比率が高めだった気がします。
お陰様でナチュラルな非日常感を味わえます。
FREEEKに遊びに来てくれる外国人達は、全員フレンドリーな雰囲気を持っていて大好きです。
よく考えると日本人に良くある!?であろう「外国人=コワイ」ってスゴイ思い込みですねw。
みんな同じ地球人ですよw。
人生と音楽をFREEEKで楽しみましょう。
京都や東京からも遊びに来て頂いた人もいたらしく嬉しく思います。
後で判明したのですが、京都から来ていた人はERIC MANDALAさん(YouTubeはコチラ)というミュージシャンの方でした。
人の縁というのは不思議なモノですね。
この先50年は、大観光時代と呼ばれるという人もいるグローバル時代。
一度きりの人生、色々な空間で色々な出来事を経験しないと勿体ないですね。
FREEEKステッカーを腕に貼っている人を発見。セクシーですねw。
Andyのハウシーな選曲の後は、tAkatronixさんのエッジーかつカッコイイ感じのセットでガンガン踊って楽しみます。
もう、この辺から僕のテンションはマックスでございましたw。
で、人も集まってきてパーティーっぽい雰囲気になったところで、DJ NAGiSAが登場。
交代する時にtAkatronixさんに時間を告げると先月の僕のようなリアクションを頂きましたw。
楽しい時間は、アッという間に過ぎてしまいますね。
で、僕もナイトクラビング感のあるFREEEKっぽい21世紀なハウスを中心にプレイしているうちに、、、まぁ、、、ハッチャけました、、、www。
その様子は、一番下の動画をご覧下さいませ。
嬉しいような恥ずかしいような気持ちですが、インターネットテクノロジーのお陰で世界中の人が僕の狂いっぷりを見れる訳です。
ある意味”素晴らしく”て、ある意味”恐ろしい”時代ですが、、、僕はワクワクドキドキな感覚。
見ようと思えば世界中から僕のクレイジープレイの様子が見えるなんて、、、OMG!!
本当に人類のテクノロジーは、どこまで進化するんでしょうかね!?
日本では国民一人一人が、メディア化していくような方向に動きつつあると予想しているんですが、、、。
まぁ、国家権力とかに逆らう予定はございませんが、音楽を通して何かを変えていきたいとは思っております。
奴隷をやっている不自由な人間を開放する為に、まずは音楽でココロを開放するという活動をFREEEKでやっているつもりです。
自由に生きる権利があるのにワザワザ縛られるような生き方をしているのは奴隷だけです。
21世紀は、やりたい事だけやって生きていける時代だと思ってます。
まぁ、そんなDJ NAGiSAがプレイする音楽は、自由に無料でコチラからダウンロード可能です。
メディアの情報に流されずに自分のセンスでどう感じるか確かめて下さい。
で、今回のGuest DJのNickに交代。
ファンキーなハウスをプレイしてたような気がしますが、自分のプレイで完全燃焼してしまった僕の記憶は曖昧です、、、orz。
良く見たらPCの画面にヒビが、、、。
で、色々と撮影とかしながら楽しみました。
tAkatronixさんと僕のカメラは、レンズも本体も同じ仕様なので、酔ってるとドッチがドッチのか分からなくなりますw。
後でシェア出来るので全然問題無いですが、僕が撮ったはずの写真がtAkatronixさんのブログで紹介されてると「あれっ!?」ってなりますw。
まぁ、僕のブログにも画像を貼れるので問題無し。
本当に便利な時代になりましたね。
そんな感じで自由にカメラライフを楽しんでいるので、デジタル一眼とかに興味のある人は、FREEEKに遊びに来て僕に「デジタル一眼触らせて下さい。」とお願いして下さいませ。無料で体験して頂けます。
難しい事は分かりませんが、カメラに詳しいDJが僕以外に2人程いるので色々と疑問に答えてくれると思いますよw。
で、最後はDJ SugimoがATLANTISからハシゴで登場。
これまた記憶が曖昧ですが、未来っぽいハウスを多めにドロップしてた気がします。
イイ感じの写真をtAkatronixさんのブログから拝借。
本当にイイ音楽(人それぞれ違うとは思いますが、、、。)は、みんなの気持ちをひとつにしてくれますね。
FREEEKでプレイされる音楽を通して、僕は何回も言葉で表現出来ない感動経験をさせて頂いています。
全ては、遊びに来て頂いているみなさんのお陰だと感謝しています。
これからも一人でも多くの人にFREEEK-heaven’s music-を経験して頂きたいと思っています。
そのキッカケになってもらえれば、、、って事で、一番下にあるtAkatronixさん作成の今回のパーティームービーを紹介します。
世界最先端&最変態DJの姿をお楽しみ下さいw。
2009年最後のFREEEK-heaven’s music-は、12月5日(土)にPlastic Factoryで開催します。
ヨロシクお願いします。
そういえば、FREEEK終了後、今池デニーズでFREEEK PVを見ながらハシャイだりしたの楽しかったなぁw。
最後にオマケの画像をどうぞ!!

2009.10.17 FREEEK at Plastic Factory
木曜日, 11月 5th, 2009今回のFREEEKでは、僕(DJ NAGiSA)とDJ Sugimoの2枚組MIX CDを配布しました。
DJ SugimoのDJ MIX acceleration for heaven vol.1のダウンロード(無料)はコチラからどうぞ。
FREEEK DJ陣のDJ MIXは、コチラからダウンロード(無料)出来ます。
無料だと怪しいと思う人もいるようですが、モチロンFREEEKに遊びに来て欲しいという下心はありますので、安心してダウンロードして下さいw。
ダウンロードされる度に何かが減るわけでも無いので、音楽はドンドン無料になっていくのでしょうね。
音楽をビジネスとして捉えている人間にとっては、21世紀のインターネット・テクノロジーは脅威でしょうね。
どうしてもCDという物質を所有したい人は、コレクションとして購入すれば良いと思いますが、本質的には音楽そのものに価値があるという認識を持ちましょう。
音楽ビジネスは、その場所でその時間にその人間でしか創れない感動体験にマネーを払う方向に向かっているのでしょう。
DJとしての聴かせ方や見せ方とかパーティーの雰囲気作りとか色々と工夫が必要ですね。
それはさておき、パーティーレポをどうぞ。
Lounge CreekのオーナーだったJamesたちも遊びに来てくれました。
tAkatronixさんのブログで知ったのですが、右の人がLounge Creekの絵を書かれた人です。
あの絵を見る度に色々な感動体験が蘇ります。
パーティーは、Ladi0sさんのプレイからスタート。
ちょっぴりダークでアンダーグラウンドな雰囲気の曲で前半のイイ雰囲気を作って頂きました。
で、FREEEKの雰囲気を伝えようとFREEEK公式twitter(気軽にフォローして下さい。さらに”フォローしている”からFREEEK DJsに繋がります。)の中の人に成りきる予定でしたが、呟くのを忘れてしまいがちでしたorz。
しっかりと呟くという事を意識していないと駄目ですね。
すぐに踊ったり喋ったりと自由に楽しんでしまいますw。
子供の頃の通信簿の行動の評定「人の話をしっかり聞く」「落ち着いた態度で行動する」は、”がんばろう”でしたw。
次回は、しっかり頑張る予定です。
遊びに来て、「しっかり、呟いていますか!?」と声を掛けて下さい。
FREEEKは、アナタの助けを必要としていますw。
一緒にFREEEKを作っていきましょう。
VJのKokiさんも映像面で色々と頑張って頂いております。
視覚でもFREEEKを楽しんで下さい。
今回のGuest DJのDJ Dij[Obvious Circus]。
メールやWebでFREEEKの告知とかして頂いて感謝です。

DJプレイは、エレクトロハウスを中心としたアッパーでロッキンな選曲がメインでした。
クラシックネタの曲とかオモシロイ曲もプレイしてたり、Facebookで紹介してた曲とかプレイされたりして、分かる人は分かるみたいなのが良かったです。
tAkatronixさんがプレイした皐月祭で配ったMIX CDが、縁になり遊びに来てくれた人がいたり、FREEEKのWeb SiteのDJ MIXをチェックして遊びに来てくれた人がいたりと段々FREEEK-heaven’s music-を認識している人が増えつつあるのを感じる事が出来ました。
世界初のクラブ系mixiアプリを開発したりと、色々と新しい事をやっているのが少しづつ伝わって来たのを感じます。
なかなか、実際にクラブに来るというトコロまで行動に移さない人が多いなか、現時点で遊びに来てくれた人には最高の体験をして頂きたいと思ってます。
まだまだ進化の途中なので、一緒にFREEEKを盛り上げていって下さいね。
ひとりひとりのクラバーやDJやスタッフが、FREEEKの一員です。
遊びに来て頂いた人は、感じて頂いているとは思いますが、DJとお客さんの関係性もフラットになっていてDJ NAGiSAも最初から最後までフロアで遊んでいますので、気軽に声を掛けて下さいね。
DJ NAGiSAの顔と名前が一致しないという現象があったりして、もうちょっと情報を公開したほうがいいかなぁ!?とも思ったりしたのですが、探せば出てきますので安心して下さいw。
僕は隠れてませんが、あまり興味を持たれていないだけですw。
本当はみんなに知ってもらいたいけど、それはそれで照れるなぁ、、、w。
情報空間でFREEEKを知って、物質空間でFREEEKを体験する。
21世紀のクラバーって感じですね。

国際色豊かな感じもFREEEKらしさです。
イイ感じの人を発見。DJに夢中になっていて気付きませんでした。
写真は、色々な気付きを与えてくれますね。
今回は、結構カメラを放置してしまっていたので、次回からはシッカリ持ち歩きます。
遊びに来て、「しっかり、撮っていますか!?」と声を掛けて下さい。
FREEEKは、アナタの助けを必要としていますw。
一緒にFREEEKを作っていきましょう。
Plastic Factoryには、ソファーもあって自由に楽しんで頂けます。
最高の音楽を聞きながら、ガールズトークでもボーイズトークでもオヤジトークwでもご自由に。
DJ Sugimoは、バイト終了後に駆けつけて到着10分後にプレイ開始。
Sugimoらしい選曲でナイスな空間を演出して頂きました。
今回は、ageHaのレポでもチョロっと紹介した光る指輪を配ったりもして、パーティーしてる!!って感じを演出しました。
下の動画でピカピカ光っているのが確認出来るはず、、、。
ちなみにこの曲は、DJ Sugimo,DJ NAGiSA,tAkatronixの3人がプレイしました。
FREEEK ANTHEMになる予感。(名曲にも執着しないように注意w。)
で、僕は、色々と新しい曲とかプレイしながらもファンキーでハウシーな曲からFREEEK MIX Vol.25に収録した曲とかも現場でプレイ。
何回も聴いて欲しい曲もあるので、そういった曲も毎回の選曲の流れのなかで新鮮に聴こえる様に工夫をしています。
最先端のダンスミュージックをプレイするのは当たり前ですが、ハウス初心者で初めて遊びに来た人にも楽しんでもらえるような選曲というのも心掛けています。
まぁ、音楽なので、それ以上に説明する必要も無いと思っていたのですが、日本人には「売れている」「みんなが知っている」「カワイイ」「カッコイイ」という音楽と関係の無い情報で興奮する種類の人間が多数派のようで、、、。
僕から見るとちょっとオカシイと感じるのですが、彼ら彼女らからは、僕がオカシイと思われているのでしょうねw。
というか、認識されてもいないでしょうが、、、w。
最高を求める人は、最高の音楽を聴覚情報だけで最高と認識する事が出来るのですが(当たり前だと思ってました。)、既存メディアに洗脳されている人間は、価値基準が他人のモノサシなので「売れていない」「誰も知らない」という理由でそれが最高の音楽だとしても認識出来ないという仕組み。
既存メディアに対するカウンターカルチャーとしてのFREEEKのあり方は、21世紀のナイトクラビングの新しいカタチだと思っています。
まぁ、資本主義の生き方に疑問を持つ人が増えて来ているので、時代の流れとともに音楽の本質が見直されてハウスの素晴らしさに気付く人が増えていくと信じています。
過去に生きている支配者のみなさんには、反資本主義的な情報をブログで発信して、ご迷惑をお掛けしております。
少数派なので、見逃して下さいw。
で、僕もDJタイムを満喫、tAkatronixさんに声を掛けてもらえなかったら朝までプレイしてしまう勢いでしたw。
好きな事をしている時間は、アッという間に過ぎていきますね。
最後は、tAkatronixさんが、ヘブンリーかつ最先端の選曲でFREEEK-heaven’s music-の世界観を表現してくれました。
未経験の音楽は、未経験の世界を体験させてくれます。
僕のほうは、DJ終了した安心感!?からか、ヨレヨレでだらしない感じになってしまいました、、、。
激しく反省しておりますorz。
という訳で、パーティーレポ以外にも色々と書きましたが、先行き不透明な時代のストレス発散にナイトクラビングは最高の選択肢のひとつだと思ってます。
で、音楽的にも満足したいクレイジーなパーティーフリークは、FREEEK-heaven’s music-を是非体験して下さい!!
ちょっと歪んだ過去の認識に囚われている日本では、FREEEKを選択しているアナタのセンスが正しい可能性が高いはず!?
音楽でもインターネットでもダイレクトにみんなが繋がっているという事を認識出来る時代です。
是非、FREEEKの一員になって人生を豊かに充実したものにして下さい。
自分の人生は自分で変える事が出来る。
自分の人生だから当たり前。
そのきっかけにFREEEKが、なれれば最高に嬉しいと思っています。
最後にFREEEKの紹介文からこの言葉を、、、。
FREEEK -heaven’s music-を体験し”天国の音楽”の意味を理解した瞬間にアナタの世界が変化します。
人生を変える音楽や人との出会いは、いつも完璧なタイミングで訪れる。
We are all ONE!!





